2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアー4日目:ピンツォーロ

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Dos del Sabion 2100mからパッソ・トナーレ方面

 

皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

本日も天気予報に相反し晴れてくれました。その上、雲も演出に花を添えダイナミックなパノラマを映し出してくれました。

4日目の本日は、ブレンタドロミテのお膝元、ピンツォーロ・スキーエリアへと足を伸ばしました。

マドンナスキーツアーでは、パッソ・トナーレスキー遠足を除き、ホテル近く(坂道含め徒歩5分)のゴンドラからアクセスできるのがポイントです。

初日、2日目、そして4日目もいつものチンクエ・ラーギエクスプレスに乗って楽々スタートです。

山頂から、ゴンドラ真下のコースを少し滑ると、谷を越えて反対側に渡る事のできるピンツォーロ行きのゴンドラ乗り場があらわれます。そのゴンドラに乗車し約20分

 

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先日までは、遠くに眺めていたブレンタドロミテ山塊が目の前に立ちはだかります。遠めに見ても、ジョウルジョの山の説明にも熱が入ってるのが分かります(笑

 

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山塊と反対側に滑り降りてくるとこの光景!

 

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樹林帯をぬってコースがレイアウトされています。谷間の緩斜面コース。チビっ子スキースクールでいっぱいでした。まだまだ、ヨーロッパでは世代間でスキーが受け継がれています。スキーバカンスは素晴らしい制度です。

 

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本日の小瀬班の皆様。緩斜面、中斜面ではスピード感あふれる爽快なスキーを、急斜面ではエレガントな小回りなど、すべてのコースをご案内しました。

 

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このエリアならでは、後ろから太陽の光を浴びたブレンタドロミテ山塊の午前中の景色です。

 

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個人的にはこのような長い中・緩斜面が好きです。2本のエッジから2本のエッジに切り替えながら、その都度、スキーが加速していく感覚がたまりません。

 

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チーマ・トーサ、チーマ・ブレンタなど大迫力に圧倒されます。

 

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西斜面には、緩・中・急斜面を混ざりながらのコースが3本、4本と。さながら、ダウンヒルコースのようです。斜面状況に応じて、スキー操作をかえて滑るのが楽しい!!

 

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西の方角、ソンドリオへ続く谷は、幻想的な風景を映し出しており、気がつくと私は無心にシャッターを押していました。

こんな風景、初めてです。

 

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先日のグロステ・スキーエリアの雲海の景色といいマドンナがますます好きになってしまいます。ぜひ、皆様もこの景色を見にマドンナにお越しください。

天候が悪かったらお許しを(笑

 

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中身の濃い充実した1日でした。

明日はガイド最終日、グロステエリアをご案内します。

小瀬信広

 

本日の絶品:イカスミパスタ仕様のシーフードスパゲティ

長期間、日本食を食べていないのでホームメイドの縮れ麺が日本のラーメンを思い出し泣きそうな程美味しかったです。

少し大げさでした(笑

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ツェルマット4日目☆スイス側スキーエリアを満喫

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、12名のお客様と、再びヴァルトルナンシュを目指しました。

がしかし、強風の為、本日もイタリア側はオープンしておらず、スイス側でのスキー滑走となりました。

ゴンドラ終点のトロッケナーシュテックで、入念に準備体操をしてから、

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先ずは、フルグザッテルの一枚バーンのリフト右側をスキー滑走。

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本日の河野班の皆さんをパチリ。

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フルグザッテルに行くリフトは大盛況。

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今度は、フルグザッテルの一枚バーンのリフト左側。

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ベルトコンベア式リフトに乗って、

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フォトポイントで記念撮影もして、

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ちょっとコーヒーブレイク。

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こちらには、日本語で書かれたコーヒーメーカーがありました。

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休憩の後、スキー滑走の準備をして、

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マッターホルンを横目に(目線はカメラに)スキー滑走。

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トロッケナーシュテックからフルグまで滑り下りて行き、

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更に、フルグからフーリまで滑り下りました。

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そして、お待ちかねのランチは、お馴染み、” レストラン・フーリ ” 。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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皆さんが召し上がっていたのは、オムレツや、

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ロシティー、

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そして、本日は暖かかった(と言うか、暑かった)ので、アイスクリームを食べられたお客様もおりました。

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美味しいランチを頂いた後、午後はゴルナーグラートエリアに移動。

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リフトに乗って、

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先ずは、1本滑り下りました。

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久田班の皆さんも、ゴルナーグラートエリアに来られていました。

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マッターホルンとゴルナーグラート鉄道。

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皆さん、カメラを出して、パチパチ。

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リッフェルベルグ駅まで滑り下り、アプト式ラックレールを進んで来た列車に乗って、

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標高3089mのゴルナーグラートに到着。

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標高3100mで、お決まりの記念撮影。

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本日はお天気が良かったので、展望台を目指し、

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途中には、バラの花とモンテローザ山群(ローザはイタリア語のrosa(バラ)に由来)。

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そして、ツェルマットが誇る人気No.1の展望台、ゴルナーグラート展望台で皆さんをパチリ。

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モンテローザ山群も人気です。

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同じく、3100クルムホテル・ゴルナーグラートも人気。

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世界一大きなマッターホルンチョコレート、美味しそう。

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観光の後、ゴルナーグラートからスキー滑走の方もスタート。

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ゴルナーグラート鉄道の線路横のコースを滑り下りて、

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リッフェルベルグ駅から、列車に揺られてツェルマットの街に戻りました。

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イタリア側には行けませんでしたが、スイス側のスキーエリアを満喫した1日でした!

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ファッサ4日目カレッツァエリア

本日は朝から快晴のファッサです。
今日はカレッツァエリアへ向かいました。
先ずはバスで、コスタルンガ峠の頂上へ。そこから滑走開始です。
先ずは本日の集合写真。
カレッツァとはドロミテの伝説上の王様の名前です。
今日はお客様が王様になりました。
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朝一の最高に気持ちの良い斜面で皆様の滑走シーンを撮影。
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赤い壁、ロットワンドの真下にて。
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超ロングの気持ちの良い1枚バーン。スピード注意です。
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途中で現地のスキーインストラクターから子供とのリフト同乗を頼まれました。こちらでは子供だけではリフトには乗せてもらえません。
可愛らしい同乗者たち
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ノヴァレバンテまで下りきり、今日はこの街なかのレストランでランチにしました。
ゴンドラ駅でスキーを外し、少々散歩がてらレストランへ向かいました。
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ランチはこのホテルチロルにて
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今日はスパゲティーカルボナーラや、トマトソース等を頂きました。
ゲレンデ内のレストランとは違い、空いており、ゆっくりとランチを楽しむ事が出来ました。
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その後は標高2300mまで上り、これまた気持ちの良いロングの1枚バーンを滑走です。
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今日は午後からかなり気温も上がり、春スキーのようでした。

清水

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2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアー3日目:パッソ・トナーレスキー遠足

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皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

本日、スキー3日目は、パッソ・トナーレのスキー遠足に行ってまいりました。

 

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パッソ・トナーレへは、太陽の光が燦々とあたり輝く「太陽の谷」を移動していくのですが残念ながら本日は曇り。

今日と明日の天候を見比べて本日に催行しました。滑り出しの1、2本はあいにくの見にくい視界の中での滑走となりました。

 

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しかし、徐々に晴れ間が。。。ホッと胸を撫でおろした瞬間でした。

晴れ&曇りの天気予報は読むのが非常に難しいですが、これこそガイドの腕の見せ所でしょうか。結果的に晴れたので、今日は強気(笑

 

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2週間前は、降雪の次の日にこのスキー場に来たので一面銀世界でしたが、それに比べ先週も雪が降っていない南斜面は、所どころ草など見えてきています。もう一降り欲しいです。

 

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ランチをとったブレイスエリアからの風景。

正面には、チーマ・プレセア、チーマ・ヴェネツィア、モンテ・アダメッロなどの山々が氷河を抱きその偉大さを見せつけてくれます。

 

 

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コブのない綺麗な圧雪斜面を楽しむ事ができました。

 

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適度に緩斜面と中斜面がレイアウトされ幅も広いので非常に滑りやすい。

 

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雲も演出の手伝いをして迫力ある氷河の景色を堪能。

 

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午後からは谷を挟んで正面、パッソ・パラディソエリアに移動しプレセナ氷河の急斜面に挑戦です。

 

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ゴンドラ山頂駅にて、ピスナガ氷河をバックに記念写真

 

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実は、強風で立っているのがやっと。体感で風速12mを計測(笑

自然の脅威を経験しました。

 

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山頂からのピスナガ氷河の素晴らしい眺め

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下から吹き上げる強風の中、急斜面を無事滑走したお客様が綺麗に一列になって直下降してきます。

お二人は風に煽られスキーが浮き転倒、何という強風なのでしょう。氷河スキーと自然の偉大さ&脅威を目の当たりにした1日でした。

明日は、ピンツォーロに行きます。

小瀬信広

 

本日の一枚:鼻歌交じりで安全第一、この格好を崩さず一定のスピードで滑るジョルジョ

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ファッサ3日目セラロンダ

本日も薄雲リの西ドロミテ、ファッサからです。
今日は今週のハイライト、セラロンダに挑戦です。
今週はイタリアのカーニバルウィーク、とにかく人の多い週です。
このセラロンダもきっと人が多いのではないかと予想して、少々ホテルを早く出発したのですが、一言で言うととにかく混んでました。
お天気は昨日同様午前中は雲が多かったものの午後からは太陽も姿を見せ景色は堪能出来たのですが、やはり人気のセラロンダ、反時計回りと言えどもとても混雑していました。
日本のスキー場もこの位人出があると良いのではと思うのは私だけでしょうか?

朝はキャンピテッロからスタート。ロープウェイに乗るのにこの行列です。予想を上回る人出でした。
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キャンピテッロのロープウェイ乗り場の横にはこんなクライミングウォールがあります。それも屋外!!
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このロープウェイに乗るのに待ち時間約40分。
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しかし、上に上がればそこにはセラ山塊やドロミテの女王マルモラーダの雄姿が。
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名峰サッソルンゴをバックに本日のお客様
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やはりリフトも混んでます。
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途中のアラッバでは昨年出来た相互リフトで楽々移動。今まではこの下を歩いて移動していました。次々に新しいリフトが架かるのも一重にスキーヤーが多いからでしょうか。
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以前はこの下の駐車場をスキーを担いで移動していました。しかし、その頃そのルートにあった屋台のお店は今はどうなったのでしょうか?ある意味営業妨害?
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セラロンダルートの横に広がるその名もエーデルワイスの谷。
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今日はフェローランチ。ジミーヒュッテで提供させて頂きました。
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食事前にビールを仲良く。ドロミテの女王ならぬ、フェロービールの女王。
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メニューは山小屋でシーフードパスタ。
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デザートはティラミス。ティラミスはお店によって色んな種類があります。
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ランチ後には青空が広がりました。
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普段セラロンダでよくランチで利用するピッツセツールでは午後にはこんなイベントが行われていました。決して個人的な趣味ではありません。(悪しからず)
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かなり混雑はしていましたが、無事にセラロンダ完走。総滑走距離25.5KM、標高差4379M。完走です。
こんなデータもスーパードロミテでは簡単に手に入れる事が出来ます。

清水

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ツェルマット3日目☆クラインマッターホルンからのスキー滑走

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日に引き続き、14名のお客様と、ヴァルトルナンシュを目指しました。

ゴンドラ途中のシュヴァルツゼーから見えた、本日のマッターホルン。

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ゴンドラからロープウェイに乗り継いで、

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クラインマッターホルンに到着、準備体操をしてから、

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先ずは、久田班の皆さんがスキー滑走をスタート。

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続いて、河野班の皆さんも。

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ヴァルトルナンシュを目指しましたが、本日は強風のためイタリア側のスキーエリアはクローズ、スイス側のスキーエリアを滑り下
りてきた久田班の皆さん。

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河野班も、トロッケナーシュテックで休憩した後、再びスキー滑走をスタート。

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途中、ランチを挟んで、午後はゴルナーグラートエリアに移動して来ました。

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早速リフトに乗車して、

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ゴルナーグラート鉄道の列車がやって来たところで、皆さんをパチリ。

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線路横のコースを滑り下りて行き、

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リッフェルベルグ駅から、ゴルナーグラート鉄道の列車に乗車。

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ゴルナーグラートに到着。

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標高3100mにて、皆さんをパチリ。

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3100クルムホテル・ゴルナーグラートの雰囲気を少し味わって、

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売店でお買い物もして、

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礼拝堂にも立ち寄って、

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キバシガラスも見て、

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スキー滑走もスタート。

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最後まで滑られたお客様をパチリ。

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再びリッフェルベルグ駅に着くと、大勢のチビッコスキーヤーが。

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ここから見たマッターホルンは、煙を吐いておりました。

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さて、本日のスキー滑走はここで終了、ゴルナーグラート鉄道に乗車して、

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車窓の風景を見ながら、ツェルマットの街に戻りました。

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明日も、ヴァルトルナンシュを目指します!

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2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアー2日目:マリレヴァ&フォルガリダ

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皆樣、こんにちは、マドンナから小瀬です。

ヨーロッパ屈指の高級リゾート地、マドンナ・ディ・カンピリオ。「草原のマリア様」という意味のこの地は、イタリアの世界遺産ドロミテ山塊の西端に位置する由緒有るスキーリゾート地です。西には、アダメッロ・ブレンタ自然公園が広がります。
ワールドカップのスラローム競技のコース、3 Tre(トレトレ)としても知られています。先日も湯浅選手が入賞したスキーエリアです。

もともとカンピリオは、巡礼者のための修道院と湯治のスパで知られる街でした。そこがハプスブルグ家の貴族をはじめとする上流階級の人々に休暇を過ごす場所として好まれるようになりました。この地にスポーツとしてのスキーが入ってきたのが1910年のこと。それまで冬は観光の閑散期として考えられていたところに、イギリス人グループがスキーを持ち込んだのです。

連日の快晴は私をいつも以上にモチベーションアップしてくれます。2日目はスケジュール通りにマリレヴァ&フォルガリダへ足を伸ばしてきました。

マドンナは、ゴンドラが近い、緩中斜面が中心で滑りやすいと評判ですが、広大なエリアなので総距離的には毎日、相当滑ります。今週のお客様も「話と違うよ」と言ってます(笑

決して、スキーイン、スキーアウトはできませんので誤解されない様お願い申し上げます。

 

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樹林帯の滑走は、日本でもおなじみ。なぜか心が和みます。森林浴効果ですか。

 

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バックはVal di Sole「太陽の谷」。その名の通り日当たりがよく、太陽の光が燦々と降り注ぐ谷です。その為、雪もすっかり溶けて春のようです(笑

 

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マリレヴァへと降りるブラックコース。よく見ると右側に女性が一人、動けなくなっています。相当の急斜面です。

 

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今日のマステリーナエリアは広くて、緩い斜面で人が少なかったので気持ちよいロングターンができました。

 

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本日の小瀬班のお客様。凛々しい Gli Uomini(男性達)

 

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Un Uomo e Un gruppo di tre, molto amici

日本語に訳すと 「一人の男性」と「仲良し3人組」。イタリア語にするだけでタイトルが素敵に見えます(笑

 

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マリレヴァとフォルガリダエリアの素晴らしいスキーコースと景色をご覧ください。まずは、ソランデル小屋

 

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チーマヴァリアナ、ピエトラグランデ、チーマブレンタ、チーマトーサなど名峰が勢揃い

 

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ファッショナブルなイタリアのスキーインストラクター。ブライベートガイドです。

 

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緩斜面はスキースクールのグループでいっぱいです。多くの子供達がスキーを習っています。

日本もスキーバカンスなど導入しウィンタースポーツの再普及を計画的に行って欲しいものです。

 

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本日もマリヴェラ、そしてフォルガリダまで往復滑走し相当な距離を滑りました。

昨日と今日は連日の快晴なので、知らず知らずに滑りすぎて疲れていることでしょう。ゆっくり、休んでください。

明日は、氷河スキーエリアのパッソ・トナーレへご案内します。

小瀬信広

 

本日のデカピッツァ:手の大きさと比較してください。「4人で一枚」で十分

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本日の絶品:ポルチーニ茸の挿絵がかわいすぎる

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ツェルマット2日目☆チェルビニアスキー遠足

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日に引き続き、14名のお客様と、チェルビニアスキー遠足に行って参りました。

先ずは、本日も、ツェルマットの街から見えた、素晴らしいマッターホルンから。

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さて、お客様がホテルからバス停にやって参りました。

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バスに乗って、ゴンドラ乗り場までやって来たところで、ちょっと一息。

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ゴンドラに乗って、途中のシュヴァルツゼーでは、またまた素晴らしいマッターホルンが。

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ゴンドラ、ロープウェイを乗り継いで、ヨーロッパで最も標高の高い展望台にも立ち寄りました。

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観光の後、入念に準備体操をしてから、

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早速スキー滑走をスタート。

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チェルビニアエリアに入って、ドンドン滑り下りて行きました。

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ちょっと休憩した後、再びスキー滑走をスタート。

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モンテチェルビーノ(マッターホルン)をバックに、本日の河野班の皆さんをパチリ。

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そこから、一気に、チェルビニアエリアの一番下まで滑り下りました。

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ここで、スキー靴から履き替えられたり、ブーツにソールカバーを付けられるお客様。

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少しでしたが、チェルビニアの街を散策して、

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お待ちかねのランチは、お馴染みのレストラン、ダ・マリオです。

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お食事中の、久田班の皆さんをパチリ。

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河野班の皆さんも。

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皆さんが召し上がっていたのは、2色パスタや、

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デザートのパンナコッタなどでした。

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雄大な景色を見ながらのお食事、最高でした!

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美味しいイタリアンを頂いた後、スキー滑走の方もスタート。

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モンテチェルビーノをバックに滑るお客様を、パチパチパチパチ。

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気持ちの良い斜面を、ドンドン滑り下りました。

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では、スイス側に戻りましょう。

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スイス・イタリア国境で、皆さんをパチリ。

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スイス側に戻ってから、再びスキー滑走をスタート。

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まだ滑り足りないというお客様、フーリまで滑り下りて、

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まだまだということで、バス停近くまで滑り下りて来ました。

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明日もイタリア、ヴァルトルナンシュを目指します!

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ファッサ2日目、パッソサンペレグリーノ

本日はスキー2日目、ヴィーゴディファッサから専用車で約20分のサンペレグリーノ峠のスキーエリアへ行って来ました。
昨日の快晴から比べると少々雲が目立ちましたが、午後にはその雲も晴れ、暖かいイタリアの太陽を浴びながらの滑走になりました。

サンペレグリーノではお馴染みのコスタベッラのリフトからスタートです。
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本日の皆様
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午前中のピステ跡の残る最高に気持ちの良い斜面を皆様大滑走。
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今日は何かレースが行われていました。
こんな環境の中で練習及び、レースが行えるのですから、将来が楽しみな選手達です。
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これぞドロミテという山が見え、撮影に忙しい皆様
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遠くにはチベッタのスキーコースやモンテぺルモ、チベッタと言った山々が見えました。
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ここはキッズ達の施設も充実してます。
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そして頑張るキッズ達。
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明日はセラロンダに行って来ます。

清水

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2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアースタート:チンクエラーギ&プラダラーゴ

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皆様、こんにちは、マドンナ・ディ・カンピリオから小瀬です。今週は、マドンナに戻ってきました。

初日の今日はチンクエラーギ&プラダラーゴで足慣らしです。快晴の中、素晴らしいブレンタドロミテ山群を眺める事ができました。

 

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チンクエラーギエリアから。

林の中に広がる中距離コース。綺麗に圧雪されていて爽快なクルージングができました。スキーバカンスシーズンの上、日曜日なので午前中はスキーヤーでいっぱいでしたが、なぜか写真にはスキーヤーがいない!?

 

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小瀬班の10名様。この天候、景色にご機嫌です。

初日なのでこの快晴につられてたくさん滑らないように注意しました。今日は初日です、足慣らし(笑

 

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広々としたゲレンデはプラダラーゴから。正面にはブレンタドロミテ山群が広がります。

 

 

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特に晴れの日には、山々が目の前に迫ってくる勢いです。

 

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緩斜面をのんびりとこの景色を見ながら滑走。贅沢な時間です。

 

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ここにはのどかな時間が流れています。

 

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日本人は、予約時間12:30ぴったりにレストランに入ります(笑

本日のランチは、いつものレストランと違い少し高級感のあるCaschina Zeledriaにて

 

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下の街から小型雪上車を利用しくる程の人気レストラン。テラスもいいですが、

 

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やはり、暖かい室内でゆっくりと食べました。

スティンコ・ディ・マイヤーレやミラノ風カツレツ、大きなキノコのソテーと串さし肉、サーロインステーキがおすすめ。

 

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その他にも、あまりおなかがすいていないなら小麦の野菜スープやタリアテッレなど。

 

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レストランの正面には、バターとトレンティーノチーズのお店。中で軽く食事も可能です。食後に寄りたいですね。

 

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早速、お土産に地元のチーズを一つ

明日も良い天候のようです。マリレヴァ、フォルガリダに行きましょう。

小瀬信広

 

本日の絶品:一味違うミラノ風カツレツ

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