0217 イシュグルツアー1日目(ガルチュール)

こんばんは!

イシュグルから今井です。

今日からイシュグルツアーがスタートしました!

今週は総勢23名様をご案内です。

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初日ということでガルチュールスキー場へ行ってきましたが・・・・・

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ガスです。

ほぼ見えていませんでした。

今井班は午前中にブライトシュピッツゴンドラへ。

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山頂は少し晴れ間が見えてきました。

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うっすらと太陽が雲の奥から見えて稜線を照らしています。

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でも少し下がるとすぐにホワイトアウト。

 

 

今井班はゆっくりと下山していきました。

 

ランチはチロラーグリュステルを注文。

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豚肉も柔らかく、美味しかったです。

 

田口班のランチ風景。

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バーガーも美味しかったようです。

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途中で園原班を発見。

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やはりこのウェア目立ちますね!

ガルチュールの最初のリフトに向かって降りるときには街の方も見えていました。

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スキー後は街案内へ。

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まだまだこの時間はアプレスキーの時間。

たくさんの人がバーに座っていました。

明日はイシュグルを滑ります!

 

おまけ

イシュグルの小物土産店。

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ツェルマット1日目☆ゴルナーグラート

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積雪量:350cm
最高気温:-1℃
最低気温:-6℃

皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日ツェルマットに到着された15名のお客様と、ゴルナーグラートに行って参りました。

ゴルナーグラート鉄道の列車に乗って、マッターホルンが見えてくると、

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皆さん、写真をパチパチ。

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標高3089mのゴルナーグラートで、素晴らしい景色をバックに皆さんをパチリ。

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ここからはマッターホルンだけではなく、標高4634mのモンテ・ローザ山群(左)や4527mのリスカム(右)などの名峰を間近に見ることが出来ます。

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では早速、マッターホルンに向かって、

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スキー滑走の方をスタート。

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本日午前中は快晴、

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そして気持ちの良い斜面、

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気温は-12℃でしたが、風もなく、快適なスキー滑走でした。

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丁度、ゴルナーグラート鉄道の列車がやって来ましたので、

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本日の河野班の皆さんをパチリ。

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コースの横を列車が走って行きます。

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さて、午前のスキー滑走を終え、お待ちかねのランチタイムに、神崎班の皆さんをパチリ。

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こちらは河野班の皆さん。

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ロシティーとリベラで、スイス尽くし、

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デザートはアップルパイでした。

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さて、午後のスキー滑走をスタートすると、お天気が一変、真っ白になってきて、

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雪面が少し見えにくいコンディションでしたが、

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シュヴァルツゼーからフーリまで滑り下りて来ました。

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最後はゴンドラに乗って、本日のスキー滑走、お疲れ様でした!

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さて、スキー滑走の後は、ツェルマットの街を少し案内させて頂き、

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コミュニケーションパーティーで、本日の締め括りとなりました。

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明日は、イタリアのチェルビニアを目指します!

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マドンナディカンピリオ1日目

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皆様こんにちは。

マドンナディカンピリオでの新しいツアーが始まりました。
但し、昨日ご到着予定でした大多数のお客様が日本からのフライトの欠航によりご到着頂けず、本日の滑走はお客様3名様、ガイド2名という少数でのスキーとなりました。

スタートはいつものチンクエラーギのゴンドラからです。
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本日滑走のお客様とガイド杉村。
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エキスパートスキーヤーのみというコースにて
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その後、しっかりとブラックコースを滑走しました。
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上から見ると中々の斜度です。
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プラダラーゴでは絶景が臨めました。
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ガイド杉村も少々テンション高め。
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一つのリフトが新しいものに変わっていました。
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コブ斜面にも挑戦
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このロッジ、ロッジの名前を屋根の雪に上手に書いていました。
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本日の午後には皆様ご到着になられ、明日からは全員揃っての滑走となります。

清水

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フレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】

2月16日(金)・天気:曇り時々晴れ、気温:−7度~−4度、積雪100cm~160cm
午前は「ラ・グラーヴ」メイジュで氷河スキー
ブリアンソン、シェヴァリエから車で約40分、昨年ツールドフランスが来たロータレ峠を超えてラ・グラーヴへ。
ロータレ峠 からさらに約2600mまで登りサヴォワ地方へ抜けるガリヴィエ峠は雪に閉ざされています。

寒村ラ・グラーヴからエクラン山群のラ・メイジュ(3983m)をはじめ、氷河を頂く手付かずの冬山そのものを滑走できるオフピステ専用エリアです。
3連ゴンドラで標高2400m、乗り継いで標高3200mまで上がります。
途中ゴンドラからオフピステを滑走するスキーヤーが雪原に米粒のように見えるスケールです。

雪上車でさらに、氷河エリアのJバーリフトにアクセスでき、最高地点の標高3600mまで上がります。
この壮大なエクラン国立公園の大自然を体感し、いたるところにノートラックが存在する氷河スキーの醍醐味やリスクも認識しながらのスキーイング。
多くの山岳スキーヤー、フリーライドスキーヤーにとってラ・グラーヴはまさに聖地です。

今回はエクラン山群の主峰でもあるラ・メイジュ(3983m)をはじめ、北に遠くヴァノワーズ山系まで眺める高山が織りなす絶景を眺めるのが目的でした。
スキーをしなくても訪れるだけでも価値のある特別なスキーエリアです。
国際派山岳スキーヤー、フリーライドのメッカといえるでしょう。

午後はロータレ峠で風景を楽しんだ後、再びシェヴァリエスキーエリアへ戻り、遅めながらのクイックランチ。
下山してゆっくり、まったりと最後の時間をホテルの部屋でくつろぐ人、希望者には夕景のスキーエリアを最西の「モンテイエ」地区のベースまで約9kmのダウンヒル滑走。
さらに再び標高2500mまで上がりホテル前までロング滑走で終了しました。

参加メンバーの皆様大変お疲れ様でした!
それにしても皆さんの「ラ・グラーヴ」の印象は強烈だったようです。

今回は地中海を臨むプロバンス・コートダジュール周辺、メルカントゥール山系そしてオートアルプの山々とフランスを縦走しながらの景観、規模、そして新しい発見の多いスキーの旅となりました。

エスコート 水澤 史

 
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・2日目 【オロン】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・3日目 【セッレ・シェヴァリエ-1】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・4日目 【セッレ・シェヴァリエ-2】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】

 
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オフピステ in チェルビニア Day 5

待望の雪が降りました!!

澤 宏太郎

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もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】

【モンジュネーブル(フランス)~クラビエール(イタリア)~サンシカリオ(イタリア)】
2月15日(木)・ 天候:曇りのち晴れ、気温:−8度~−4度、積雪100cm~190cm

ブリアンソンは世界遺産に指定されている標高1300mの歴史ある最も古い山岳エリアの街です。
今日はこのブリアンソンから車で約30分、トリノ(イタリア)へと誘うモンジェネヴルの峠に開けたモンジェネヴルスキー場がベースです。
ヴィアラッテラとフランス、イタリアに国境を越えて広がる広大なスキーエリアをフランスからイタリアまで行けるとことまで滑走してきました。

フランスのモンジェネヴル(1860m)からイタリアのクラヴィエーレ(1780m)~チェザーナ・トリネーゼ(1358m)~サン・シカリオ(1700m)の上部(2040m)、そしてセストリエールの一部まで、4つのスキーエリアを縦走。
フランスからイタリア国境超えは、スキーヤーの言語、メンタリティ、スキースクールの滑走スタイルに至るまでお国柄の違いを山岳国境でも感じてしまいます。

イタリアンアルプスとフレンチアルプスの景観を両方楽しめる醍醐味とロング滑走をせざる負えない地形とその連続性に驚きます。
かつてフェローもセストリエールを販売していましたが、逆にフランスからイタリアはなかなか面白い国境超えスキーです。

アフタースキーはブリアンソンでショッビングや旧市街でまったりとフレンチスタイルで会食です。
ブリアンソンのスキー場では毎週木曜日はナイターです。
イルミネーションが綺麗でした。
明日は名峰ラ・メイジュのラ・グラーヴスキーエリアに挑戦です。

エスコート 水澤 史

 
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・2日目 【オロン】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・3日目 【セッレ・シェヴァリエ-1】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・4日目 【セッレ・シェヴァリエ-2】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】

 
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2月10日出発コルチナ。5日目。アルタバディア

アンペッツオ谷のコルティーーナから浅見です。

5日目ガイド最終日はファルツァレーゴパスパスを出発し、ラビッラまで移動のアルタバディアエリアのご案内です。
アルパカに癒され馬に引かれ教会でお祈りをしたかと思いきやワールドカップコースに突入という今日も盛りだくさんのツアーになりました。

恒例の集合写真(リハーサル編)
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集合写真(本番)
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しばらくはらくらくコースを滑ります。今日の山も綺麗でした。
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皆様が見ている先には。。。
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アルパカがいます。
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次は馬かと思っていると氷瀑があったり。
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馬が引っ張ってくれないので必死にスケーティングをしたり。
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昨年も登場してくれた屋根の上の犬はまだいました。
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そしてついに馬ぞり乗り場までやってきました。
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準備は良いですか!
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馬に引かれた後はランチです。
杉村班はピザ祭り。
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浅見班は北米スタイルのBBQランチ。
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キッズゾーンも大人大歓迎!!
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そしてそろそろワールドカップコースに行きましょうか。
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本番さながらの好スタート。
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頑張って降りてゆきます。
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杉村班はLa Cruscの教会まで足を延ばし。
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浅見班は休憩組ともう一本頑張る班に分かれました。
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最後にホットワインでカンパーイ!(全員ではありませんが)
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最終日の自由滑走も天気の良い一日で皆さん楽しまれたようです。

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ツェルマット5日目☆サースフェースキー遠足

積雪量:350cm
最高気温: 1℃
最低気温:-11℃

皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日はサースフェーへのスキー遠足、先ずは専用車に乗って、

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サースフェー到着後、ゴンドラを2つ乗り継ぎ、フェルスキン(3000m)からのスキー滑走、

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岩井班の皆さんも、滑り出して行かれましたが、

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本日の視界は、こんな状況、

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大雪でもありましたが、

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皆さん、大変元気な様子。

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新雪で雪面が見えにくい状況の中、皆さん午前中のスキー滑走を頑張りました!

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さてさて、お待ちかねのランチは、

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サースフェーと言えばお馴染みのレストラン、 ” ラ・ゴルジュ ” で頂きました。

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お食事中の皆さんをパチパチ。

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本日はスキー滑走シーンが少ないので、お料理の数々をご紹介、先ずはラクレット、

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こちらもチーズ料理、スイスと言えばチーズフォンデュ、

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私のいつもの定番、カツレツ、

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そして最後は写真映えする串刺しのお肉などを、皆さん美味しく召し上がりました。

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さて、午後になり少し視界が良くなってきたところで、

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まだまだ滑るというお客様のスキー滑走、

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かなりの新雪ですが、

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女性のお客様も見事な滑り、

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決まってます!

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難しいコンディションでしたが、楽しまれた様でした。

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一方、午後のスキー滑走をお休みされたお客様は、サースフェーの街を少し散策、

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雰囲気の良い穀物倉庫などがあるサースフェー、

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最後に皆さんをパチリして、

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テーシュまで戻って来ると、なんと雪崩の為、テーシュ駅で足止め、

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列車の運転が再開すると、皆さん改札へ怒濤の駆け込み、

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いや~、色々あった長~い一日、皆さん、大変お疲れ様でした!

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2月10日発マドンナ・ディ・カンピリオ:滑走5日目ピンゾーロ

曇りのマドンナです。天気予報では、午後から天候回復とのことで期待を胸に、本日はピンゾーロへ向かいました。いつものチンクエラーギのゴンドラに乗り、そのすぐ真下から延びているピンゾーロ行きのゴンドラに乗り換えます。ピンゾーロはマドンナの玄関口にあり、コンパクトなスキー場ながら、様々な斜面のあるバリエーション豊かなエリアです。

そして何よりブレンタドロミテの名峰、チーマトッサの真横に位置しています。この景色をご覧ください。迫力満点です!

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こちら↓は朝のチーマブレンタ、チーマトッサの姿です。まだ雲が厚く残っていましたが、お昼前になると上の写真のようにきれいな姿を見せてくれました。

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午前中を中心に滑走です。それほど混雑もなく、スキー場、リフトともに快適なクルージングスキーでした。気温も-2℃ほどで、滞在中で最もあたたかい日となりました。

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そして、私のおすすめスポットはこちら!

なんだかカナダのバンフにいるような気分になります。針葉樹林とドロマイトの岩石がそう思わせてくれます。

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ランチはピンゾーロの頂上にて。

グリル料理が自慢のお店です。でもスープなどもひと手間加えられていて皆さんを笑顔にしてくれました。

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マドンナはワールドカップを毎年開催するスキー場。中にはこんな子供向けのコースもあります。AUDI KID SKI CUP!!!

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明日はフリー滑走日です。

藤原

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グリンデルワルド5日目ユングフラウサファリ

本日のグリンデルワルドは天気が良くない。
朝から少々小雨交じりのお天気です。
今日は滑走最終日、ユングフラウサファリへご案内を致しました。

グリンデルワルド駅にはこのようなモニターがあり、WEBカムでゲレンデの状況が確認出来ます。
しかし、今日はメンリッヘンも映像でも真っ白でした。
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こんな悪天候でもちびっこは元気です。
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我々も頑張って滑りましたが、何せ視界が悪く午前は2本滑って休憩です。
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その後は本来ならば、滑走してウェンゲンまで下りる予定でしたが、今日は列車を利用しました。
こんなオプションがあるのは今日の様な悪天候にはとても有難いものです。
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ウェンゲンの街も小雨でした。
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ランチはイタリアンのダシーナ。
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本日の一枚は悪天候の為、レストラン内にて。
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ランチ後、ロープウェイでメンリッヘンへ上がりましたが、やはり悪天候。昨日とは全くの別世界です。
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それでも頑張って広いメンリッヘンの斜面を滑走しました。
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明日は皆様、自由滑走日です。
天気予報は明日も少々怪しいのですが。。。

清水伸明

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