ツェルマット1日目☆ゴルナーグラート

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日ツェルマットに到着された15名のお客様と、ゴルナーグラートに行って参りました。

先ずは、穏やかに始まった、朝のツェルマットの街の風景から。

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ゴルナーグラート駅にある電光掲示板は、全てのリフト・ゴンドラが営業となっていました。

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ツェルマットのマスコットキャラクター、黒鼻羊のウォーリー君がお出迎え。

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ゴルナーグラート鉄道の列車に揺られ、ゴルナーグラートにて、皆さんをパチリ。

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眼下には、雄大なゴルナー氷河が流れておりました。

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入念に準備体操をしてから、スキー滑走の方をスタート。

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ゲレンデに列車が走っているのは、中々日本では見られません。

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その列車が走る線路横のコースをスキー滑走。

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初日からマッターホルンを見ることが出来て、皆さん大喜びでした。

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リッフェルベルグ駅での休憩の合間には、マッターホルンを持ち上げているポーズでパチリ。

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休憩の後、再び線路横のコースを滑り下りて、

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マッターホルンに向かってのスキー滑走。

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午前のスキー滑走を終え、お待ちかねのランチは、お馴染み、” レストラン・シュヴァルツゼー ” です。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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ランチの後は、レストランの外に出て、写真撮影会。

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さて、午後のスキー滑走前に、マッターホルンをバックに皆さんをパチリ。

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マッターホルンの前に佇む皆さん、カッコいいです。

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そのマッターホルンをバックに滑り下りる、皆さんの滑りもカッコいいです。

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滑り下りた皆さん、今度はツェルマットの街をバックにパチリ。

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続いて、ゴンドラとリフトを乗り継いで、

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フルグザッテルの一枚バーンをスキー滑走。

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マッターホルン間近での写真撮影も忘れず、

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最後は、手強い急斜面を滑り下りて、本日のスキー滑走を終了致しました。

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さて、スキー滑走の後は、ゴルナーグラート駅をスタートに、ツェルマットの街を少し案内させて頂きました。

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ネズミ返しの小屋が集められ保存されている、ヒンタードルフ通りを通ったり、

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マッターホルンを初登頂したウィンパーのレリーフを見たりして、

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教会までを散策致しました。

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そして、コミュニケーションパーティーで、本日の締めくくりと致しました。

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明日は、イタリアのチェルビニアを目指します!

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コルチナ1日目

ボンジョルノ。
新しいコルチナのツアーが始まりました。
今週は総勢14名様にご参加頂いております。
今日は初日の滑走、初日定番のファローリア、クリスタッロへ出かけました。
お天気は薄曇り、しかし山を隠すほどの雲でもなく、逆に太陽光線を遮ってくれるので、あまり気温も上がらずに良いコンディションの中を滑走出来ました。

今週のお客様。ガイドのエドワルドと一緒に
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映画”クリフハンガー”の撮影が行われた、名峰クリスタッロや、トレチーメの姿もくっきりと。
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明日滑走予定のトファーナ
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十分に景色も堪能出来ました。

ランチはいつものソンフォルカ。
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この笑顔は景色がそうさせるのか?はたまた、ビールのおかげか?

クリスタッロ大滑走中。空いてました。
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皆様はご存知でしょうか?イタリアのスキー場にいるスキーパトロールは皆様、現職の警察官です。背中のCarabinieriとは軍属の警察という意味です。
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スキーももちろん、Carabinieri!
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本日はスキーの後、コルチナの街をご案内しました。
街ではカーニバルの催しが色々と行われていました。
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清水

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レヴィ&ユッラス(プレステージ)9日間 初日

フィンランドは北極圏のレヴィから森下がお伝えします。北緯66度33分以北の北極圏はカーモスの時期は過ぎ本格的なスキーシーズンとなってます。(太陽が昇らない時期)昨夜は早速もう一つの楽しみであるオーロラも一部のお客様がご覧いただいております。レヴィのヴィレッジはセンター、南側、北側に分かれ私たちはセンターのゼロポイントから山頂へアクセスします。

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街の標高206m、山頂の標高531m、標高差325mとヨーロッパアルプスとは比較になりませんが、ラップランドのスキー場からは地平線、ツンドラ地帯が見られ、地球は丸いと感じさせてくれます。

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今回ご参加のお客様です。

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ワールドカップシーズン初戦に毎年開催されるスラロームコースのゴンドラ乗場です。

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数少ない山頂レストランでランチタイム。やっぱり北極圏のスキー場は寒いです。レストランの外壁も凍り付いています。

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初日は早めにスキーを切り上げ街のご案内へ。とても小さな街ですが、スーパー、土産屋、カフェ、パブ、レストラン、スポーツショップ、スパ、ボーリングなどとても充実してます。サービスショットは、やっぱりフィンランドはトナカイです。

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明日は専用車で約1時間のオロスのスキー場へ遠足します。

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ツェルマット6日目☆サースフェースキー遠足

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、自由行動日でしたが、5名のお客様と、” アルプスの真珠 ” と言われるサースフェースキー遠足に行って参りました。

先ずは、チケット売り場前に集合して、

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ゴンドラを2本乗り継いでから、長いトンネルを抜けて、

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標高3000メートルのフェルスキンから上は、曇って全く見えませんでしたので、ここからスキー滑走をスタート。

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標高2550mのモレニア横のリフトに乗車すると、

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少しですが、氷河を見ることが出来ました。

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氷河をはじめとした景色も見えず、雪面も見難い状況でしたので、ドンドン下に滑って行くことにしました。

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標高がモレニアと同じくらいのプラッティエン(標高2570m)から、急斜面ロングコースにも挑戦。

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皆さん、頑張って滑り下りられました!

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平坦面を、一生懸命に漕いで、

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お待ちかねのランチは、お馴染み、” ラ・ゴルジュ ” です。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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本日も、美味しそうなお料理が並びました。

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お腹いっぱいになり、外に出てみると、少し青空が。

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と言うことで、喜びのポーズ!?

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ランチの後、今度は強風の為、電光掲示板では、ミッテルアラリンに行く地下ケーブルが運転していないということでしたが、実際
に行ってみると、

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なんと、運転しており、それに乗って、ミッテルアラリンにて、標高4206メートルのアルプフーベルをバックに皆さんをパチリ。

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下を覗き込んでみると、氷河を見ることが出来そうです。

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と言うことで、早速午後のスキー滑走をスタート。

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コース横にも氷河が。

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幅広いゲレンデを滑り下りて、

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間近に氷河を見ることが出来ました。

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待ちに待ったフェー氷河、勿論皆さん、写真を撮りまくりです。

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また少し滑り下りて行き、

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氷河、氷河、氷河。

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氷河、バンザ~イ!

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また少し滑り下りて、

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今度は、大クレバス(氷河の割れ目)地帯。

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勿論、写真をパチリ。

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さて、何とか皆さんに、大迫力の氷河を見て頂くことが出来、ここからは、スキー滑走に集中です。

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午前に続き、最後は再び、プラッティエンからの急斜面ロングコースで締め括りました。

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皆さんに、何とか素晴らしい氷河を見て頂くことが出来て、本当に良かったです。

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ファッサ6日目アルぺルジア

ファッサのツアーもいよいよ滑走最終日を迎えました。
今日は比較的規模が小さいアルぺルジアへ行って来ました。
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天気予報はこれまでの快晴とは変わり、少々下り模様。朝から雲が広がるファッサを出発しました。
アルぺルジアに到着すると雲はあるものの何とか視界も確保出来、午前中は比較的空いている斜面を気持ち良く滑走する事が出来ました。

アルぺルジアのゴンドラ駅。とても立派な建物ですが、今日は空いていました。
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曇り空ながら、インストラクターとマンツーマンで頑張るちびっこ。
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これまでの集合写真と違い始めて景色のない本日の1枚。
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キャステリールへの長い緩斜面に掛かっていたリフトがゴンドラに架け替えられていました。
以前は2本のリフトだったのですが、この中間駅が作られ、1本のゴンドラになりました。
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朝は麓のゴンドラ駅は少々混雑。
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ゴンドラのおかげで頂上駅まで快適に移動出来ます。
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丁度ランチに入る所で、雲行きが怪しくなってきました。
ランチはゴンドラ中間駅にあるシャレ―ヴァルボナ。
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今日は魚の煮込みスープを頂きました。
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ランチ後はご覧の通りの天候になり、明日は出発日なので、今日は早めに切り上げました。
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今週は今日以外は本当にお天気に恵まれた1週間となりました。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。

清水

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2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアー5日目:グロステ

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皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

連日の快晴の中、毎日素晴らしい景色と爽快感溢れるスキーを楽しんでおります。スキー5日目は、グロステエリアをご案内させていただきました。

 

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先日に続き、見事に雲海のスキー場。

 

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この雲海を眺めながらのスキー滑走は一味違います。

快晴にテンションアップ。程よく圧雪されたコース、程よい斜面が滑走本能をかき立てます。ブレンタドロミテ山群を横目に大回りや小回りなどウキウキしてきます。

 

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太陽の光が燦々と降り注ぎ、オープンスロープの解放感!

 

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これぞ、イタリアンスキーバカンス!

リフトで乗り合わせたローマからイタリア人(ミュンヘンに住んでいて先シーズンはキッツビューエルに行った)とミュンヘンに住んでいるスウェーデン人が言っていました。

「イタリアは天気がいい。太陽の光が輝いている。食事も素晴らしい。それに比べてドイツとオーストリアは天気が悪い。行くべきじゃない!」

「たまたま天気が悪かったんだよ!」とツッコミを入れたかったのですが、自分の経験上も結構天候がいいかもと思ってしまいました。特にファッサやマドンナなどの西ドロミテエリアはそんな気がします(笑

 

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本日の小瀬班、パッソ・グロステにて10名様の集合写真。皆様、自然と笑顔が溢れています。素敵なお顔です。

 

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ここにいる全てのスキーヤーがハッピー。今日は、先日のようなジャンプ写真ではなく、親子写真

快晴と満腹はハピネスを運びます。

「君が笑えば〜、この世界中にもっともっと幸せが広がる〜!」 by Ai

 

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ピエトラ・グランデをバックに。

ゲレンデは、青コース(優しい)は一部混んでいる時ももありましたが十分快適に滑走できました。

 

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正面のBOCHエリアへも足を伸ばしてみました。

 

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ガイド最終日も素晴らしい1日でした。

連日の快晴、非常に天候に恵まれたツアーとなりました。振り返ると本当に中身の濃い5日間だったと思います。

マドンナツアーにご参加いただき誠にありがとうございました。私、そしてジョルジョに至らぬ点があったと存じますが、マドンナスキーエリアの素晴らしさを満喫していただけた事と願っております。

明日は自由滑走日となりますが、お怪我のない様、行ってらっしゃいませ。

来シーズンなど近い将来、再び、ご一緒できるのを楽しみにしております。本当にありがとうございました。

小瀬信広

 

本日のランチタイム:BOCHにて。本日は、パノラマ付きのテラスにて

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ファッサ5日目ラテマール

ファッサでの滑走5日目、本日はラテマールエリアへ行って来ました。
今日も朝から快晴のヴィーゴディファッサです。
今日はこのエリアをプレダッツォからオベレッゲンという街までを往復するスキーサーカスです。

朝一のゴンドラステーション
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ゴンドラの中には可愛らしいペイントをされたものがあります。
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ゴンドラの麓の駅からは全くスキーエリアは見えないのですが、上は広大なスキーエリアが広がります。
オーストリア山系と雲海をバックに本日の集合写真
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標高2400m地点のパラディサンタへは最初はこのリフトから
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その後はJバーリフトで2400m地点へ向かいます。
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そこからは又、絶景が広がりました。
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途中には同じ策動をリフトとゴンドラが!
乗るのに少々迷いそう。
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オベレッゲンへのコースにはトボーガン(ソリ)のコースも作られています。
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オベレッゲン上部の標高2100m地点からの展望
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今日のランチは味が評判のマイヤーアルムにて
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写真はお客様ご注文のスペシャルシーフードスパゲティー。お手拭きもお魚。
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そして何故かこのレストランにはカナディアンフラッグが。
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今日はカーニバル期間中で最も盛り上がる、脂の木曜日。スキー場内にも仮装した人達が。
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この人たち、立派なスキーヤーです。足元はスキーブーツを履いてました。

そして今日は皆様からのご要望によりタクシーを利用してカナツェイの街までスキーの後、ショッピングに出かけました。
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カナツェイ観光局の前には今年の5月24日に来るジロデイタリアの広告が大きく表示されていました。
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カナツェイで見つけた可愛らしい建物
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そしてこのモニュメントはこの地区で生活をする5つの谷のラディンの人たちの調和を表しているそうです。
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最後は幻想的な夕景でカナツェイでの短い滞在も終了しました。
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明日はいよいよ最終日、天気予報は少々崩れそうです。

清水

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ツェルマット5日目☆スネガ

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、10名のお客様と、スネガエリアに行って参りました。

先ずは、地下ケーブルに乗って、

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ゴンドラ、ロープウェイを乗り継いで、

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標高3103mのロートホルンに到着、マッターホルンをバックに、皆さんをパチリ。

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モンテローザ山群も、鮮やかです。

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入念に準備体操をしてから、

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早速スキー滑走をスタート。

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マッターホルンに向かって、滑り下りて行きました。

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常にマッターホルンを横目に見ながらのスキー滑走です。

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本日はお天気も良く、滑り易い斜面での、気持ちの良いスキー滑走。

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フィンデルンという集落を抜けるコースを滑り下りて、

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ずらっと勢揃いのお客様をパチリ。

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お尻の温か~いリフトに乗って、

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スネガパラダイスで、ちょっと休憩です。

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ここから見るマッターホルンは、本当に美しい。

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写真撮影ポイントもあるんですよ~!

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決まってます!

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ご自身でスキー滑走を楽しまれていたお客様も、こちらでまった~りされておりました。

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休憩の後、ロートホルンから、再びスキー滑走をスタート。

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お待ちかねのランチは、スネガと言えばこちら、レストラン・フルアルプです。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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本日は、ラムサラダが人気でした。

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美味しいランチを頂いた後、午後のスキー滑走をスタート。

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マッターホルンに向かって行くコースは、本当に気持ちいいです。

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スキー滑走の合間には、休憩もしっかりとって、

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スキー滑走の方もしっかりと。

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マッターホルンをバックに、喜びのポーズ。

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最後まで滑られたお客様をパチリ。

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その後、スネガエリアの一番下まで滑り下りました。

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林間コースも通って、

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ツェルマットの街が見えてきて、

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ゴール近くでは、ご自身でスキー滑走をされていたお客様と、奇跡の遭遇!

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皆さんに美しいマッターホルンを見て頂けて良かったです!

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2/18発マドンナ・ディ・カンピリオツアー4日目:ピンツォーロ

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Dos del Sabion 2100mからパッソ・トナーレ方面

 

皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

本日も天気予報に相反し晴れてくれました。その上、雲も演出に花を添えダイナミックなパノラマを映し出してくれました。

4日目の本日は、ブレンタドロミテのお膝元、ピンツォーロ・スキーエリアへと足を伸ばしました。

マドンナスキーツアーでは、パッソ・トナーレスキー遠足を除き、ホテル近く(坂道含め徒歩5分)のゴンドラからアクセスできるのがポイントです。

初日、2日目、そして4日目もいつものチンクエ・ラーギエクスプレスに乗って楽々スタートです。

山頂から、ゴンドラ真下のコースを少し滑ると、谷を越えて反対側に渡る事のできるピンツォーロ行きのゴンドラ乗り場があらわれます。そのゴンドラに乗車し約20分

 

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先日までは、遠くに眺めていたブレンタドロミテ山塊が目の前に立ちはだかります。遠めに見ても、ジョウルジョの山の説明にも熱が入ってるのが分かります(笑

 

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山塊と反対側に滑り降りてくるとこの光景!

 

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樹林帯をぬってコースがレイアウトされています。谷間の緩斜面コース。チビっ子スキースクールでいっぱいでした。まだまだ、ヨーロッパでは世代間でスキーが受け継がれています。スキーバカンスは素晴らしい制度です。

 

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本日の小瀬班の皆様。緩斜面、中斜面ではスピード感あふれる爽快なスキーを、急斜面ではエレガントな小回りなど、すべてのコースをご案内しました。

 

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このエリアならでは、後ろから太陽の光を浴びたブレンタドロミテ山塊の午前中の景色です。

 

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個人的にはこのような長い中・緩斜面が好きです。2本のエッジから2本のエッジに切り替えながら、その都度、スキーが加速していく感覚がたまりません。

 

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チーマ・トーサ、チーマ・ブレンタなど大迫力に圧倒されます。

 

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西斜面には、緩・中・急斜面を混ざりながらのコースが3本、4本と。さながら、ダウンヒルコースのようです。斜面状況に応じて、スキー操作をかえて滑るのが楽しい!!

 

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西の方角、ソンドリオへ続く谷は、幻想的な風景を映し出しており、気がつくと私は無心にシャッターを押していました。

こんな風景、初めてです。

 

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先日のグロステ・スキーエリアの雲海の景色といいマドンナがますます好きになってしまいます。ぜひ、皆様もこの景色を見にマドンナにお越しください。

天候が悪かったらお許しを(笑

 

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中身の濃い充実した1日でした。

明日はガイド最終日、グロステエリアをご案内します。

小瀬信広

 

本日の絶品:イカスミパスタ仕様のシーフードスパゲティ

長期間、日本食を食べていないのでホームメイドの縮れ麺が日本のラーメンを思い出し泣きそうな程美味しかったです。

少し大げさでした(笑

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ツェルマット4日目☆スイス側スキーエリアを満喫

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、12名のお客様と、再びヴァルトルナンシュを目指しました。

がしかし、強風の為、本日もイタリア側はオープンしておらず、スイス側でのスキー滑走となりました。

ゴンドラ終点のトロッケナーシュテックで、入念に準備体操をしてから、

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先ずは、フルグザッテルの一枚バーンのリフト右側をスキー滑走。

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本日の河野班の皆さんをパチリ。

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フルグザッテルに行くリフトは大盛況。

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今度は、フルグザッテルの一枚バーンのリフト左側。

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ベルトコンベア式リフトに乗って、

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フォトポイントで記念撮影もして、

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ちょっとコーヒーブレイク。

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こちらには、日本語で書かれたコーヒーメーカーがありました。

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休憩の後、スキー滑走の準備をして、

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マッターホルンを横目に(目線はカメラに)スキー滑走。

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トロッケナーシュテックからフルグまで滑り下りて行き、

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更に、フルグからフーリまで滑り下りました。

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そして、お待ちかねのランチは、お馴染み、” レストラン・フーリ ” 。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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皆さんが召し上がっていたのは、オムレツや、

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ロシティー、

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そして、本日は暖かかった(と言うか、暑かった)ので、アイスクリームを食べられたお客様もおりました。

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美味しいランチを頂いた後、午後はゴルナーグラートエリアに移動。

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リフトに乗って、

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先ずは、1本滑り下りました。

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久田班の皆さんも、ゴルナーグラートエリアに来られていました。

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マッターホルンとゴルナーグラート鉄道。

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皆さん、カメラを出して、パチパチ。

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リッフェルベルグ駅まで滑り下り、アプト式ラックレールを進んで来た列車に乗って、

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標高3089mのゴルナーグラートに到着。

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標高3100mで、お決まりの記念撮影。

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本日はお天気が良かったので、展望台を目指し、

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途中には、バラの花とモンテローザ山群(ローザはイタリア語のrosa(バラ)に由来)。

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そして、ツェルマットが誇る人気No.1の展望台、ゴルナーグラート展望台で皆さんをパチリ。

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モンテローザ山群も人気です。

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同じく、3100クルムホテル・ゴルナーグラートも人気。

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世界一大きなマッターホルンチョコレート、美味しそう。

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観光の後、ゴルナーグラートからスキー滑走の方もスタート。

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ゴルナーグラート鉄道の線路横のコースを滑り下りて、

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リッフェルベルグ駅から、列車に揺られてツェルマットの街に戻りました。

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イタリア側には行けませんでしたが、スイス側のスキーエリアを満喫した1日でした!

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