レヴィ&ユッラス(プレステージ2)9日間 2日目

レヴィより北西部スウェーデンとの国境ムオニオ方面へ約50km、道中は湖面が雪で真っ白く覆われたサルカヤルビ湖やパッラス国立公園などの絶景を望めます。

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Tバー3本、Jバー1本、ゲレンデコースは10本と小さなスキー場ですが、針葉樹林帯のオフピステや人が少ない貸切状態の幅広コースを楽しめます。

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もうひとつの特徴はスキー場に風力発電樹があります。風力発電機を背景に奇麗に整列している姿を。

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オーロラ編 ホテルから徒歩で約10分強でオーロラ観測ポイントのインメル湖へ。今夜は快晴で期待も大きく、昨夜のオーロラのイメージが強く光の弱いオーロラでした。

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レポート:森下雅史

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3/4発スペインピレネー2日目:バケイラ

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皆様、こんにちは、バケイラから小瀬です。

ツアー2日目の本日は、スペインピレネーコースのメインゲレンデであるバケイラエリアへご案内しようと意気揚々でした。

朝、起きてまず、窓を開けると素晴らしい。。。。

 

 

あ、あ、雨が降っているじゃないですか。雪は予想していましたが、よりによって雨とは。。。

困ったぞ。

出発時間を10:00に変更して一旦待機。昨日といい今日といい、全く世話が焼ける天気です。

 

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時間をおいたおかげで雨の中でのスキーは避けることができました。

曇り空が一面に広がり、何と素晴らしい雲が見えたことでしょうか(笑

 

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昨日と班を交代しました。本日の小瀬班11名のお客様。

確かに私が「天気は悪いですが心の中は晴れで行きましょ〜」って言いました。しかし、この天気の中、このポーズしてくれるとは。お客様のテンションが高すぎ。

ありがとうございました、盛り上げていただき。

 

しかし、気持ちというのは重要なものですね。昨日同様。。。

 

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みるみるうちに晴れ間が広がってきました。今日のブログの筋書きが頭に浮かんできます。

 

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バケイラエリアのダイナミックなコースのお目見えです。ゴンドラ下などのミドルな中急斜面は横滑りの練習にうってつけ(笑

 

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ロングリフト3本からは滑り応えのあるロングコースが続きます。取り方次第で何十通りにも楽しめます。

 

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一本は、標高2,500mの電波塔まで一気に上り詰め、アネト山をはじめ感動を呼ぶピレネー山塊のパノラマを映し出しくれます。

 

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雲も晴れ間とあわせるとよい雰囲気です。結構、気にいってます、この一枚。

 

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午後一番で、PLA DE BAQUERAリフトで山頂へ

 

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ピレネーツアーのお客様全員集合、そしてアネト山をバックに記念写真。

一番右、黒いウエアの人はバケイラ・スキースクールのカルロス。年齢を感じさせないジョークを言い放ち、ランチ時は、お願いもしていないのに全員にワインを注文してしまうスペイン人です。(誰が払うのか考えないのでいつも焦ります。)

夏場はヴァジェネバドで働いており、フェローでおなじみガイドのコパンと一緒に働いでいるそうです。

世界はなんと小さいことでしょう。

 

DSCF0273さて、午後からは予報どおり強風が吹きさらしてきました。見えますか、山頂部分の大規模な雪煙が?

 

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ゲレンデでは、あまりの強風に吹き飛ばされて何人かのスキーヤーが宙に舞っていました。

 

舞ってません(笑

 

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それでも下に降りてくると穏やかな?!

今日はそうでもなかったですね、風が下から吹き上げてきて全然スピードがでませんでした。

 

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気温も高くなり、標高によって雪質が大きく変わるコースコンディションでしたが、そのおかげで様々な雪質の中、楽に滑れるスキーの練習ができました。

 

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迫力のある山脈をバックに颯爽と滑走するスキーヤー。絵になりますねえ。

 

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朝の時点では雨でスキーができないかもと思いましたが、タフな1日ながら、晴れ間も出て山塊も見ることができ、強風も吹いてくれて、思い出に残る1日となりました。

 

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こうなったら、明日もピレネーのすばらしい雲を期待しましょう。

明日は、ボナイグラエリアに行こうではありませんか!

私もテンション高いです(笑

小瀬信広

 

本日のフェローランチ(2回目):CINCO JOTAS ( 5J )にて

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5J (ティンコホータス)と言えば、看板からしてイベリコ豚の専門レストラン

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見晴らしのよい展望レストランで、

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郷土料理、目玉焼きとポテトとイベリコ豚を薄く削いだハムの一皿を食べました。

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バックカントリー モンテローザ 2日目 アヤス谷へ

滑走2日目グレッソネー谷では雪が降りしきる1日となりました。昨日は見えていた山々もすっかり雪雲の中。今日から山岳ガイドのジジが合流。ニコラスと2名で案内をしてくれます。昨年のオートルートでご一緒したお客様も4名様いらっしゃり、1年ぶりの再会の握手をされました。

今日はグレッソネー谷からお隣のアヤス谷へ。数年前にフェローでシャンポリュックとクールマイユールに滞在するアオスタを広範囲に滑るツアーを行いましたが、その際に滞在していたシャンポリュックがアヤス谷に位置しています。

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本日はアヤス谷へ向かって滑走スタートです。早速コース脇に入り、足慣らし。

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雪面が見づらい難しいコンディションですが、雪はパウダーでした。

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雪面が見やすいツリーランにも挑戦。やはり雪面が見えると安心して滑れます。

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今日のランチの1枚。ヒヨコ豆のたっぷり入ったサラダ。

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そして一見チキンに見えますが、ツナサラダ。パスタやバーガー類だけでなく、ヘルシーなメニューも揃っていました。

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午後もパウダースキー!ですが、相変わらず視界が・・・

それでも思い切りよく新雪を巻き上げて滑っています。

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写真だと伝わりづらいですが、凹凸も見えにくい難しいコンディションです。

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時には雪にまみれながら、2日目の滑走も無事終了となりました。

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今日はあまり景色の写真がないので、ホテルのディナーのご紹介。

まずは毎日前菜の前に出てくる小鉢。今日はチーズに紫のポテトを載せたものでした。

 

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人気のあった前菜はキャベツのスープ。ごま油がよい香りのアクセントとなっていました。

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メインで多くの方が選ばれたのが豆腐!良く言えば、素材そのままの味だったようです(笑

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明日はマッターホルン山麓のトルナンシュ谷まで車で移動し、アヤス谷を経てグレッソネーまで滑って来ます。天気予報通り晴れ間が出ますように・・・

神﨑 裕一

 

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ポルト・デュ・ソレイユ2日目☆アヴォリア

ポルト・デュ・ソレイユから田口です。

本日は雪の中のスタート。

通常はモルジン(現地読みはモルジーヌ)の村からスーパーモルジンと呼ばれるゴンドラ経由でアヴォリアまで行きますが、今日は天候も考慮して手っ取り早くシャトルバスでアヴォリア玄関口になるプローダンのゴンドラ乗り場まで移動。

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ホテル横の観光局前からバス移動。

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プローダンのゴンドラ乗り場。

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天候はさておき、元気をだしていきましょう!

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雪質は抜群です!

でも今日は天候が良くないので昼食難民にならないように早めにレストランイン。

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11時30頃でもお店は満員です。

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このお店の名物スペアリブです。すごいボリュームです!

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午後は雪も風も激しくなってきたのでゆっくりアヴォリアからモルジンまで滑走しながらゆっくり下りてきました。

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こんな日は早上がりもいいですね。お疲れさまです。

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ご希望者の方のみで近所のスーパーマーケットへご案内。

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ショッピング!現地の生活を垣間見るのもいいもんですね。
天気が良くなくともやることはたくさんあります。

ヨーロッパスキーの醍醐味はスキーだけではありません。

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これが今晩の夕食です。格別な味です!

おまけ

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ホテルの一員、雌猫のゾエ(Zoe)です。

明日は晴れるといいですね。

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晴天のトファーナ W杯・五輪コース走破

こんにちは!
コルチナから原田です。

本日の滑走はトファーナ。第一次世界大戦のときにはイタリア軍とオーストリア軍の戦線になったとても大きい山です。

昨日まで雪が降っていましたが、本日は晴れました。降雪のあとの晴れでスキーにはもってこいです。
青空がきれいですね!手前にある山がポマガニョンで奥がクリスタッロなのですが…見分けにくいですね!
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集合写真を一枚!やっぱり背景は青空と雄大な山群じゃないといけませんね!
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トファーナには由緒ある名物コースがいくつもあります。
本日全員で滑走したのは、1956年に開催されたコルチナオリンピックで猪谷千春さんが銀メダルを獲得した回転コースです。60年以上前に日本人選手が活躍したコースだと思うとすごいですね!
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皆さん走破しました!

こちらは特に大会バーンではないのですが、トファーナの上部から崖沿いを滑走するコースです。景観もすごいですが斜面もすごい。かなり滑りごたえのあるコースです。
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コースの途中からはドロミテの王様、アンテラオが。3,264 mの標高と鋭角に尖った形が人気です。コルチナ周辺の代表的な山の一つですね!
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今日も晴天に釣られたくさん滑りましたね!明日からはバスで足を伸ばして、一歩踏み込んだドロミテのエリアをご紹介します。お楽しみに!

原田

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2017グランピレネー3日目:ルルド&グラントゥルマーレ

3月6日(月) 天候雨、雪、曇り

今日は朝から麓は大雨、待望のピックデユミデイは強風にてクローズ。
朝一から観光モードでサンラリーから、広大なピレネー全体を見下ろし小高い丘に聳えるマーヴェザン城を見学。

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中世に幅広くピレネー一帯を統治した現在のカタルーニャ(スペイン)、アンドラまで影響力を持っていたガストン・フブス王
が共住していた立派なお城です。グランピレネースキーのこれからの旅程に関係がある歴史背景に迫りました。

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続いて天候が回復しないので、そのままカトリックの聖地ルルドへ直行して雨のルルドを観光しました。ルルドは夏季に訪れても
「ルルドの泉」と聖母マリアが出現した洞窟を見ることはまず、巡礼者が多く無理です。絶対にスキーシーズンに訪れるのがおすすめ!
当時14歳のベルナデッタスビルがマリアの出現に遭遇したとか、泉が湧き出た洞窟の同じ場所に青いロザリアを身にまとった大きな聖母
マリア像が印象的です。実は、ドロミテのマルモラーダ付近からアレゲ方面へソートグッタ渓谷を冬はスキーで、夏はハイキング、サイクリングで急峻な
キャニオンに、小さいながらルルドのマリア像にちなんだものが、洞窟に安置されています。その紹介にはルルドのことが書かれています。

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4万人収容できるバジリカ、中心のルルドを象徴するサンクチャリーそしてミサが行われていたマッサビエルの洞窟と湧き出る泉をじっくりと
堪能して頂きました。正門前にあるお土産でみなさんしっかりと不治の病に効能がある「ルルドの水」をしっかりとくんで終わりとなりました。

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さて、天候はまだ風も強くルルドからカンパン渓谷に吹き荒れる雨風にモチベーションが下がりながらも標高1800mの(ラ・モンジュ)へアクセス。
本日の定食のハンバーガーをランチに、午後13時30分から強風のグラントウルマーレスキー場を滑走しました。

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残念ながらリフトは半分くらいの稼働率、さらにツールドフランスで有名なグラントウルマーレ峠の反対側のヴァレージュスキーエリアへは滑走不可能。

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フランスピレネーのハイライトでもあるピックデユミデユ展望台へ上がることもできませんでした。自然相手は過酷ですが、またいつかリベンジして
頂きたいと思います。近くと遠い存在となってしまったピックデユミディでした。

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今日はバス旅の1日となりましたが、ピレネー周辺観光と少しのピレネースキーを体験頂きました!明日からはスペインへ移動します。

エスコート: 水澤 史

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イシュグル2日目 イシュグル滑走

本日は滑走2日目、いよいよイシュグルでの滑走です。
ここイシュグルは昨日のガルチュールとは違い、本当にスキーヤーに大人気のエリアなので、必然的にとても混雑してします。
そして昨晩から又、降雪があり、今日は朝早く多くのスキーヤーがゲレンデに集結していました。

お客様の宿泊ホテルから見たパルダッシュグラットバーンのゲレンデ
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我々はパルダッシュグラットバーンのゴンドラからスタートです。見た目も格好良いのですが、シートにはヒーターが入っています。
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中々の人出です。
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今朝はここから麓までまずは1本滑ってみました。
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ゴンドラ駅へ降りて行く、最後の斜面
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次はフィンババーンのゴンドラへ。これもシートはヒーター付き
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このゴンドラで上がった場所がイダルプというイシュグルスキーの中心地。
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そのイダルプで本日の集合写真
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今日のランチはホルカーエリアのシュバルツワンドにて
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レストランはこじんまりとしていて良い雰囲気。当然ランチ時は混んでますが。
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サムナウンへ降りて行く、Duty Freeコース入口。我々は明日向かう予定です。
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このエリアはまだあまり混んでいなかったのですが。
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午後の2時近くになるとイダルプへ向かう斜面はご覧の通り。
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そしてイダルプはこの人出。本当にスキーヤーの多いイシュグルです。
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清水

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0306 グリンデルワルトツアー2日目(フィルスト)

みなさんこんばんは!

グリンデルワルトから今井です。

今日はフィルストに行ってきました!

朝の西村班の1枚!

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朝から天気があまり良くなかったので、今井班は1度グリンデルワルトまで
滑ってみました。

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多少荒れているときもありますが、視界が開けていて滑りやすいです。

この時間だとバスにも他のお客様もいないので、バスの中も椅子に座れますよ~

ランチ前にはクリフウォークを通ってレストランへ。。。

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吊り橋もあって上下に揺れたりスリル満点です!

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通路上に岩が張り出している場所もあって人が行き来できません。

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うっすらと街のほうも見えていたので高さは感じられたのではないでしょうか?

先端まで行く方もいらっしゃいました。

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犬を散歩しながら滑走する人を発見!
犬も楽しそうです!

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ガスが晴れた隙を見計らって今井班を撮影!

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帰還前には皆様の滑りも撮影しました!

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続いて西村班の皆さんです!

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明日が一番荒れ模様。。。

少しでも晴れることを祈りましょう!!!

それでは!

 

今井

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ツェルマット2日目☆チェルビニア行き断念

昨日とは打って変わって曇天のツェルマットです。

滑走初日からマッターホルンを拝めましたが、今日、絶景はお預け。。。降雪もあり午前中バーンコンディションはとても良い状態でした。しかし少し重い新雪で苦労する場面もありました。

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トロッケナーシュテークまであがり様子を見ましたがやはり動く気配はなく、スイス側に予定変更です。午前中ガスはなく小雪の舞う中の滑走となりました。

 

昼頃からだんだんとガスも出始め、今日は視界不良で滑走写真はありません!そのかわりみなさんの食事風景をお届けいたします~

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今日はセルフのレストランでみなさんお腹の減り具合でいろいろなメニューを注文されていました。スイス名物のロシティーをはじめスパゲティー、スープなどおいしそうです!

 

私はガッツリと、いきました~

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島根からお揃いのウェアで ご参加の6名様グループ、少し遠目ですがパシャリ。

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河野班のみなさんが電車をぱしゃぱしゃしてます。

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今週は降雪が続いています。町中もさながら真冬の装いです。

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明日も天候が期待できないため、イタリア側には挑戦せずスネガエリアに予定変更です。少しでもマッターホルンが顔を覗かせてくれれば・・・!

藤原

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レヴィ&ユッラス(プレステージ2)9日間 初日

先週に引き続きラップランドからプレステージ第2弾をお伝えいたします。今回は定員限定の10名様にご参加いただきました。この通り午前中は快晴です。

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ゲレンデ内にあるトイレです。Mが男性(mies)、Nが女性(nainen)です。

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リフトのある南側斜面は日当りとリフトで混雑します。また、今日は日曜日で日帰りのフィンランド人の子供連れが目立ちます。

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初日は早めにスキーを終えて街案内へ。レヴィは小さな街にお店やホテルがギュート凝縮されてます。日本の某TV番組で放映された世界の村で発見!こんなところに日本人で放送された寿司屋、トナカイ料理専門店、キングクラブハウス、サブウェイなど。

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ここがスキー場へのアクセスになるセンターハウス、通称ゼロポイントです。

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流石に北極圏、氷の彫刻が見事です。

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今回は残念ながら顔がございません。

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オーロラ編 先週に続き今夜はコタで食事&オーロラ観賞。今回は手の届きそうな頭上にオーロラカーテンが突如出現しました。今夜も大成功です。

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レポート:森下雅史

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