ツェルマット2日目☆スネガ

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積雪量:340cm
最高気温:-4℃
最低気温:-6℃

皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、イタリアのチェルビニアを目指し、ゴンドラでトロッケナーシュテック(2939m)まで上がりましたが、この視界、

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チェルビニアからスネガに目的地を変更、

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ず~っとバス停まで滑り下りて行き、

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バスに乗って、スネガの地下ケーブルに向かいました。

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一気にロートホルン(3103m)まで移動、スキー滑走をスタートして、

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元気なうちに、名物コースのスネガの8番ブラック(上級)に挑戦、

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急斜面が長~く続きます。

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昨日のティッシュネタの続き、無くなるとスタッフの方が取り替えていました。

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さて、青空も見えてきたところで、スネガパラダイスに向かい、

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本日のスキー滑走を休まれたご夫婦のお客様、仲良くテラスでマッターホルンを見ながらのお食事でした。

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最も美しいと言われるスネガからのマッターホルンを見ることも出来、スキー滑走の方はフィンデルンの集落を抜けて、

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本日の河野班の皆さんをパチリ。

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本日はコンディションが良くないということで、スキー滑走を終了されたお客様もおり、スネガでお会い出来た岩井班の皆さんをパチリ。

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河野班の皆さんは、8番ブラック(上級)コースに続き、25番のブラックコースにもトライして、

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かと思うと、今度はロングコース、

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林間コースも通って、

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ドンドン滑り下りて行くと、ツェルマットの街が見えてきて、

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最後はスキーヤーでごった返す斜面を慎重に滑り下り、

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ゴルナーグラート鉄道の列車が走るツェルマットの街に戻って参りました。

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明日、改めてチェルビニアにトライです!

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2月10日発マドンナ・ディ・カンピリオ:滑走2日目マリレヴァ~フォルガリダ

小雪の舞うマドンナ滑走2日目です。新しい積雪は5cmほど。気温も昨日と変わらず-5℃です。ただし太陽が出ていない分体感温度は下がりました。まずはいつものチンクエラーギのゴンドラに乗り込みスタートです。

トップに到着すると大粒の雪が降っていました。

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プラダラーゴの立ち乗りゴンドラに向かう気持ちの良いバーンを飛ばします!硬めの雪にうっすら新雪が乗りカービングしながら少しパウダー気分も味わえました。

ゴンドラを2つ乗り、もう一つリフトを乗り継ぎます。

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このころから少し太陽が出てきてくれました!

ありがたやありがたや。

モンテヴィーゴからフォルガリダ側に降りているとさらに天候が良くなってきました。

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しかし今日は非常にスキーヤーが多く、リフト、ゲレンデもとに非常に混雑していました。なので早めのランチです!今日はピザ!やはりイタリアに来たからには食べないと損ですね。

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レストランからはこんな神々しい山並みが見えてきました。

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それでは、午後はマリレヴァを滑走し帰路に着きます。ただまた雪が降り始めました。

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ここマドンナはハプスブルク家ゆかりの地、今日から一週間カーニバルが行われます。明日のブログでご報告しますね~

 

藤原

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コルチナ2日目。トレチーメ(セスト)。

コルチナの浅見です。

今日は南チロル地方のトレチーメエリア、イタリアなのですがドイツ語を話すエリアです。元はオーストリア領であったそうです。鉄道の駅とも直結していてとても便利なところです。
予報どうり雪になりました。
しかし今回の予定の中で一番天気の影響を受けづらいエリアでしたのであまり問題はありませんでした。
昨日よりは雪の良いそしてロングコースをたっぷり味わっていただけたでしょうか?滑りすぎですか?
たくさん飲んでしっかり休みましょう。
明日はクローンプラッツです。

今日の杉村班と浅見班です。曇りでしたがそれほど視界は悪くなかったです。
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このようなスキースクール軍団がたくさんでした。
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カラマツ林の中にたたずむレストラン前で馬さんと撮影。
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カラマツ林を快適に進みます。
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ランチ中の一コマ。デザートを前に心トキメク女子。
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パスタ祭り。
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このリゾット絶品でしたが何の肉かわからず注文。サーバーの英語の説明によるとアニマルの肉との事。
後で調べてみると意外と普通で鹿の頬肉でした。
すべて美味しいランチでした。
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杉村班の皆さんはピザ祭り!
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腹ごなしの一本で。
余裕の滑りです。
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ナイスターン。
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決まった!
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そり専用のコースも作られています。
次はそりでレースをしましょう。
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今日は山小屋ディナー。初めて全員集合でのディナーになったので自己紹介タイムになりました。
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グリンデルワルド2日目フィルスト

雪です。昨晩からかなりの雪が降っています。
今朝宿舎の前には約30センチほどの積雪があり、その後も降り続けています。
そんな雪の中、本日はフィルストをご案内致しました。

雪に煙るユングフラウロッジ。いつもお世話になってます。
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取りあえずフィルストまでゴンドラで上がり、リフトを1本滑走しましたが、朝一番はコース内でもブーツが隠れる位の積雪があり、おまけに強風及びホワイトアウトの状況でした。
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こんな日は無理をせずにロッジに入ってティータイム。天気予報でも午後からは雪が上がる予報が出ていたので、ロッジで待機です。
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ランチ後、何となく明るくなって来たようなので、外に出て見ましたがやはり雪は降り続いていました。
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そんな中でも元気なお客様
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こちらは若干うつむき気味なお客様
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しかし、段々と雲が切れ始め、後ろの山が見え始めました。
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でもやっぱり見にくいので午後もティータイム
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ティータイムが終わる頃にはヴェッターホルンが姿を見せました。
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それをバックに皆様で。
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少し斜面が見えて来た所で、皆様の滑走シーン
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スキーで麓まで滑って下りる頃にはかなり明るくなり、降雪により真っ白に化粧をした景色がとても綺麗でした。
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明日は天気予報も良好、期待が持てそうです。

清水伸明

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もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】

ヨーロッパアルプスの西南部を占めるフレンチアルプス、その立ち上がりは南仏のアルプコートダジュール圏の東、ニースに近いメルカントゥール国立公園(アルプメルティエ)から立ち上がっていきます。
今回はイタリアとフランス国境に位置するコートダジュールを見下ろす「イゾラ2000」、「オーロン」の2大スキーエリアからスタートし、フレンチアルプスまで縦走の旅をご紹介します。

フレンチアルプスへとクイラ自然保護区、エクラン国立公園、イタリアのピエモンテ州との国境に近い、オートアルプ県まで北上して行く旅です。未知なるメルカントゥールの山々、南部のフレンチアルプスまでをご堪能ください。

【イゾラ2000】 海から雪山へ
2月11日(日) 気温−6度~−1度 晴れのち曇り、積雪130cm-215cm
朝一番でニースのホテルから眺めるコートダジュール(青い海岸)、弓状の海岸線は東にモンテカルロ(モナコ)、ジェノバ(イタリア)、西はカンヌ、マルセイユ、さらにトウルーズへ海岸線は続いていきます。
ニースからアルプマルティーム地区へ北上していくと白銀に光り輝くイゾラ2000の雄姿が視界に飛び込んで来ます。
その対面に聳えるのはオロンの峰、メルカントゥールの2大巨塔といっても良いでしょう。

イゾラ村を過ぎるとイタリアへと誘うロンバルデ峠方面へ、標高2000mのイゾラ2000に到着します。
南仏ニース、マルセイユ、そしてスペインからもスキーヤーで賑わっています。
雰囲気がサヴォア県のスキー場とはまた違います。

モン・マランヴェルヌ(2938m)、モン・サンソヴィール(2711m)、ロンバルデ峠(2350m)に囲まれた広大なスキーエリア、滑走するコースは2000m~2600mくらいのあたりに15本のゴンドラ、リフト、Tバーが掛かっています。
雪質は最南端ながら滑り易いのが特徴です。以前より断然機動力もアップ、6人乗り、4人乗りなどストレスありません。

足慣らしを兼ねて「ロンバルデセクター」からゆっくりとロングで足慣らし、徐々に機動力と中級者斜面が豊富な「ペレヴォセクター」へ。
そして最後は地中海を見下ろす「サンソヴィールセクター」へと滑り渡ります。
ここは豊富なオフピステ、ブラックランも豊富でパウダーツリーランにも最適です。

景観が最大の魅力、周囲のメルカントゥール国立公園、北にクイラ自然保護区の高山、氷河を頂くオートアルプの4000m急まで遠望できます。
やはりハイライトは、シストロン展望台(2603m)からニース方面、冬の地中海を見下ろす絶景でしょう。

参加メンバーのスキーは初日から結構それぞれのペースでイゾラ2000をロング滑走中心で足慣らしも十二分です!

アフタースキーはニースでの散策やフレンチ料理、地中海料理料理を存分に楽しめます。
レストランは美味しくてリーズナブルなお店を選定するのが重要です。
スキーヤーには冬のニースは閑散期なのでチャンスです。
ワインも品種がアルプスとは違うプロヴァンス地方の品種について赤はサンソー、カリニャン、そしてグルナッシュなど。
白も魚料理にさっぱり系のユニ、プラン、そして伝統のクレレットなど。

明日はオロンでスキーをした後はブリアンソン方面へオートアルプまで北上して行きます!

エスコート 水澤 史

 
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・2日目 【オロン】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・3日目 【セッレ・シェヴァリエ-1】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・4日目 【セッレ・シェヴァリエ-2】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】

 
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オフピステ in チェルビニア Day 1

毎年恒例となったオフピステチームのツアー。今シーズンはチェルビニアに来ています。初日は軽くコースからすぐのサイドカントリーで足慣らし。

澤 宏太郎

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2/10発サンモリッツ スキー初日

サンモリッツよりこんにちは。スキー場の看板にはフェローでもお馴染みのジョルジョ・ロッカのスキースクールの案内が。やはりパッションのようですね。

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滑走初日はコルヴィリアエリアへ。Wカップなどでも利用される本格的なコースもあるエリアです。天候は晴れ間がのぞいたり、雪が舞ったりと変わり易い空模様でした。

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それでもテラスでランチを取る人たちが多く見られました。

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今日のランチはこんな山小屋にて

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やはりスイスといえばこれでしょう。ソーセージ+ロシティ、飲み物はリベラ。スイスにいる実感がわいてきます。

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午後はピッツネイルまで登ってみましたが、あいにくベルニナ山群は雲の中。それでも「ホワイト・ターフ(雪上の競馬)」が開催されているサンモリッツ湖やポントレジーナなどが見下ろせました。

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ホワイトターフはこんな感じで大迫力!これはスポンサーの看板ですが・・・

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サンモリッツまで下山するケーブルからはサンモリッツの街並みと白いサンモリッツ湖が望めます。短い時間ですがシャッターチャンスです

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夕方は街の散策へ。

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おしゃれなショーウィンドウを覗きながら歩く横を馬車が走って行きます。

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サンモリッツではロールスロイスが定番です(笑

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寒かったら毛皮を買う場所には困りません

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サンモリッツの姉妹都市(友好都市)はニセコのある倶知安、コロラドのベイル、そしてアルゼンチンのバリローチェ。倶知安以外はフェロースキーのツアーでありますよ!

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ディナー前にはホテルの屋外バーで焚火を囲んでオーナーのハウザー氏と乾杯!温かく迎えてくれました。

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明日は雪の予報のサンモリッツです。

 

神﨑 裕一

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2月10日出発コルチナツアーBコース1日目。(トファーナ)

今週も浅見がコルチナからレポートします。

お天気に恵まれたツアー初日、トファーナに行きました。

日曜日はやはり混みます、スキー休暇と重なりいつもよりかなりひとでがありました。
そんななか今日もハイライトのワールドカップコースとオリンピックコースを制覇しかなり充実の1日を終えました。
明日はトレチーメ(セスト)エリアをご案内です。お天気が心配ですが標高は低いので問題ないでしょう。

朝一の杉村班と浅見班です。
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トファーナの壁をインスペクションしながらのリフトも行列です。
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ロープウェイを乗り継いでさらに上を目指します。
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オフピステニもたくさんの滑っている跡がついています。
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素晴らしい景色の中の滑走となりました。
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そしてオリンピックコースも
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ビュンビュン滑ります。
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コルチナの町を見ながら。
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そして最後は橋を渡ってゴーーール!
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今日は町のご案内もしました。カーニバルの時期なので賑やかでした。
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2/10発ピレネーツアー滑走1日目 べレット

こんにちは。ピレネーより原田です。
本日からピレネーツアーの滑走が始まりました。よろしくお願いします!
天気は雪。晴れ間は期待できないのかなと思っていましたが…

べレットに移動すると青空が!コースもきれいに見えて滑りやすかったです。
スペインピレネーはバケイラ・べレット・ボナイグアという3つの山がつながっているのが特徴で、その日その日の状況のいいゲレンデに移動することができます。バケイラに至ってはゴンドラで滞在の街に直通です。
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バケイラエリアは重めの雪が降り続いていました。明日から気温が下がる予報なのでコンディションの好転を期待しましょう。
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有名シャンパンブランド、モエがプロデュースしている山小屋。天気の良い日に1杯飲みに来たいですね!
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この写真、違和感ありませんか?どこでしょう。
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正解は、「リフトなのにスキーを履いていない」でした。一つ前のリフトに板を乗せる方式なのです。
この後、前のリフトに板を取りに走る必要があります。面白いですね!
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昼食はべレットのレストランで。スペインはどこも美味しくてお手ごろです。
セットメニューをお楽しみいただきました。

おおきな壷に入ってきたのは特製スープ。あつあつをおかわりできます。
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メインは選択性です。サーモンとチキン、どちらも大好評でした。
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デザートとカラメルクリームまでつきます。大満足でした!
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明日はさらに天気が良くなることを祈りつつ、ゲレンデを後にしました。
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原田

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ツェルマット1日目☆ゴルナーグラート

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積雪量:340cm
最高気温: 0℃
最低気温:-12℃

皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日ツェルマットに到着された17名のお客様と、ゴルナーグラートに行って参りました。

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早速スキー滑走の方をスタート、

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ゴルナーグラート鉄道の列車がやって来たところで、本日の河野班の皆さんをパチリ。

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そのゴルナーグラート鉄道の線路横のコースを滑り下りたり、

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雪面が見えにくいコンディションでしたが、気持ちの良い中斜面を中心にスキー滑走致しました。

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今はスキーシーズンの真っ只中、リフト乗り場には大勢のお客様、

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この乗り場では、ティッシュをご自由に。

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午前のスキー滑走を終え、本日のランチはお馴染みのレストラン ” シュヴァルツゼー ” で頂きました。

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美味しいランチの後、岩井班の皆さんをパチリ。

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河野班の皆さんは、早速午後のスキー滑走をスタート。

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本日は、バックにマッターホルンは見えませんでしたが、

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段々と青空も見えてきて、

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フルグザッテルまでリフトで上がり、

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気持ちの良い一枚バーンをスキー滑走、

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岩井班の皆さんも、こちらまで上がって滑られておりました。

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かなりマッターホルンが姿を現してきたところで、皆さんをパチリ。

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岩井班の皆さんも、青空をバックに元気そうです。

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この寒い中、裸で滑るお兄~さんを発見、

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それは兎も角、最後は少し急な斜面を滑り下りて、本日のスキー滑走は終了となりました。

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さて、スキー滑走の後は、ツェルマットの駅前から、

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ツェルマットの街を少し案内させて頂き、

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古い街の面影が残るヒンタードルフ通りを歩いたりも致しました。

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そして本日最後はコミュニケーションパーティー、長い一日お疲れ様でした!

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明日はイタリア、チェルビニアを目指します!

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