1/18 ツェルマット3日目

本日3日目は昨日に続きイタリア・ヴァルトルナンシュへ。標高差2,359m、約25kmのスキー滑走です。先ずはマッターホルン・グレッシャーパラダイスの展望台より。

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テスタ・グリジアの国境付近で池谷グループと合流。

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森下グループはイタリア領内の山並みを背景に。

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池谷グループの皆さんです。

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眼下にヴァルトルナンシュ。

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最終目的地ヴァルトルナンシュのゴンドラ乗り場です。

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今日はもう少しイタリア側でスキーをしてツェルマットへ戻ります。

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本日の滑走距離約40km、明日はトロッケナーシュテック方面を滑走します。

森下

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イシュグルツアー 滑走2日目 イシュグルからスイス側へ

こんにちは、イシュグルより原田です。

2日目にしていよいよ、メインエリアのイシュグルを滑走開始します!
イシュグルはオーストリアの街ですが、ゲレンデはスイスと国境を接しています。
早速国境で記念撮影!
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オーストリア側は日陰になり良い雪質が保たれます。一方スイス側は日が当たり斜面が見やすく、気持ちよく滑ることができます。
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広いバーンで滑りやすい!
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年輪のように曲がった奇岩です。
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オープンしたばかりのザムナウンに降りるコースに入ります。こちらも滑りやすいバーンで長く気持ち良かったです。
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ザムナウンの街に到着しました!
今日は谷の下流側から入りました。明日は上流側から入ってみましょう。
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ランチはピザをシェアしながら食べました。いろいろな味を楽しめましたね!
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2階建ゴンドラでゲレンデに戻ります。
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イダルプ周辺にはこれまでイシュグルで開催されたスノーコンサートの出演者をモチーフにした雪像が並んでいました。こちらも先週金曜日に完成したばかりです。
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最後に、皆さんの滑走風景をご覧ください!
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1月18日出発オルトレスツアー滑走2日目:2カ国スキー遠征

本日も天候に恵まれました!
まずは専用車にて約10分ほどでベルピアノに到着です。
本日は午前イタリア、午後オーストリアと2カ国を滑走します。

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ベルピアノとマルガ・サンタ・バレンティーノのスキー場の魅力は凍った湖を見下ろしながら滑走できる絶景です。こちらはレジア湖をバックに。
コースも幅が広くロング滑走にもぴったり!

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非常に開放的なスキー場でレジア峠がオーストリアに向かっています。

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午前中イタリア側を楽しんだ後は、バスにて国境をこえオーストリアのダウダーズへ移動します。バスにて約10分で到着です。

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こちらがオルトレススキーアリーナ。
ヴェノスタ渓谷を中心にイタリア、オーストリア、スイスのスキー場が何と15箇所も点在しています!

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ナウダーズに到着です。

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ここからはスイスのザムナウン地方の峰々を望めます。

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1日中に快晴で吸い込まれてしまいそうな青空ですね。

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標高2700Mからのロング滑走は格別!

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その後はレジア湖へ。
人工湖で水力発電のためにダムが造られました。
そのため元の集落は湖に沈み、新しい集落ができ、当時の教会が今も残っています。
南チロルで有名な場所です。

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名望オルトレスとグラン・ゼブルがはっきりと見えています。

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夕食前には現地の観光局の方々にお越し頂き、南チロルの魅力を説明して頂きました。
イタリア領ですが、オーストリアの文化、習慣、伝統は今も伝承されています。南チロルはスキーだけなく、文化はじめ人との繋がりを強く感じられる場所です。

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明日はゾルダへ遠征します!

園原

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スペイン・ピレネー(デラックス)、2日目:ベレットエリア

天気 : 曇りのち晴れ
気温 : -9℃
ベース積雪 : 60cm
新雪 : 5cm

本日2日目は展望抜群のベレットエリアを、ご案内させていただきます。
朝の天気予報は終日曇り、しかしバケイラからベレット移動中に霧が無くなり、午前11時には青空の広がる景色に一変!!!
勿論うれしい青空ですが、移動中の景観の変化と天気の変化が重なり、感動が今週の一押です。

またまた、昨夜の新雪5cmが普段新雪を滑らない方も、行きたくなってしまうような、
手軽にアクセス出来るサイドカントリー(ピステコース横がフレッシュパウダー)と乾燥雪質が、
プチ・パウダー気分で、スキー板がスイスイとフォールラインに滑り込めました。

今日は昨日までの週末スキーヤーがいない好条件、ガラガラのゲレンデを思う存分、
幅広のピステコースを使ってクルージング・ランです。

ピステも良し・オフピステも良し、素晴らしきスペイン・ピレネーを再認識です。

2日目からは手ぶらでスキー?!、勿論スキーブーツも履いてません。
ホテル地下から地下道を通り、ゴンドラ乗り場に隣接したホテル専用ロッカールームで、スキーブーツに履き替えます。
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思わず、スペイン・ピレネー山脈に見惚れます。
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プチ・パウダー第一弾、無事終了!
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プチ・パウダー第ニ弾
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ランチはプラデ・ベレット。親日家のスタッフと、シンプルですが美味しい焼物料理が好評でした。
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本日のランチ一番人気は、もちろんイベリコ豚のステーキ。
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本日のランチ二番人気は、スペイン産のラムチョップ。
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プチ・パウダー第三弾、
午後から日当たりが良くなり雪質の変化が心配でしたが、-9℃の一定気温と乾燥雪が作り上げるパウダーでした。
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ベレットのオフィシャルスポンサーは、ヨーロッパを代表する高級車です。スポンサーが自動車メーカーは心強い。
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川野 聡

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1月18日 ツェルマット2日目

みなさん、こんにちは!

ツェルマットから池谷です。

今日も快晴で、チェルビニア遠足へスタートです!

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青空のもとでモンテチェルビーノがとっても綺麗に見えていました。

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モンブラン始め、アルプスの名峰を見てきました。

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クラインマッターホルンからの快晴とアルプスの一枚!

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氷河上をスタートし、チェルビニアへロング滑走です!

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テオドールパスを通って、イタリアサイドへ!

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約12KMのロング滑走をし、無事チェルビニアへ到着しました。

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お昼は美味しいパスタを食べてきました。

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みなさんも笑顔満点!

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シェフのマリオさんの作る、人気フェローランチです!

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午後も太陽の日差しのもと、コンディションを良いバーンを滑ってきました。

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そして、国境線を通って記念撮影!

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スイスへ無事帰ってきました。

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今日も充実したスキー滑走となりました。

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今日もありがとうございました。

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明日はバルトルナンシュ遠足です!

池谷まみ

 

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0118 今井プレステージ・ヴァルガルディナ2日目(サッソルンゴ)

みなさんこんにちは!

今日は滑走2日目、サッソルンゴ周辺を滑走してきました。

朝から気持ちよい斜面を滑ります。

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今日のメインとなるサッソルンゴ。

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8人乗りリフトにもさっそく搭乗!

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なだらかですが、朝の足慣らしにはちょうどいいくらいですね。谷間にはサッソンガーも見えています。

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個人的にお気に入りのサッソルンゴを背景にした1枚。

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ぐるっとまわるとここまで山容が変わります。だいぶ違いますね!

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とあるレストランの男性トイレ。。。独特な便器ですね笑

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セラ峠近くからはファッサ方面も見下ろします。

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セラ山群もこの辺りはやや遠めに見えて雄大さを感じることができます。

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サスポルドイのロープウェーがちょうど上がっていますね。見つけられたでしょうか。

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ランチ前に上級コースを滑走!

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ロープウェーに乗ってランチに向かいます。

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弊社パンフレットにも載せた写真と同じアングルからサッソルンゴをバックに1枚!

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なだらかそうに見えますが、実は最初は急斜面。笑

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お昼はゆっくりできるレストランへ。

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午後はワールドカップコースやセルバに戻るブラックコースを滑走して終了しました!

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今井

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0118コルチナツアー2日目トファーナ

本日も快晴のコルチナです。
滑走2日目の本日はオリンピック及びワールドカップコースで有名なトファーナでの滑走です。
気温はやや低めですが、その分雪の状態は良いままで気持ち良い位にエッジが噛み、急斜面も皆様難なく滑走されました。

昨日滑ったクリスタッロをバックに本日の1枚。青空が眩しいばかりです。
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朝一からオリンピックコースに挑戦するお二人。
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リフト上から絶景にしばし時を忘れます。
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トファーナ名物二つ岩のワールドカップコース。
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もちろん滑走です。(ゆっくりウィークなのに。。。)
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その後もワールドカップコースを大滑走。
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ランチ前にはほぼ全員でオリンピックコースにも挑戦です。
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本日のランチ風景。
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午後からはロープウェイを使って上のラバレスエリアへ移動。
真正面には赤い岩がとても特徴的なクローダロッサ
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ゲレンデはほぼ貸し切り状態です。
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リフト上から見つけたもう1班の皆様。P1200291

最後はラバレスエリアの最上部へ上がります。
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リフトの途中から左手にその名もトファーナの穴という岸壁に開いた穴が見えます。
今日はその穴の横に2人のスキーヤーの姿も。ここはバックカントリースキーのコースになっています。
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ラバレス最上部からの眺め。遠くオーストリアの山々も臨めます。
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本日も皆様無事滑走終了です。
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明日からはスキー遠足です。

清水

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1/18発プレステージ・ドゥザルプその1

プレステージ企画ドゥザルプの1週目がスタート。週末の降雪で木々に雪もかぶってだいぶ冬らしくなってきました。今回のホテルはゲレンデに面しているこのホテル。目の前がリフトの便利なロケーション。

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今回ご参加の9名様。バックにモンブランが写っているのわかりますか?

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こちらは午後の残業チーム。皆さんより1本多く滑りました。

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2日目はエリアトップ、3600mの氷河エリアへ。まずは3200mまで上がって標高にならします。

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トゥーラエリアのドゥザルプマーク下にて。

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いよいよ氷河エリアのTバーリフトへ。ここも夏スキーで各国のアルペンチームが練習に来る有名なエリア。

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ここで恒例の皆さんの滑走シーンです。氷河エリアの上だけちょうど青空が抜けていました。

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そして今日の残業チーム3名はプチオフピステでパウダーの練習。

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最後は皆さん結構滑れるようになりました。

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明日からも楽しみです。

澤 宏太郎

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1/18出発オルトレスツアースタート!

皆さんこんにちは!
今シーズンより新しいエリアのオルトレスツアーがスタートしました。
今週は水澤と園原で総勢18名様をご案内します。

南チロルのエリアを滑り尽くすオルトレスツアー。
滞在は北イタリアのトレンティーノ・アルト・アジジェ州に位置するブルージオ・マルス。
かつてオーストリア領にに属し南チロル(Sud Tirol)とも呼ばれるこの地には、ヴェノスタ渓谷とその支谷に日本では聞いたことのない素晴らしいスキーエリアが点在しています。
ツアーでは毎日専用車でご案内します!

滑走初日は専用車で15分ほどで到着するワトレススキー場にて足慣らし。

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非常にローカルなスキーエリアながら標高差は約850Mもあります。
リフト2本、Tバー1本のシンプルな作りですが、日曜でも空いており快適に滑走できます。

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初日から雲の奥に北イタリアの最高峰オルトレス(3905M)を望むことができました。

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眼下には広大なヴェノスタ渓谷が広がります。
メラーノからのびるこの谷はレジア峠で終焉を迎えます。

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イタリア、スイス、オーストリアの国境付近に位置しているため山々も壮大です。

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滑走はほぼ貸し切り状態!
ストレスなく快適に滑走でき、雪質も冷え込んでおり抜群です。
足慣らしには最適なスキー場ですね。

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少し早めにスキー滑走を終えホテルへ戻ります。
途中眼下にはマルスの街が見渡せます。

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ホテル滞在もこのツアーの魅力の一つ。
趣向を凝らしたお料理を楽しむことができます。
プールやサウナの施設も充実しており、スキー滑走後は夕焼けに染まる山々を眺めながら体を癒してください。

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明日はオーストリアとイタリアと両国に跨るスキーエリアをご案内します!

園原 遊

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スペイン・ピレネー(デラックス)、初日:バケイラエリア

天気 : 曇り(濃霧)
気温 : -5℃~-9℃
ベース積雪 : 60cm(標高1800m)~130cm(標高2500m)
新雪    : 2cm~5cm

今シーズン初のスペイン・ピレネー、9名のお客様お集まり頂きました!
朝から小雪の舞う空模様、しかしこれがスキー滑走に最適な雪質条件で、ピレネー山脈の初滑りスタートです。

ゴンドラ降り場(標高1800m)地点では濃霧で視界不良、生憎の天気でテンションが下がってしまいます!?
しかし安全一番、今日のランチ会場Cinco Jotas(5J)でトイレ休憩をとりながら回復を待ちました。

正直、初滑りバケイラエリアの1本目が濃霧の中、皆さまかなり頑張っての滑走でしたが、
今朝の数センチの雪質が、足裏にやさしい雪面をスキー板がしっかりとらえての滑走は見事です。
少しずつ風が出てきて体感温度が低下、しかし霧を吹き飛ばし景色が広がりはじめ、後には青空を見ることも出来ました。

青空が広がり、ハイ・テンション状態!
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明日のスキー滑走エリア、ベレットを背景に。
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谷下にはバケイラの街並み
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今日はフェローランチで、イベリコ豚ハムと郷土料理のスープです。
最高品質のイベリコ豚を伝統的な熟成プロセスで提供しているCinco Jotas(5J)は、マドリード・バルセロナ・セビーリャに、
お店を持つ有名レストラン系列です。
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ホテル・ヒマライヤ・バケイラの夕食はビュッフェスタイル、見ているだけでも飽きない豊富な種類に、山にいることを忘れますね!
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焼き物コーナーでは、肉と魚を選んで手際よくシェフが目の前で料理してくれます。
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川野 聡

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