2/3発イシュグルツアー スキー4日目 フィス・ゼアファウス遠足とスキーショー

雲が多めの空模様となった本日、フィス、ラディスへとスキー遠足で行ってきました。視界が悪い中、頑張って滑って頂いた皆様、2班合同で集合写真。

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視界が良ければこんな感じなんです。。。

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早めのランチから出てくると、青空が広がって来ました!

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これはチャンス!ということで午前中の分を取り戻すように空いているバーンを狙って気持ちよく滑って来ました。

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滑って来たブラックコースを振り返り1枚。

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夜はご希望の3名様とガルチュールのスキーショーへ。

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寒いときにはグリューワインですね。

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スキーだけではなく、こんなパフォーマンスや

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何とも形容しがたいキャラクター、シギーも登場。(子供に人気と紹介がありました・)

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こんなレスキューは嫌ですね(笑い

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そして電飾を纏ってのスキー、

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細かい火の粉が美しいです

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ラストはたいまつ滑走をして、

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インストラクターが観客の前に並んでウェーブとご挨拶。

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サンアントンと比べると規模は小さいものの、間近で見られたり、見せ方に個性があったり、楽しめました。

神﨑 裕一

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2/3 チェルビニア&モンテローザ小瀬SPツアー4日目:モンテローザ

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皆様、こんにちは、チェルビニアから小瀬です。

やりました、本日は晴れました!モンテローザスキー遠足、テンションあがります。

滑走スタート地点は、シャンポルック。専用車で約1時間20分かかりますが行くだけの価値のあるパノラマとスキーコース。

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本日も綺麗にパックされて、-15℃の雪質は過去5本指に入るほどの最高のコンディション!

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コブは、入りませんでしたが一箇所ありました。

 

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オスピステにも、シュプールが。。。降雪後は面白いのでしょうね、。

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DSCF2491おや、昨日行ったヴァルトルナンシュのシンボル、チーメビアンケが見えています。そうです、実はモンテローザのシャンポルックとヴァルトルナンシュは近いのです。

サースフェーとチェルマットのように谷が一つ違うだけ。なのでもし、チーマビアンケのところからアヤスの谷にコースをつくり、リフトでシャンポルックに来れるようにしたら、何と、ツェルマット、チェルビニア、ヴァルトルナンシュ、モンテローザとつながり広大なスキーエリアとなるのです!

 

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ピラミド・ビンチェントとリスカム。モンテローザはちょうど雲の後ろ

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リスカム、カストール、ブライトホルン。。。

モンテチェルビーノは山頂が隠れていました、残念。(後で見えましたが)

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コース幅、コースの距離、コースの面白さ、素晴らしいの一言。

滑るだけでわくわくできるのです。

雪もいいし飛ばす事も、体を倒しての深周りも、幅と落差のあるシュートターンも自由自在

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途中、ビデオ、滑走連写の撮影、練習などに時間をとりましたが、たくさん滑りました。

 

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登っていますね。

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アヤス渓谷。太陽の光と雲が幻想的でした。

 

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最高の1日でした。気持ちの良い滑走は疲れも心地よい!

お客様も満足されました。

 

スキーブーツ選びのお話をひとつ

以前は、オーストリアのシュトローツをすべてカスタマイズして履いていました。全く足にあたる事がなく快適に使用していました。靴って足に合っているとこんなに快適なんだなとお客様にもフィット感の大切さを力説していましたが、

昨年の春にひょんな事で、私の扁平足はアーチをインソールで作れば、本来足幅の狭い足なのだからと、アトミックの最新レッドスターが履いた方がいいとアドバイスを受けました。足幅の狭いブーツを履くと何がいいかというと、そう、かかとが浮かなくなるのと、内側から外側に伸びていた足首が正しい位置になるのです。

本日は、同じ店舗でスキーブーツを購入したお客様2人とこのモンテローザのコースをかっ飛ばしました。たぶん、いや絶対に切り替えが早くなってターンが上手くなってると思います。

ここに来て上手くなった実感がある事に感動しています!(個人的な感想です 笑

皆様も、スキーブーツについて再確認してみてください。私は知りませんでした。

小瀬信広

 

渾身の一本

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2/3発イシュグルツアー スキー3日目 ザムナウンへ国境越え

朝イチから颯爽と滑るお客様。今日はスイス側のザムナウンへと向かう日です。

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かなりいいペースで滑る皆様なので、まっすぐスイスに向かわず、空いていて良さそうな斜面を滑りながら移動して行きました。

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もちろんヴァル・グロンダへも登って滑って来ました。

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そして、いざDuty Free Runにてザムナウンへ。滑りやすい谷に向かってのコースを進み、ザムナウンへ到着。

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ランチはピッツェリアへと行ってきました。ご自宅でピザを焼くこともあるというお客様、ピザ職人の手さばきに興味津々です。

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職人も張り切って、いつもよい余計に回してます(?)

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そして出来上がった窯焼きのピザ。美味しいに決まってます。

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ランチ後は免税の町の散策へ。

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ヴィクトリノックスのキッチン用ナイフやチョコなどを購入されていました。

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免税店以外にもこんな可愛らしい教会もあります

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お土産を背負って、この山の向こうのオーストリアへ戻ります。

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こんな2階建てのロープウェイやリフトを乗り継いで、無事にイシュグルへと戻って来ました。

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神﨑 裕一

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0203 ツェルマットツアー4日目(ヴァルトルナンシュ)

みなさんこんばんは!

ツェルマットから今井です。

今日はヴァルトルナンシュへ行ってきました。

 

昨日のチェルビニアに引き続き、トロッケナーシュテックまでツェルマットからゴンドラで上がった後は

マッターホルングレーシャーパラダイスのロープウェイへ。

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今日は展望台にも上がりました。

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昨日よりもモンテチェルビーノはもちろん、ブライトホルンや遠くにはモンテビアンコ、

グランコンバンも見ることができました。

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今日はヴァルトルナンシュに行くのでベンティーナの大斜面は必須です。

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こちらは大斜面滑走後の岩井班の皆様。

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今井班の皆様

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遠藤班の皆様です。

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途中でグリンデルワルト&ツェルマットツアーの田口班も発見。

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今井班のお昼はベンティーナ小屋です。

 

私はスパゲッティチロレーゼを注文。

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チーズソースとベーコン、レーズンが入っていました。

こちらは遠藤班のお昼の様子。

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昼過ぎには大分モンテチェルビーノの雲が抜けてきました。

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帰りはチェルビニアのチーメビアンケを経由してツェルマットへ。

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ツェルマット側に戻ると各班ともマッターホルン直下のコースを堪能して戻ってきました。

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今井班の皆様

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遠藤班の皆様

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明日はサースフェーに向かいます!

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児玉毅と行くグランピレネー・バックカントリースキー5日目☆バケイラ・ベレット

〈バケイラ〉
積雪量:130~210cm
気温:-10℃

皆さん、こんにちは。スペインはバケイラから、現地ガイドの河野です。

本日も視界不良の中、早速スキー滑走の方をスタート、

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林の中に滑り込むツリーランあり、

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圧雪されたバーンありで、

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本日も皆さん、絶好調の様です!

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やはりこのバックカントリーツアー、メインはオフピステ、

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このバケイラ・ベレットでは、圧雪コースのサイドでも、たっぷりのパウダーを味わうことが出来ます。

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そんなパウダースノーを楽しむ、皆さんの滑りをご覧下さい。

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思わず笑顔?!

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そして勿論、児玉プロの圧巻の滑り!

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本日も雪面や起伏がよく見えないコンディションでしたが、皆さんかなり鍛えられてきました。

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カメラを意識する余裕のあるお客様もおられます。

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さて、未だ周囲の景色も見えず、相変わらずの視界不良ですが、

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そんな中でも、皆さんと~っても楽しそうでした!

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おっと、少し青空が!

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やはり青空がバックですと、写真も映えます。

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そんな中、本日一番楽しんでいたのは、ガイドのベルナットだったかも?!

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さて、青空はほんの短い時間でしたが、

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皆さん、見えないコンディションに慣れてきた様です。

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その証拠に、この滑りですから。

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午前のスキー滑走を終え、

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ガイドのベルナット、グラシアス!

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ランチの後、児玉プロは少しでも視界の良いエリアを選んで移動して行きます。

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そして、行き着いたのはベレットエリアの最上部、長~いTバーに乗って、

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トラバースして、

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ハイクアップまでして、

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行き着いた先は、

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こちらのノートラックエリア。

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では皆さん、思う存分行っちゃって下さい!

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苦労した後の、児玉プロからのプレゼント、

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気持ちいい~、

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超気持ちいい~!

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満面の笑顔の皆さん、

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カッコよかったです!

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スペイン最大級のバケイラスキーエリア、

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オフピステも無尽蔵です。

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最後はゲレンデを滑り下りて行き、

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皆さん、お疲れ様でした!

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バケイラ、恐るべし!

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コルチナツアー滑走4日目 3ZINNEN

こんにちは、コルチナより原田です。

今日は天気が悪くなりそうな予報…でも大丈夫!ドロミテは広大なのでどこか晴れているエリアがあったりします。
というわけで、本日は予定を変更してコルチナから北東に45分ほど、セストエリアに向かいました。
ドビアッコまで北上し、プステリア谷を東に移動します。

朝は確かに曇りで雪も舞っていましたが、どんどん天気が良くなり、ドロミテの山と広いプステリア谷が見えました。
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シンボルの雪だるまが出迎えてくれます。
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ほどよい中急斜面がながーく続きます。雪質も最高でとっても滑りやすかったです。なにより貸切のように空いていましたね!
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このエリアの楽しみ方のひとつ、どんどん奥につながるツアーコース。
ただでさえ広いこのエリア、もう一山奥まで行くことができます。こんな秘密のトンネルみたいなところを進みます。
今回はここまでで帰ってきました。メインエリアがなにより好コンディションだったので!
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ランチはわたしお勧めのルディヒュッテ。カルボナーラやぺペロンチーノをはじめ、どれも美味しいのでぜひお試しください。
美味しさ以外にもこのレストランで注目してほしいことがいくつか。
まず、メニューはドイツ語とイタリア語の併記です。ここはイタリアでありながら、複雑な歴史からドイツ語系住民のほうが多いのです。
もうひとつは、ここの従業員は必ずイレズミかピアスをしていること。理由はわかりません!
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大満足のランチタイムでした!
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少しずつスタート地点に戻りながらも滑走していきます。
雲があってもトレチーメはきれいです。むしろ威厳を増しているような…
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思わず夢中で写真を撮ってしまいました。
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その後も絶好のコンディションは続きました。
サイドカントリーや開けた斜面、林間コースなど全て含めて滑りやすく楽しいゲレンデ、最高のコンディションでした。
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ドロミテには、セラロンダやマルモラーダに負けない魅力たっぷりのエリアがたくさんあります。
何度来てもすべり足りないはず。ドロミテの魅力にもっともっとどっぷり嵌ってほしいなと心から思います。

原田

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0127 グリンデルワルド・ツェルマット ツェルマット滑走4日目

タグヴォール(こんにちは)!

本日はいよいよ最終滑走日。イタリア側ヴァルトゥルナンシュを目指します。

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いい感じです。

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天気がいいので混んでます。

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クライン・マッターホルンの展望台にて。

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いよいよイタリアに向かって。

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言葉が出ません。

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さてヴェンティーナのコース。

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ヴァルトゥルナンシュを最後まで滑り切りランチへ。

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モンテ・チェルヴィーノがよく見えます。

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国境を越えて再びスイスへ。

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マッターホルンも見納めです。

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モンテローザを眺めながら帰路へ。

グリンデルワルド・ツェルマットのスキーも終わりです。皆さまお疲れ様でした。
またヨーロッパでお会いできる時を楽しみにしてます!

田口貴秀

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2/3発イシュグルツアー 滑走2日目 

パソコンの不具合でレポートが遅くなりました。イシュグルツアーの様子をお伝えします。

滑走初日、ガルチュールでの足慣らしを終えた総勢16名様のお客様。本日はイシュグルエリアをご案内いたします。

まずはオーストリア・スイスの国境にて神﨑班のお客様。

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小山班の皆様も景観のよい場所でお写真をとっていただきました。

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雲はあるものの、チロル、そしてスイス側の山まできれいにご覧いただけました。

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ゲレンデには多くのスキーヤーがいて、お昼も混雑が予想されるので早めのランチタイムへ。こちらは名物スイーツのカイザーシュマーレン。ハプスブルグの皇帝も好んだという一品です。オーストリアにいらしたら、ぜひ一度お試し下さい。

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コースにはGSのポールが張られて、だれでも入れるようになっていたので、ご希望の方がチャレンジ。

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遠目には判りませんでしたが、結構掘れていたそうです。

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そしてこちらは街歩きのひとこま。

GalturよりBallunspitzeと村の教会 04.02.2018

スキー後にはイシュグルストアなどにご案内。エーデルワイスの缶詰?や

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可愛らしいベビー用品までいろいろそろっていました。

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今回は皆様ガルチュール宿泊。夕食はメインを3種類からお選びいただくパターン。

こちらは試しに頼んでみたベジタリアンメニュー。カリッとした野菜クレープといった感じで、なかなかおいしかったです。

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神﨑 裕一

 

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2018年2月3日発ヴァッレアオスタ:滑走4日目ラ・トゥイールからラ・ロジエール

今週のツアーで、はじめての、完全なる晴れ!となりました!

ホテルからもモンテビアンコ、ダンデジュアン、グランジョラスがそろい踏みで姿を現し、朝食からみなさんもテンションを上げてのスキーでした。

本日は滑走二日目に濃霧だったラ・トゥイールに向かいます。ここのエリアはとにかく広大です。中斜面がながーく続く斜面は、ロングターンで気持ちよく滑ることができます。ラ・トゥイールからフランスへ国境越えにてラ・ロジエールエリアも網羅。素晴らしいスキー日和でした。

今週常に気温は低く、+の温度にはなりません。今日もマイナス-10~-5℃ほど。幸い今週は全く風がありません。快適なスキーです。そして今日はやっとやっと集合写真が撮れました~!!!総勢28名のお客様です。

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早速3班に分かれて滑走開始!

国境を軽々超えると、雲海が見えてきました。

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ハンニバルが越えた峠ピッコロサンベルナールに下ると、ロイトール氷河ヘリスキーのヘリがいました。今日は最高のコンディションでしょう!いいなぁ!!!

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ラ・ロジエールに到着しました。雲海です。モンピューリーが浮かび上がっていました。

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ランチは雲海の下にてフレンチを堪能!

しかし~イタリアに帰るにはこれに乗らねばなりません。

ながーいながーいJバーです!

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Jバーで疲れた体を休憩でチャージします。テラスでの休憩や食事もヨーロッパスキーらしさを体験されてくれます。ホットチョコレートやホットワインで糖分補給完了!!

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明日も良い天気であることを祈って~!

藤原

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アルタヴァルテリーナ9日間 4日目(オーガ・イゾラッチャ)

こんにちは。バスターミナルから定期バスで約10分でオーガスキー場に到着。地元レーサーの練習コースとして使用される中斜面の多い滑りやすいスキー場です。午後は貸切状態になるのでコースいっぱい使用できます。

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先ずはみんなでレストハウスでトイレ休憩。すでに森林限界を越えて辺りは白銀です。

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さらにTバーを乗り継ぎ山頂へ上がれば素晴らしい景色が広がります。

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今日のランチはセルフサービスでリーズナブルに。ピザ、ボロネース、ラザニア、チーズバーガーなど。S様はピザ待ちです。

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帰りはイゾラッチャ側から定期バスで帰ります。イゾラッチャのピンクゴンドラです。今日もよく滑りました。みなさんお疲れ様でした。

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エスコート:森下雅史

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