ピレネー山脈&ヴァレーの旅、最終日

【2月7日(金)気温-3度、雪のち晴れ】

今日はピレネー山脈の旅最終日です。
朝から降雪があり、ホテルから近いモンジュエ村のスキー場を午前中はパウダースキーを楽しめました。
今日は全員で最も西に位置するヴァレ―ジュ(1250m)まで標高2000mのグラントゥルマーレのコルから約15kmのロングスキーイング!

午後はモンジュエ村へオフピステ滑走をしながら戻ってランチタイム。
ようやく風がおさまったようでピック・デュ・ミディ(標高2887m)へのケーブルも動き出しました。
ピレネースキーのひとつのハイライト、山頂からの絶景パラノラマを堪能することができました。
南にはバケイラ・ベレットで見たピレネー最高峰の「アネト山」北側から眺めることができました。

これこそグランピレネー!!!


ヴァレージュ村から西側のピレネー山塊
ヴァレージュ村から西側のピレネー山塊

オフピステ滑走でラ・モンジュエへ
オフピステ滑走でラ・モンジュエへ

ピック・デュ・ミディ展望台からのピレネー山塊とアネト山(3804m)
ピック・デュ・ミディ展望台からのピレネー山塊とアネト山(3804m)

ピック・デュ・ミディの天文観測所
ピック・デュ・ミディの天文観測所

このピック・デュ・ミディからの「オフピステ滑降」は強風と下部がウィンドクラストしたようで山岳ガイドの判断で断念することになりました。
また、次回のリベンジを誓ってゴンドラで下山となりました。
最後の一本もオフピステを滑走しながらホテルへスキーイン!
ピレネーの休日が無事に終了となりました。

アルプスにはない魅力が存分に詰まった奥深いピレネー山脈のワイドスケールのスキーにを存分に体験して頂けたら幸いです。

企画エスコート:水澤


ピック・デュ・ミディを遠くに参加メンバーで
ピック・デュ・ミディを遠くに参加メンバーで

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今週のグリンデルワルト

今週の総まとめになります。
他の地域と同じく強風と雪と視界不良に翻弄された荒れ模様の一週間でした。
でも晴れた日もちゃんとありました。写真は晴れた日2日分です。
悪天候の日は写真ほとんど撮っていませんので。

今日皆様帰国されました。またいつでも遊びに来てくださいね~!
今現在村ではシンシンと雪が降っております。

中井さおり

2日目のシルトホルン。山頂をバックに。

2日目のシルトホルン。山頂をバックに。

シルトホルン山頂展望台にて。一人あいだに写っているのは誰??

シルトホルン山頂展望台にて。一人あいだに写っているのは誰??

私のお気に入りグラピオン。

私のお気に入りグラピオン。

ユングフラウ三山は分厚い雲に覆われ荒れ模様でしたがこちらシルトホルンは快晴。我ながらグットチョイス。

ユングフラウ三山は分厚い雲に覆われ荒れ模様でしたがこちらシルトホルンは快晴。我ながらグットチョイス。

美味しいランチを堪能。この分厚いサーモン、ご飯の上に乗っけて醤油かけてどんぶりにしたいです。

美味しいランチを堪能。この分厚いサーモン、ご飯の上に乗っけて醤油かけてどんぶりにしたいです。

登山電車にスキーを積み込みクライネシャイデックへ。

登山電車にスキーを積み込みクライネシャイデックへ。

最終日はスカッーと晴れました。写真撮るのに大忙し。

最終日はスカッーと晴れました。写真撮るのに大忙し。

ユングフラウ鉄道の途中駅からの氷河。クレバスがよく見えきれいです。

ユングフラウ鉄道の途中駅からの氷河。クレバスがよく見えきれいです。

ヨーロッパ最長を誇るアレッチ氷河。雄大ですね。

ヨーロッパ最長を誇るアレッチ氷河。雄大ですね。

一日滑って〆はアイガーを眺めつつビール。プハーッ おいしい~

一日滑って〆はアイガーを眺めつつビール。プハーッ おいしい~

牛小屋バーでやっぱりビール。

牛小屋バーでやっぱりビール。

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ラストチャンスの奇跡★(コルチナ)

皆様こんにちは!
昨日まで、雪崩の危険のためコースの一部が閉鎖されており、セラロンダはCLOSEでしたが、、本日、ホテル出発直前にインターネットが更新され『Sellaronda OPEN』の文字が!!!
ギリギリ、、滑走最終日に開いてくれました!!
ということで、急遽、目的地を変更しスキー遠足に出発しました!

しかし、、通常利用するファルツァレーゴ峠、ヴァルパローラ峠は変わらず閉鎖中なので、、、本日も遠回りです。。
唯一、、開いているチーマ・バンケ峠を利用し、コルチナ~ドビアッコへ抜け、その後、ドビアッコ~サン・ロレンツォ~コルバラへの合計1時間45分の大移動です。。

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他お客様も待ちわびたセラロンダOPEN!なので、、大混雑。。。

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途中、、ガスガス。。

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セラ山にもたっぷり雲が。。

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おしい。。これはセラ山ではないのですが、、THEドロミテの色合い、形の山が!

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でも!やっぱりセラロンダ最高!!!!

スキー滑走スタート時刻も通常より遅くなりましたが、今週は運よく少人数のお客様、更にお客様の団体行動へのご協力のおかげで無事に一周回りきることができました!!!
天候は曇り、、昼食時からは雪も降り出しましたが、、、それでもやっぱり回れてよかった☆

歴史的、記録的な大雪に一週間中振り回されましたが、、、
コルチナツアーのハイライト、『セラロンダ』を最後の最後のチャンスをつかみ取り、無事に滑りきることができ、本当に大満足です!!

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奇跡☆Sellaronda OPEN!!!!

さんぽ

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ピレネースキー&ヴァレー

【2月6日(木) 気温-4度、日中+3度 暴風のち晴れ】

今日はピック・デユ・ミディ(標高2887m)に登る予定でしたが、朝からの暴風にてロープウエイが動かず断念。残念!
パウダースキーの宝庫「ラ・ルス」に変更しようと思いましたがグラントウマーレのコルがクローズしてしまいました。
今日はスキーをするな!という神様のメッセージだと潔くよく諦めることにしました。


暴風のモンジュエスキーエリア、ほとんどリフトがクローズ
暴風のモンジュエスキーエリア、ほとんどリフトがクローズ

郷土料理をランチに堪能した後に、ルルドの泉で有名なルルドへ観光ツアーに切り替えることにしました。
ベルナデッテ・スビルの伝説の軌跡を辿るルルドツアーとなりました。

地元の観光局関係者の手厚い歓迎を受けながらしっかりとルルドを堪能しました。
ベルナデッテが18回もマリアに遭遇したという伝説ですが、その軌跡を辿る価値ある冬のルルド観光となりました。


ルルドに地元のマドモアゼルも交えての記念ショット
ルルドに地元のマドモアゼルも交えての記念ショット

ルルドは4月から10月で600万人が訪れるカトリックの聖地です。しかし、異教徒も寛大に受けれてくれます。
参加者のみなさん、ルルドの泉の水を容器に入れて不治の病にも精神的病にも効果があることが判明して今日に至っています。

神々の山座、ピレネーの魅力はスキー、景観、食、ワインそしてルルドのような魅惑の都市観光など魅力は尽きません。

企画エスコート 水澤


ルルドで一番大きなバジリカ、収容30000人
ルルドで一番大きなバジリカ、収容30000人


ルルドの泉、ベルナデッテと聖母マリアとの出会い
ルルドの泉
~ベルナデッテと聖母マリアとの出会い~


蝋燭をつけてみたり、全て絶やさないようにコントロールされています。
蝋燭をつけてみたり、全て絶やさないように
コントロールされています。

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ツィラータール 滑走最終日

早いものでツィラータールツアーも本日が滑走最終日。風が強まる天気予報のため、近場のペンケンエリアへ。

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午前中は予想よりも好天に恵まれ、視界の悪かった初日の分まで滑って頂きました。でもこのツアーは「大人のスキー」のんびりチームはティータイムも楽しみました。

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↑ティータイムの窓辺にて

徐々に気温が上がり風も強まってきたのでムリせず早めに終了。自然に逆らわず、ゆったり楽しむのが大人のスキーです。

最終日の夕食前にはお世話になったガイドのフランツとともに、アペリティフで乾杯!食後にはホテルからふるまわれたシュナップスまで頂きました。

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神﨑 裕一

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マドンナ・ディ・カンピリオ☆最終日!!!!!

ぼんじょーるのっ~

今週はスペシャルツアーなので6日間ガイドです。
最後の最後まで、しっかり滑っていただきましたぁ~。。。。ほんと、よく滑った。
DSCN0079 天気はこんな感じ。
そう、まだ夢の世界。
今日も、雪とガスのお蔭で、貸切感満載のピンゾーロエリアの滑りやすい斜面をロングラン!!!!! DSCN0080

で、冷えた体にはやっぱり、これ。
ボンバルディーノ!!!!DSCN0085
卵酒にウィスキーとラムを入れて温めて生クリームをぽってり。
   DSCN0083

DSCN0088 休憩挟んで遅めのランチまでしっかり滑るぞ。

ランチは街中まで下りてきて、とっても美味なポルチーニイリラザニアとスペシャルバーガーをいただきました♪
DSCN0097 DSCN0096

本当に楽しい前向き発言で、気分も一緒に盛り上げてくれた皆様、楽しい1週間をありがとうございました!!!!!
太陽の似合うイタリア。こんなに豪雪地帯になることもあります。今も降り続いています。。。。明日、出られるのか、、、

當山 菜都より

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ツェルマット5日目☆エキスパート班@大スキーサーカス

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皆様、こんにちは、小瀬です。ついに本日ようやく晴れてくれました。午前中は雲一つない爽快な天気!

久々の快晴の中、昨日までの鬱憤をはらすかのごとく、本日エキスパート班は機動力、スピード力を使いチェルビニアからクライン、ゴルナーグラード、スネガエリアから姿の違うマッターホルンを眺めるという大サーカスを決行しました。

朝一、クラインへのロープウェイは動いておらず2つのTバーを乗り継いで執念のテスタ・グリッジャ行き。クラインマッターホルンよりは標高は低いですが、ここからでもモンブラン、グランドジョラス、また、写真のようにグラン・パラディソ、グリボラ、最奥にはモンテ・ヴィゾを眺める事ができます。

テスタ・グリッジャからベンティーナの大斜面を滑走し、

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まずは、チェルビニアから見るモンテ・チェルビーノ!マッターホルンをイタリア語でこう言います。形が全く違います。

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次は、クラインエリアからマッターホルン。東壁しか見えません(笑

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今日は大移動で時間がないですが、ランチはしっかり食べました。イタリアンでピッツァ、スパゲティを食べ過ぎました。

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ランチ後はスキーラインのFOTO POINT で記念写真。バックはモンテ・ローザです。

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ゴルナーグラードからの見るマッターホルン。やや北壁側が見えてきました。周辺をぐるっとまわっている実感があります。

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一番美しく見えると言われているスネガエリアはロートホルン展望台からの全員ショット。スイス、ヴァリス州の旗も美しい。この日を心待ちにしていたお客様もベストスマイルでした。

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皆様もマッターホルンの七変化を見比べにツェルマットにお越し下さい。

こせ のぶひろ

 

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アオスタツアー 5日目

来ました、とうとう来ました。
やっと、やっと、やっと、モンテ・ビアンコの勇姿が姿をあらわしました。
今朝、外に出ると、これです。この素晴らしい景色を見る事が出来ました。
輝くばかりに朝焼けに染まる、モンテ・ビアンコ(ダンデ・ギガンテとグランジュラス)。

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今朝、お会いした皆様は一様に素晴らしい笑顔をしておられました。
ここぞとばかりに、ホテルから写真をバシバシ撮っておられます。

そして、着いたチェルビニア手前のバルトルナンシュ。
用意万端で上へ。
まずは、シンボルのチーメ・ビアンケをバックに全員での記念撮影!!

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そして、早速滑走開始。
皆様、昨日までの鬱憤をはらすが如くに気持ち良さそうにロング・ランを楽しんでおられます。
今日のあづみ班。

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バルトルナンシュを後に、いよいよチェルビニアへ。見えてきたモンテ・チェルビーノ。やっぱり、カッコいいですよねぇ〜。

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スイスの国境へのロープウェイを上がると、ツェルマット滞在のグループと遭遇!!
何だか、ちょっと、かなり嬉しかったです。
皆様のテンションも最高潮に!!

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思わず今週のガイドの集合写真も撮ってしまいました。

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スイス側をチラリと見ながら、イタリア側へ。
ツェルマットの街から並んで見える、テーシュとドームの峰を眺め・・・

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チェルビニアを滑り込む大輔班。

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とにかく、お天気に滑走に食事にと、大大大満足されたお客樣方でした。
今週は今まで、ある意味、辛抱の日々でしたが、今日ですべてが忘れ去っていただけるほどの本当に素晴らしい完璧な1日となりました。

田村大輔でした。

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ピレネー山脈&ヴァレ―を滑る

【2月5日(水) 気温-7度、風雪、時々晴れ】

今日はグランドトウルマーレの壮大なスキーサーカスと思っていましたが、朝より暴風と視界が悪く午前中は難しいスキーとなりました。
しかし、スキーインスキーアウトのラ・モンジュエ村(標高1800m)に滞在しているので悪天候でもすぐにホテルへ戻れるのが安心です。

午前中はだましだましのスキーでしたが、参加者の皆さん昨日のスペイン・バケイラ大遠征の疲れもあったようで悪天候と重なりモチベーションは少し下がり気味でした。
しかし、ランチ後に一瞬の晴れ間のスキをついて一気にグランドトウルマーレのコルを反対側にスキーイング!

グラントウルマーレのコル付近からの景観
グラントウルマーレのコル付近からの景観


ターナボー村(標高1450m)までスキー遠足をしてきました。
さらにヴァレ―ジュ村(標高1250m)まで滑っていくことができます!
このあたりからフランスピレネーの世界遺産「ガバルニー渓谷」やLA LUZ(明かり)という意味のピレネーのマッターホルンがあるスキー場(バックカントリーの宝庫)まで見渡すことができました。


モンジュエのスキー場(グラントウルマーレ)からピックドユミディをバックに
モンジュエのスキー場(グラントウルマーレ)からピックドユミディをバックに


グラントウルマーレの絶景のもと元気な参加者
グラントウルマーレの絶景のもと元気な参加者

ピレネー山脈&ヴァレ―のスケールの大きさを改めて体感させてくれた一日でした。復路も快適なロングクルージングを滞在地モンジュエ村まで一気に滑ってスキー遠足の終了です。
しかし、こちらは変わらずの悪天候!コルを越えるだけでこんなにも天気が違う刻々と変化するピレネー山脈の天候でのスキーとなりました。

明日は待望の「ピックドユミディ展望台」からのオフピステ滑走を予定しています!

企画エスコート:水澤

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ピレネー山脈&ヴァレースキー

今日はフランスから国境を越えてスペインのバケイラベレットへ遠足スキーです。

【2月4日(火)気温-6度、晴天、風もなし 最高のスキー日和】
サンラリースランを朝7時15分に出発し、専用車でピレネー山脈の南側、バケイラ・ベレットのスキー場へピレネーサファリスキーをたっぷりと楽しんできました。
バケイラ・ベレットは豪雪地帯、標高1500mの街から標高2500mまで約1000mの標高差とカタルーニュ地方、いやスペイン最大規模のスキーエリアです。
とにかく豪雪地帯なのでどこでも極上のパウダーが北斜面、南斜面問わずに滑れることが魅力です。

広大なバケイラ・ベレットでアネト山をバックに豪快なスキー
広大なバケイラ・ベレットでアネト山をバックに豪快なスキー

今日も朝一番からパウダーとロングランのコンビネーションで一日で最奥の村「ベレット」、中央部分の「バケイラ1500~2500」、そして「ボナイグア」の3大エリアを主要コースは全コース制覇してきました。

スペイン側からのピレネーは山群そのものがとても美しのですが、氷河を頂く最高峰「アネト山」3408mがはっきりと見えることです。
森林限界を超えたビックスノーエリアは山そのものを滑らせるというコンセプト、やはりフランス、スペインともに変わりません。


バケイラの大斜面をノンストップン、標高差1000mを滑る醍醐味
バケイラの大斜面をノンストップン、標高差1000mを滑る醍醐味


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バケイラの魅力はヘリスキーも可能であり、一般のゲレンデは勿論、比較的オープンで滑られてくれる未圧雪コースをたっぷりと解放してくれる寛大さとスペインピレネーのサンサンと降り注ぐ眩い太陽です!

それにしてもピレネーをフランス、スペインと滑り倒す醍醐味はピレネー山脈の魅力を最大限に感じさせてくれることです。
次ぐから出現する大斜面にスキーヤーズマインドは自然に興奮してくるものです。

ランチもイベリコ豚のハモン、これはとても絶品です。おすすめは5Jというレストラン!赤ワインの代表格、リオハワインも購入できます。


スペインならではのイベリコ豚のハモンを5Jレストランでのランチ
スペインならではのイベリコ豚のハモンを5Jレストランでのランチ


広大なバケイラ・べレットを制覇した後はリオハワインで乾杯
広大なバケイラ・べレットを制覇した後はリオハワインで乾杯

たっぷりと一日スペインの太陽と最高峰アネトを筆頭に連なるピレネーの大パノラマでのスキーイングを満喫して、その後は南フランスへ再び国境を越えてピックディ・ミディのふもとのモンジュエ村まで約2時間30分の長旅。
そんな疲れも吹き飛ぶピレネー独自の迫力、神聖なる雰囲気を随所で体験する一日となりました。
明日はグランドトウルマーレスキーエリアをたっぷりと滑走します!

企画エスコート:水澤

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