0311 グリンデルワルトツアー1日目(クライネシャイデック)

皆さんこんばんは。

グリンデルワルトから今井です。
今週は10名様をご案内です。

今日は足慣らしということでクライネシャイデック周辺を滑走しました。

まずは、駅から登山電車でクライネシャイデックへ。
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それぞれのリフトに乗って雪の状況を確かめます。

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こちらは少し珍しい、横にずれてリフトに乗るパターン。

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ランチはマッシュルームスープを注文。

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器代わりのパンを切りながらスープに浸して食します。

 

 

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朝は全容が見えていなかったアイガーも、お昼過ぎに雲が晴れてほぼ全部が見えるようになりました。

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今日の集合写真!

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グリンデルワルトの街はすっかり春の陽気。
花も咲き始めています。

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今井

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40周年記念アルタヴァルテリーナ1日目

ボルミオから、ガイドの河野です。

フェロートラベル40周年記念リピーター限定アルタヴァルテリーナツアー第2弾が始まりました。

先ずは、皆さん、ゴンドラ乗り場前に集合です。

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ゴンドラでボルミオ2000まで上がりましたが、本日は快晴快晴!

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リフトに乗車し、ボルミオの街を見下す1枚バーンからスキー滑走をスタート致しました。

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お天気も良く、皆さんのテンションも上がります。

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私も、写真撮影を頑張っております。

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ボルミオ3000にも上がり、皆さん、快調にスキー滑走。

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ボルミオ2000まで滑り下り、お待ちかねのランチタイム。

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午後は、スキー滑走は勿論、ボルミオ3000の展望台での観光も。

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スキー滑走の方は、皆さん、午後も快調快調。

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本日の河野班のお客様の滑りを、少しご覧下さい。

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スキー滑走の初日、無事に終了致しました。

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ホテルに戻られて、まったりムードのお客様。

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本日は更に、ボルミオの街を少しご案内させて頂きました。

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中世ヨーロッパの街並みを残すボルミオにタイムスリップ。

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そして、現在のボルミオの街に引き返しました。

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マドンナディカンピリオ1日目

皆様こんにちは!
マドンナディカンピリオでの新しいツアーが始まりました。
天候は快晴、初日の今日はチンクエラーギから、プラダラーゴエリアを滑走しました。

ホテルはゴンドラまで徒歩5分のサボイアパレスホテルです。
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ロビーは広々としており、良い雰囲気です。
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今週は横浜を中心とした悠遊スキークラブの6名様がお客様です。
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チンクエラーギのゴンドラ上からはチーマトーサ、チーマブレンタの絶景が広がりました。
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ゲレンデ横の斜面にはカプリオーレという山ヤギの群れが姿を現していました。
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今日のランチはプラダラーゴのゴンドラ上のレストランにて。ここも絶景が目の前に広がります。
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ランチシーンも頂きました。
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マドンナディカンピリオのリフト乗り場にはこの様なゲートが設置されていました。
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滑走の最後にはワールドカップ男子回転コースの〝トレトレ”のスタート小屋にて記念撮影
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スキーの後はマドンナディカンピリオの街をタウンガイドです。
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さすがは高級リゾートのマドンナディカンピリオ。こんな車で来る人もいるのですね。雪が降ったらどうなるのだろうと心配するのは余計なお世話です。ちなみにロータスです。
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清水

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レヴィ&ユッラス(プレステージ2)9日間 最終日

2週に渡りお伝えしてまいりましたプレステージの最終日となりました。1週目と現在ご参加いただいている皆様にはランプランドでのスキーとオーロラ観賞を楽しいんでいただけたことと思います。今日はユッラス/ヤルヴィ側のスキー場へ。

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ラップランドのスキー場規模は他のヨーロッパスキー場と比較できませんが、雪質や山頂からの景観は劣りません。また、オフピステも充分に楽しめます。

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コース幅もとても広いです。

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北極圏に来てやっと見つけました。トナカイです。

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ラップランドのユッラスより森下がお伝えしました。

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【ガルミッシュ・パルテンキルヒェン&チロル(プレステージ)】アクサマーリツムへのスキー遠征!!!

こんにちは!
スチューバイ谷より春山です。
早いもので、本日は滑走最終日。最終日に相応しい、澄んだ青空に恵まれました。
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滞在地のノイシュティフトより北へ向かいインスブルックの南西に位置する、アクサマーリツムスキー場へ。専用車で約40分。

1964年開催に冬季オリンピック開催地となったインスブルックには、周辺にいくつもスキー場があります。その中でもアクサマーリツムはSL競技の公式オリンピックコースを擁し、規模と景観で代表的なスキー場です。
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ベース1580mからまずはこちら、観光にも人気の真っ赤なケーブルカーで2340mまで上がると…
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こんなパノラマが迎えてくれます!!!
標高3000mほどの連なるチロルの山々、ちょうど降雪後で真っ白なオーストリア山脈と青空に感動。
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雪質も抜群!!!きもちぃ〜!!
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インスブルックの街も一望。
こんな稜線上も滑りながら移動すると、とても幅広く気持ちの良い中級斜面が広がります。
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オリンピックコースを下までロング滑走したり、広範囲に滑りました。
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ランチは開放的なパノラマレストランにて。
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ボリュームたっぷりランチを楽しみました。これで8.9ユーロ!笑
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午後も良い天気!!皆で1枚ぱしゃり。
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奥の緩やかで幅広い斜面を、大きく使って気持ちよく降りました。雪もコースもあまりに良く快適なため、2本連続でいきました。
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最後は4名様、未圧雪のブラックコースに挑戦!かなり難しいコンディション、無事に下山しました。素晴らしい!
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1日たっぷり楽しんで、ノイシュティフトに戻りました。最後のカフェタイム!
今日はザッハトルテが出ましたよ〜。美味しかった!
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最後の夜も盛り上がり、
ホテルベルグジュエルのオーナーのベッティーナは、レストラン担当のルーディとダニエルと記念に1枚。暖かいホスピタリティ、ありがとう!
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明日はいよいよ帰国日。
お送りしてきましたプレステージ、”ガルミッシュ・パルテンキルヒェン&チロル”。ドイツとオーストリアの冬季オリンピック開催地で国境を超えて2ヶ国楽しむ旅!素敵な皆さんとご一緒できてあっという間の楽しい1週間でした。

またご一緒できることを祈って。
今回はありがとうございました!

春山 泉

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バックカントリー・モンテローザ 滑走最終日 絶景の中ハイクアップ

あっという間の滑走日を迎えたバックカントリー・モンテローザ。今日は青空が広がっています。しかしながら、4000m級の山並みから舞い上がる雪煙。風が強そうです。

なんとほぼ全てのゴンドラがclose・・・止む無く唯一動いていたロープウェイでサンタ・アンナへ登り、ここからシールを付けてハイクアップ開始です。

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美しい山々を見ながらとはいえ標高差550mの登り、1時間半~2時間ほどのペースで皆様2700mのベッタフォルカに到着です。

↓雪煙の舞うリスカム(左)とモンテローザ山群

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グリボラ方面をバックにハイクアップされるお客様

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左端にはグランパラディソも見えています。

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昨年のオートルートでもご一緒したお客様です

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ガイドのジジと一緒に歩かれるお客様。無事に皆様ベッタフォルカに到着です

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今回のツアーを一緒に計画したジジ。来月のオートルートでも一緒に回ります。とても穏やかな人柄です。

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ベッタフォルカからはモンテローザもキレイに見えています。

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ここの小屋に入ると天井から生ハムやサラミがぶら下がっている、すごい光景です。

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そして初日にも好評だったピザ。今日はマルゲリータにブラータチーズを載せるスペシャルピザがありました。モツァレラのようなイタリア南部のチーズです。

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ランチ後はベットリーナのコルを目指してさらに標高差200m登ります。

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さらに絶景が続きます。

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まだまだ余裕がありそうです。

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全然余裕ですね~(笑

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コルからモンテローザ山群をバックに集合写真

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なかなか難しいハードな雪質でしたが、絶景の中を滑って頂きました。

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小屋や4000mまで行けなかったのは残念ですが、最終日素晴らしい風景の中で過ごすことが出来ました。

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来シーズンもバックカントリー・モンテローザ企画しますので、是非ご参加ください。

今回ご一緒頂いた皆様、ガイドのジジ、ニコラスありがとうございました。

 

神﨑 裕一

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2017グランピレネー7日目:最終日・ボナイグア

3月10日(金) 気温5度~10度 晴れ

今日はいよいよグランピレネー最終日となりました。
朝から晴天のもと、美しいアネト山系を中心にスペインの絶景が広がります。ヒマライアホテルのスタッフ、インストラクターもフェローゲストに交じって国際交流しながらの楽しいスキータイムとなりました。

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言葉の壁を超越してスキー、会話を楽しんでいたのが印象的。

一行は、標高2972mのボナイグアナ峠方面へ。バケイラスキーエリアの奥行きの深さを感じるレイアウトが特徴です。アラン渓谷の最高地点とアウグエストルテス国立公園内にスキーで踏み入れる醍醐味はたまりません。

あの奥に位置するのは、ボイ渓谷だろうか?

カタラン地方からアラゴン、バスクと続くピレネー山塊を誘いながら要所で撮影タイムも。
固めのグルーミングピステとオフピステを満遍なく滑走する感覚はスペインピレネーの魅力です。ランチタイムは少し遅めの13:00。最終日を存分に楽しみたい参加メンバーの意気込みが沸々と背後に感じます!

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フランス側の悪天候をたっぷりと取り戻した3日間となりました。
それにしてもアネト山が一際美しいこともあり、来年からはルション(フランス)ではなく、アネト山が近いベナスケ渓谷へスキー遠足にご案内しようか?モンガリ村まで滑走して犬ぞりでベレットまで戻ろうかなどアイデアは尽きません。

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ランチタイムは、ボナイグアナのキャスルレストランへ。夏は唯一峠にあるレストランとしてツーリストて賑わいます。

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午後はバケイラ方面へ戻りながらの滑走、雪質も太陽を存分に浴びて緩んだヘビースノーをバケイラ1500までロング滑走で終了となりました。とにかく皆さん滑り、笑いの日となりました!

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番外編

スキー終了後、自転車でバケイラから4km離れたサラデュ村までのロマネスク教会の見学にサイクリング。帰りは約4kmの登りを楽しんでいたようです。

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エスコート:水澤史

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イシュグル6日目サムナウン

イシュグルツアーも本日が滑走最終日、結局ここまで行く事が出来ていないスイス側のサムナウンを目指しました。
お天気は晴れ、最終日にふさわしいお天気となりました。

ゴンドラ乗り場横のゲレンデも綺麗に整備されています。
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昨日の悪天候からの今日のお天気ですので、当然の事ながら、中々の人出となりました。
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ゴンドラ上も
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そして当然スイス側につながるリフトも
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しかし、今日は昨日の雨の影響で雪崩発生の確立が非常に高く、谷あいにあるサムナウンへのコースDuty Freeランは残念ながらクローズ。
リフトを使って別ルートでスイス側へアクセスしました。

オーストリアとスイスの国境にて。「晴れたぞ~!!」
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スイス側に入るとそこには圧雪車の列が。当然ピステ跡の最高に気持ちの良い斜面を滑りました。
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途中ではオフピステを楽しむスキーヤーの姿も。
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皆様、絶景に写真タイム。
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リフト横の雪崩後。今日は至る所で雪崩が落ちていました。
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ランチはお客様のご希望で、テラスにて。風が強くて正直寒かったです。
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最後は皆様無事に麓まで滑走して終了。最終日に見事な青空と景色をご覧頂け、まさに「終わり良ければ、全て良し!」
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清水

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ツェルマット6日目☆無念のイタリア断念。でも快晴!!

残念無念。上部の強風により今週のイタリア行きは断念せざるをえなくなりました。しかしそんな重苦しい雰囲気を吹き飛ばすくらいの快晴の空が出迎えてくれました。マッターホルンをバックに各班の写真をどうぞ!

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各班午前中トロッケナーシュテーク付近、班によっては14時頃までイタリア行きに挑戦しましたが、あきらめて大移動を敢行!スネガからのマッターホルンをまだ眺めていなかったため、スイス側を縦横無尽に駆け回りました。

お昼はトロッケナーシュテークのピッツェリアやリッフェルベルグのホテルにてフェローランチです。

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今週上がれていなかったロートホルンからの眺めにカメラのシャッターが止まりません!

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各班の滑走写真もどうぞ!今日は写真だらけでいきます!

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みなさんの万歳がとまりません!

こんな日はテラスでランチやまったり午後の時間を過ごすのもいいですね。とても気持ちの良い最終日でした。

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最終日は最高の天気で締めくくりました。みなさんの念が通じたかもしれませんね!それでは、次回はぜひイタリア行きましょう!来年お待ちしております!

藤原

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レヴィ&ユッラス(プレステージ2)9日間 5日目

ユッラス/アカスロンポロに来て初日のスキーですが、山頂は雪と強風で視界も不良です。しかし、悪条件にはコース脇に設置された照明が点灯します。

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こんな悪条件でのみなさんの滑りをご覧ください。

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天候の回復見込みのない時はスキーを止めて、フィンランドで子供からお年寄りまで幅広く親しまれているクロスカントリースキーを平地の森と湖で体験出来るんです。今回は3名はスノーモービル、7名はクロスカントリースキー体験をしました。先ずはレンタルショップへ。靴、スキー、ストック一式のレンタル料金は3時間20ユーロです。

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ここまでは余裕の笑顔です。ラップランドホテルの日本語ガイド、中西さんがコースをご案内してくれました。

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スキーを装着すると状況は一転、アルペンスキーとは訳が違ってこの通り。I様、派手に転倒です。

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しかし、徐々に慣れてこの通り様になってます。

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う〜ん。I様はどうも相性が合わない様でギブアップ!お疲れ様でした。

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流石フィンランド人?スケーティングに余裕で格好良いですね。

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私たちは体験クロスカントリースキーなので安全走行で、湖から森の中のへ進みます。

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冬場の交通手段、森の仕事道具としてかつては生活に欠かせないものだったクロスカントリースキー。現在は車やスノーモービルが日常的になったが、フィンランドでは人気のウィンタースポーツです。

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ユッラスのクロスカントリースキートレックは全長250km、国内最大のフィールドを誇りコースの種類も豊富で体力や技量に合わせてコースを選択できます。もちろん標識もあります。山のスキー場が悪天候な時はクロスカントリースキーを是非ご体験ください。

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オーロラウォッチング編 今夜は雲の多い天気ですが、所々に雲の切れ間があるので期待を込めてアカスロンポロ湖まで行ってみました。諦めて帰ろうとした時にオーロラが現れました。今夜は私たち以外誰もいないアカスロンポロ湖。

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アカスロンポロ湖からの帰り道、外気温-12°は寒くないですよ。

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フィンランドのユッラスから森下がお伝え致しました。

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