最終日オプションで3名のお客様はオフピステツアーに参加。
前夜降雪後の晴れ!
素晴らしい最終日となりました。
なかなかのハードコースでしたが、無事終えました。
ヴァルデイゼール、本当に素晴らしいスキー場です!
こんな感じ!
最終日オプションで3名のお客様はオフピステツアーに参加。
前夜降雪後の晴れ!
素晴らしい最終日となりました。
なかなかのハードコースでしたが、無事終えました。
ヴァルデイゼール、本当に素晴らしいスキー場です!
こんな感じ!
今週は10名様のグループをご案内します。
初日はファローリア&クリスタッロへ。
まずは集合写真を1枚。
午前中はクリスタッロを中心に滑りました。
クリスタッロの岩壁はいつ見ても迫力があります。
初日のランチはセルフにて!
外に清水ガイドを発見。
プレステージのツアーをご案内中です。
午後からは青空が広がりポカポカ陽気。
春のようです。
トニー・ザイラーが金メダルを獲得したコルチナオリンピックのコースも制覇!
初日からけっこう滑りました!
その後は街散策へ。
2026年冬季オリンピックの開催の前に2021年コルチナでは、アルペンの世界選手権が開催されます。
明日はトファーナへ。
園原 遊

2月16日 スキー初日、午後から薄日がさしてきたのでValluga 2811mへ登りパノラマ堪能!

頂上へ登るゴンドラは扉を自分で閉める6人乗り。

2月17日 混まないうちにStubenへのロングコースを滑走。

あ!ハネス・シュナイダーさん!

Stubenの街歩き。オーストリア初のスキー学校を設立したアルペンスキーの父、ハネス・シュナイダー生家の前で集合写真。

St.Christophの村をバックに。14世紀にはホスピッスが建てられ、Arlberg峠を越えてオーストリアからスイスに向かう旅人に宿泊や食事を提供していた。私たちも今日はエディーさんのHotel Vallugaでゆっくりランチ。

今はオーストリアスキー最高峰のスキー教師養成機関ブンデススキーアカデミーがある事でSt.Christtophは有名。

2月18日 スキー遠足でZürsへ。FlexenbahnでFlexen峠を越える。

Flexsenbahnは2016/17シーズンに完成。Alpe RauzとTrittkopfとZürsを結ぶY字ゴンドラ。標高差562m。輸送力毎時2400人。

スキー板は床の穴に刺して立てられるようになっている。

Flexsenbahnの頂上駅Trittkopf 2423m。素晴らしいお天気になりそうな予感。

ZürsからDer Weisse Ring(白い指輪)スタート!ツアーコースやピステを滑りながらZürs-Zug-Oberlech-Lech-Zürsの22km一周コース。

Lechの町並みが見えてきた。

Lechの街の反対側 Rufikopf 2362m頂上にあるDer Weisse Ringのトレードマークをバックに記念撮影。

2月20日 昨日は悪天候で視界最悪だったので、Lechへの遠足は一日ずらす。Lechの町はずれからOberlechbahnに乗りOberlechへ。スキー場の中にある村なので各ホテルは蟻の巣のようなトンネルでつながっている。ハイヒールと毛皮で来られる高級スキーリゾート地。

今日はLechよりさらに奥地のSchröcken-Warthへ遠征。

ポールコースもチャレンジ!





午後になってやっと太陽が出てきてWarthの山々が見えてきた。
2月15日発マドンナツアーが始まりました!初日は滞在ホテルから歩いて約3分のチンクエラーギのゴンドラにて同エリア、そしてとなりのプラダラーゴを滑走します。晴れ間がでてきて良い滑り出しの予感です~少し汗ばむほどの陽気で薄着に着替え滑走開始!
スキーヤーで多少混雑していましたが、リフト待ちも5分程度で快適スキーでした。
今日は写真少なめです。すみません。明日からちゃんと撮ります。。。
まずはチーマブレンタ、チーマトッサをバックに藤原班の記念写真を1枚!今週は総勢19名様にご参加いただいております。
初日なのでゆっくりのんびり滑走です。
午前中にチンクエラーギの緩斜面中心に滑り、午後はランチも兼ねてエリア移動です。プラダラーゴはスクールも多いですが、緩斜面は荒れずに残っていました。「気持ち良い滑走」を求めて様々なところではなくコンディションの良いところを選んで滑走しました。
午後は雲がせり出し体感温度がさがりました。やっとスキー場らしい寒さの中、早めの帰舎です。今日はこのあとタウンガイド、そしてコミュニケーションパーティーを開催予定です!
藤原
2/14(金) 晴れのち曇り、気温-2度~-3度
今日はレッヒ滞在最終日です。
朝一で昨日からの豪雪によるパウダーバーンをレッヒ~シュロッケン~ワルツへ遠征。
視界が悪く足裏感覚を頼りに慎重にスキーイング。
しかし、レッヒに戻ると日差しも出てきた中でパウダースキー!
また、ガスってきたのでポストバスでサンクリストフへ。
ランチはガストフヴァル―ガでハウワイス一家伝統のウィンナーシュニッチェル。
オーストリアスキーの聖地サンクリストフの風景、エディさん、ヨハンナと楽しい語らい!
ゆっくりと時間が流れていきます。
シュビンゲン、バインシュピールテクニック理論もシンプルに解説頂きました。
サンクリストフからサンアントンへ、ブラックのカンダハーコ―スを滑走。
天候の為かここしか空いていませんでした。
サンアントンからは、レンドルスキーエリアに上がり上部の雪質が良いエリアを滑走。
再びサンアントンからサンクリストフへ上がりましたが、ステューベン方向へのリフトがなんと早々クロ―ズ。
ツュールスへの移動は断念して、サンアントンへツアールートで下山し終了。
サンアントンでアプレスキーをしばし堪能、広範囲に渡るアールベルグスキーエリア滑走お疲れ様でした!プロ―スト
復路は車窓から美しいスタンザ―ル渓谷の夕景を眺めながらレッヒへ。
エスコート 水澤 史















あっという間の最終日を迎えたヴァルディゼール。青空に月が浮かんでいます。
昨日の降雪が残るオリンピック・ダウンヒルコースの脇をスキー
本日もきれいなシュプールを刻んできました
背後の青空に映えますね
ご夫妻でのセッション
皆さんでパウダーをいただきました。ごちそうさまでした!
雲が湧いてきて雲海から登ってくるゴンドラが幻想的な風景を作ります
雲に向かってパウダーを滑りこみます
ヴァルディゼールの街が見えてきました!
モンブランも雲海の上に見えてきました
グランモット氷河エリアは強風のためclose。でもテラスからは堂々とした山容を見せてくれました、
さらにパウダーを狙って滑ってきました
昨晩は風が強かったのでクラスト気味のラインもあったり、なかなか難しい状況でした
景色を眺める皆様をモノクロで撮影
綺麗に滑り降りてきます
再び青空をバックに撮影タイム
今年もご参加ありがとうございました!
最後の1本ではヴァルディゼールの看板前で記念写真を撮ってきました
ご参加の皆様、来年もご一緒できるのを楽しみにしております。このブログを読んでくださった方はぜひ来シーズンのご参加をお待ちしております。
神﨑裕一
2月13日(木) 晴れのち曇り、気温-3度~-6度
今日は待望の太陽が姿を見せてくれました!
朝一から降り積もった新雪を滑走!
レッヒ観光局長のヘルマン氏も登場してもらい、午前中、一緒にメンバーとパウダースキー!
かなりヘルマン局長も攻めてましたよ。
パウダー後は、ツュルスへ昨日と別ルートで滑走。
サンクリストフ村を眼下に見ながらガルツィクへ。
サンアントンへゴンドラダウンしてランチ&街散策。
再びガルツィクへ上がり、ヴァル―ガ展望台2811mへ。
チロル、フォーアールベルグ、シルヴレッタ山群、ドイツのガルミッシュの山々、南東に南チロルまでの絶景が広がります。
これからステューベンまで延々とロング滑走が続きます。
再びフレクセンゴンドラに乗ってツュルスへ。
16時でも誰も他のスキーヤ―が見当たりません。
天気もまたガスが掛かって視界不良の為にスキーはここまでで終了。
アフタースキーはシトローツのブ―ツをつくる人、ショッピングを楽しむ人、国際交流もあった楽しいレッヒのスキー休日となりました。
エスコート: 水澤 史













オフピステスチューバイタール5日目は快晴のなかスタート。氷河エリア上部は3日間クローズだったため、すばらしいパウダーが残ってました!
澤 宏太郎
こんにちは、イシュグルより原田です。
大荒れだった天候も安定し、待望の快晴になりました!パウダーも残っており、これ以上ない滑走コンディションの中スキー遠征に出かけました。
専用車で1時間、幅広く陽の当たる明るいスキー場、ゼアファウス・フィス・ラディスに行ってきました!

パウダーも残っていました。さすがロング滑走ウィーク。とても華麗に滑られます。
しかしたまにはこんなことも?

最奥の2828mまで到着!
オルトレス3905mやMuttlerまでバッチリ見えました。
現地のおじさんに撮ってもらったら指が入っていました。これもご愛嬌?

遠征の日を素晴らしいコンディションで滑れましたね!ロング滑走ウィークの名に恥じない、超ロング滑走を楽しめました。

原田