オフピステ in シャモニー Day4

オフピステinシャモニー4日目はホテル裏から登るブレバン&フレジェールへ。視界は悪いものの、いい雪を滑ってきました!

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イシュグル9日間 5日目(ガイド最終日)

ガルテュール宿泊先のホテルポスト、ホテル前のバス停からイシュグル行きのシャトルバスに乗車します。

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イシュグル滞在のお客様とは毎回A1,A3ゴンドの終点、イダルプで合流後、班別に滑走スタート。

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街は曇りですが、標高2,320mではこの通り雲の上です。眼下には雲海が広がりとても神秘的です。

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スイスのザムナン側にも雲海が広がってます。

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朝は体力があってとても元気です。

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森下班の滑りをご覧下さい。

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昨日より今日がはっきり国境のサインが見れます。

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後ろから追い越して行くウサギさんチームの園原班です。

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イシュグルの街中で乗馬?

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最新A1ゴンドラの乗場シルブレッタバーン。

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ガルテュールへ帰るバス停前に大型スーパーのMPREISがあります。滞在中ご利用ください。

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レポート:森下

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2/4発マドンナ・ディ・カンピリオツアー4日目:ピンツォーロ

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皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

マドンナのスキーエリアはほとんどのゲレンデに、ホテル近く(坂道含め徒歩5分)のゴンドラからアクセスできるのがポイントです。

初日、2日目、そして本日4日目もいつものチンクエ・ラーギエクスプレスに乗って楽々スタートです。

山頂から、ゴンドラ真下のコースを半分くらい滑ると、谷を越えて反対側に渡る事のできるピンツォーロ行きのゴンドラ乗場があらわれます。

そのゴンドラに乗車しブレンタドロミテのお膝元、ピンツォーロへ行って来ました。

 

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チーマ・トーサ、チーマ・ブレンタなどブレンタドロミテを間近かに見ることのできる絶景スポットです。午前中は晴れておりその迫力に圧倒されました。

 

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良い景色と天候にテンションが高まります。その上、本日は圧雪バーンがしっかりしており絶好のカービング日和でした。

 

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樹林帯の間に緩斜面が続きます。

 

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コースはワイド。ゆっくりスキーヤーもカービングスキーヤーも満足できる、そんなコースが多くあります。

 

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Dos del Sabion 2100mからのブレンタドロミテ山群。徐々に霧がかかってきます。

 

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天気予報通り、昼からは濃霧となり2、3本滑走後、マドンナへと戻りました。

 

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本日も可愛い山頂レストラン、Rifugi Dos del Sabionにてランチ

 

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情報誌のようなメニューが気に入りました。

 

午前中は、たっぷりカービングを楽しみました。ピンツォーロは、エリアは狭いですが、中斜面のミドルコース、ブラックのロングコースと楽しめるコースがコンパクトにまとまっているスキー場です。

爽快なスキーのできた1日でした。

明日は、グロステエリアを予定しています。

小瀬信広

 

本日の名店:オーナーがインスブルックオリンピック参加のオリンピオニコ

チューンナップはなんと20ユーロ。店内の品揃えも悪くありません。

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アルタバディア滑走 展望台・馬・W杯コース・教会

こんにちは!コルチナより原田です。
本日の滑走はラガツォーイから開始。
心配されていた天気も問題なく、展望台からの絶景を楽しむことができました。
このラガツォーイ、第一次世界大戦時は山頂はオーストリア側が占拠、それに対してイタリアはトンネルを掘って対抗したというから驚きです。
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集合写真を一枚!
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滑走ももう4日目、休憩を多めに取りました。
スコントーニ小屋で飼っているアルパカです。かわいいですね!
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道中にある氷爆です。アイスクライミングのルートにもなっています。
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馬ぞりにひかれて移動します。今日は随分とばしていたような…
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アルタバディアのW杯コースにも行きました。モニュメントの前で!
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実際にコースを滑ってみます。これはスタート台で、そのまま残っています。
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昼食はグリルで!安くて量があるのでおすすめです。
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サンタ・クローチェの教会にも立ち寄りました。雪原と白い教会がマッチしています。
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見どころ満載だった本日のツアー、いかがでしたでしょうか。思い出に残るスキーになっていたらなと思います!

原田

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ザムナウンスキー遠征

こんにちは。
本日は晴れ予報でしたが、雲が多く。。。
しかし、雲は厚くなく期待を胸にゴンドラで上がります。

後半戦1日目のため入念に準備体操!

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ピッツ・グロンダへのロープウェイは運行されていましたが。。。
展望が心配なため本日はパス。
ロープウェイで約2800Mまであがり広大なオフピステ滑走が可能です。

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本日の雪質は良く人もいないため滑走はGood!

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本日はザムナウンへのスキー遠征です。
ここが「Duty Free Run」の入り口です。

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イシュグルとザムナウンを結ぶ昔の密輸ルートを辿るコースがあります。
「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」と距離が異なりコルチナのセラロンダに似ています。

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山が見えた!瞬間皆さまのつかさずカメラを準備!

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谷の麓まで約5キロコースが続きます。

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晴れ間が見えたり、消えたりと本日は太陽に焦らされます。。。。

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ザムナウン到着!
ここではスイスながら美味しいパスタ、ピッツァが楽しめます。

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明日は晴れますように!!

園原 遊

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ツェルマット滑走4日目悲願のチェルビニア

やっと、やっと行けました。チェルビニアへ。
4日目にしてやっとオープンしてくれました。
天候は朝から小雪模様、今日もダメなのかと、お客様も各ガイドもテンション低めのままゴンドラでトロッケナーシュテッグへ上がりました。
途中、Tバーならばイタリア側へ行けるとの情報が入り、喜んだのもつかの間、上がってみるとTバーは運行しておらず、運行の見込みもないとの係のおじさんからはとても冷たい説明が。しかしその後10分もしないうちにロープウェイ乗り場の入り口がオープン。やっとイタリアへ行ける事となりました。

このロープウェイに昨日までふられ続けました。
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標高3883mのトンネルとゆっくりと歩きます。
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クラインマッターホルンの売店ではここでしか買えないものが沢山あります。
皆様滑走前にお買い物にも夢中。
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やっとイタリア側に行ける事になり、妙なテンションが上がるフェロースタッフ達。
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今週の清水担当のお客様はJR岡山のスキークラブの皆様。ユニフォームとストックリーのスキーがとても決まっています。
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うっすらと見える氷河をバックに。
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チェルビニア側では田口班の皆様とも遭遇。
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視界は少々悪かったのですが、気持ちの良いチェルビニアの斜面での皆様の滑走シーン。
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こちらもうっすらと見えたモンテチェルビーノをバックに。
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チェルビニアの街が見えて来ました。
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街到着後は少々お買い物とチェルビニアをぶら散歩。
本日はフェローのお客様総勢40名様がチェルビニアに到着。一気に日本人の比率が上がりました。
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ランチはいつものダマリオにて
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店内貸し切り状態。
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いつも美味しいイタリアンランチをありがとう。
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ランチ後はデザインの良いイタリアのゴンドラに乗ってスイスへ帰ります。
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恒例、国境での記念撮影。
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天候は悪かったものの何とかイタリアへ行く事が出来ましたとさ。めでたし、めでたし。

青いスキー、青いスキーパンツ。これストックリーで宣伝に使ってもらえませんかね?
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清水

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水澤 プレステージ 4日目

水澤 プレステージ 4日目
2月8日(水) 雪 -2度
ガルチュール

今日は究極のチローラースキーサファリに私としてはご案内したかったのですが、生憎の悪天候。遭難するか夜中に辿り着くのは目に見えていたので断念。ガルチュールのスキー場とシルヴレッタ峠付近と湖水を見ながらのアドベンチャースキー。
1999年の大雪崩の惨劇の地、防雪柵がその時の教訓を胸に雪崩対策を構築したその軌跡を見ながら滑走。足裏感覚を研ぎ澄ませて滑りました。
ちなみにスキーサファリチロルは、フェロースキーでもそうそう行く機会はありません!
ガルチュールから雪上車 に引かれて、パルテネンの村へ、そこからスキーバスで二駅。
広大なモンタフォン(ファーアールベルグ州)に入り、進化したモンタフォンエリアを滑走後、
亡き偉大なオーストリアトップスキーヤーベルントグレーバーが眠るシュルンツへ。
フェロースキーも私もそして沢山のベルントキャンプに参加されたお客様も思い出の地に違いありません。
そして再びシュルンツからスキーバスでペルテンネン、秘境のゴンドラでシルブレッタ峠へ。
凍結したシルヴレッタ湖水を横目にガルチュールへスキー滑走とスノーモービルに引かれてガルチュールへ。超リピーターでもこれほどのスキー縦走を体験した人は少ないはずです。
そしてパツナウン渓谷から午後になサンアントンの谷、シュタンザール渓谷を登ってサンアントンを経由して標高1800mのスキーの聖地サンクリストフへ。
オーストリアスキー国家検定教師を親子、孫3代に渡って取得した日本スキー界発展への礎を築いた先人達が時代を超えて訪れたり、スキー修行した歴史を辿りました。
心温まりハウワイス一家とのワンショット!
明日はミスターオーストリアスキー、ミスターウエーデルンのエディーハウワイス、エディさんと一緒に午前中に滑走します。クルッケンハウザー教授、フランツホピヒラー教授の時代に主任教師をされていました。
明日は晴天のサンクリストフ、ツユールス、レッヒを縦走する予定です!

エスコート:水澤 史

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オフピステ in シャモニー Day3

シャモニーオフピステツアー、3日目はアルジャンティエール氷河を滑ってきました!

澤 宏太郎

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グリンデルワルド&ツェルマットツアー。最終滑走日。イタリアあきらめの雰囲気から大逆転のチェルビニア。

ツェルマットから浅見です。

滑走最終日になってしまいました。
今日もイタリアを目指し町を出発していったときは天気があまり良くなくチェルビニア側はクローズしていましたので皆様諦めかけていたのですがゴンドラ乗り場で運行状況マップを確認しますとなんと大逆転のイタリア側オープンになっていました。一転なんと皆さんの嬉しそうなこと。最後にまた良い事がありましたね。チェルビニアは雪が良く滑りやすい所が多かったので快適に滑走できたようです。モンテチェルービーノもだんだん見え始めてきましてとても良い最終日になりました。

7日間の滑走長丁場でしたがケガもなく滑走終了!!どうもありがとうございました。

イタリア祭りー!!昨日は静かにしまわれた旗が今日は大活躍です。
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今週ツェルマット滞在中の皆様がクラインマッターホルンで初めて全員集合しました。
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浅見チームも元気です。
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いよいよイタリアに入ります。ボンジョーールノーー!!
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モンテチェルービーノがだんだん見えてきます。
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アルプスカモシカは必死に食べ物を探していました。雪が少ないのでエサを探すのは今年は楽かもしれませんね。
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いよいよチェルビニアの町にとうちゃーこ!!
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ランチレストランのダ・マリオはフェローランチの皆様で貸切状態でした。
2色のパスタでお腹を満たしさあスイスに戻りましょう。
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リフト、ロープウェイを乗り継ぎスイス、イタリア国境まで戻ってきました。
ここまで来れば一安心です。
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国境は人気写真ポイントです。お並びくださーい。
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明日の出発は早いですが最後まで楽しい滞在をしてください。

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2/4発マドンナ・ディ・カンピリオツアー3日目:パッソ・トナーレスキー遠足

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皆様、こんにちは、マドンナから小瀬です。

スキー3日目、見てくださいこの写真、快晴の1日でした。本日は、この天候にあわせ、森林限界エリアを滑走するパッソ・トナーレスキー遠足にまいりました。

昨日の降雪で、あたり一面真っ白、雪景色。昨日は降雪の中、苦労して滑って見返りでしょうか。

 

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希望されるお客様はオフピステも堪能。たくさんフレッシュトラックが残っていました。

 

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周りを取り囲む景色が素晴らしいの一言。午前中はモンテ・トナーレ、トッリオーネ・ダルビオロ、モンテ・セリディーネの麓を滑走

 

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正面には、チーマ・プレゼナ。緩中斜面を中心に幅の広いミドルコースが続きます。

 

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本日、ジョルジョチーム。ジェントルな彼にお客様、首ったけ!

 

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小瀬班のお客様。1班、2班関係なく滑らせるので、ぐったり?かな(笑

 

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木々に積もる雪と太陽の光がまさに絵画のような景色を作り出します。

 

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奥にチーマ・サリモ。時間を過ぎるのを忘れて滑走に没頭しました。

 

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オフピステ組と圧雪のオンピステ組に別れて滑って下で合流しやすのでお客様の色んな希望にあわせられます。

 

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初日、2日目を挽回する1日でした。自然下で行うスキー。様々な状況が、それもまた楽しんでください。

明日は、ピンツォーロを予定しています。

小瀬信広

 

ランチ@Rifugio Bleis Tonale   セルフなのにレストラン式にしてもらいました。

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