Guten Tag! グリンデルワルトより原田です。
快晴でユングフラウ3山がくっきり。メンヒの後ろから朝日が登ります。

ブォンジョルノ!
初日から雪のちらつく中でのスタート
足慣らしには手(足?)強いコンディション
初日ということもありセルフ・サービスのレストランで軽くランチ
午後も視界は何とかあるものの雪がぱらぱら
一瞬晴れ間がでたものの
やはり天気は回復せず
それでも最後はワールドカップ・スラロームのナイトレースとして有名なトレトレコースをバックに
初日から悪戦苦闘の滑走となりましたがお疲れ様でした。
明日の天気は???
田口貴秀
皆様、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日朝、曇り空のツェルマットでした。
スネガパラダイス(2288m)で、ガイドのLukasと皆さんをパチリ。
午前中は視界が悪かったため、ここからスキー滑走の方をスタート。
篠崎班の皆さんをパチリ。
ご夫婦仲良くスキー滑走されていらっしゃいました。
河野班は、スネガの名物8番ブラックコース(上級)にも挑戦。
少し青空が見えてきたところで、本日の河野班の皆さんをパチリ。
ロートホルン(3103m)から滑り出して、
林間コースも通りました。
スネガパラダイスでランチタイム。
篠崎班の皆さんと合流。
ランチの後、Lukas班は、ロートホルンからのスキー滑走。
河野班も、午後のスキー滑走をスタート。
Lukas班の皆さんをパチリ。
マッターホルンが、見えてきそうな気配です。
そして、ホーテリー(3286m)まで上がると、マッターホルンが見えてきました!
名峰ヴァイスホルン(4505m)も、ばっちり見えます。
皆さん、写真をパチリパチリ。
Lukas班も、ゴルナーグラートエリアに向かう様です。
河野班も滑り出しましたが、
更にマッターホルンが見えてきましたので、
うっとり心を奪われる皆さん。
いい一枚が撮れました。
続いて、マッターホルンに向かって直滑降。
Lukas班の皆さんも、写真をたくさん撮っていらっしゃいました。
ゴルナーグラートからの景色、絶景です!
本日はまだまだ続きます。ゴルナーグラート鉄道の列車に乗って、
ゴルナーグラート(3089m)に到着。
これまた絶景です!
3100クルムホテル・ゴルナーグラートにも立ち寄って、
皆さんで、マッターホルン!
幻想的なマッターホルンも見ることが出来ました。
観光の後は、ゴルナーグラートから、本日最後のスキー滑走。
ゴルナーグラート鉄道の列車と競争。
今度は、マッターホルンを横に見ながらのスキー滑走。
最後には、マッターホルンとゴルナーグラート鉄道の、夢のコラボレーションを見ることも出来ました!
いや~、盛りだくさんの一日でした!
皆様、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日、曇り空のツェルマットです。
イタリアのヴァルトルナンシュを目指して、トロッケナーシュテーク(2939m)に到着。
本日の、Lukas班と篠崎班の皆さんをパチリ。
残念ながら、クラインマッターホルン行きのゴンドラはオープンせず、ここからスキー滑走の方をスタート。
強風を避け、ゴルナーグラートエリアに移動してのスキー滑走。
ランチの後、ゴルナーグラート鉄道の列車に乗って、
ゴルナーグラート(3089m)に到着。
バックにマッターホルンは見えませんでしたが、本日の河野班の皆さんをパチリ。
3100クルムホテル・ゴルナーグラートの建物にも立ち寄って、皆さんをパチリ。
クラシカルな車両もありました。
観光の後、ここからスキー滑走の方をスタート。
列車の走る横を滑り下りて行きます。
更に、上級者コースを滑り、
スネガエリアへ移動。
最後は、ロートホルン(3103m)から、ツェルマットの街(1620m)まで滑り下りました。
明日は、スネガエリアからのスキーサーカスです!
Guten Tag! グリンデルワルトより原田です。
本日はスキーはお休み。ユングフラウヨッホへ!
1896年の着工から1912年にオープン。1600万スイスフランをかけて開業しました。

スフィンクス展望台3,572mへ。ヨーロッパ最長のアレッチ氷河をはじめ、パノラマです。

氷の彫像が並ぶアイスパレス。氷河の動きによって天井の一部は年に15cmほどずれるそうです。

富士山にある郵便局との友好関係を示す「ヨーロッパの頂上」の郵便局です。

午後はインターラーケンへ。
象徴的なホテル ヴィクトリア・ユングフラウ

ホテル正面からの写真です。
ここからのユングフラウが美しいということで人気になり、18世紀にイギリス人の観光客がインターラーケンを訪れるようになりました。

欲張り観光の1日でした!
皆様、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日、遂に、快晴のツェルマットです。
マッターホルンも、神々しい姿を見せてくれました。
シュバルツゼー(2583m)を経由して、
トロッケナーシュテーク(2939m)に到着。
更に、クラインマッターホルン(3820m)行きのゴンドラに乗って、
眼下に、迫力の氷河や、
イタリアとの国境の建物を見ながら、
ゴンドラ終点、クラインマッターホルンから、スキー滑走の方をスタート。
篠崎班の皆さんをパチリ。
そして、チェルビニア側に滑り込みました。
マッターホルンは、モンテチェルビーノに名前が変わっております
プランメゾン(2555m)で、ちょっと休憩。
モンテチェルビーノをバックに、本日の河野班の皆さんをパチリ。
そして、チェルビニアの街まで、滑り下りて行きました。
チェルビニア(2050m)に到着。
皆さんをパチリ。
美味しいイタリア料理を頂いてから、モンテチェルビーノに大接近。
そのモンテチェルビーノをバックに滑り下りて行きます。
国境を通過。
ヨーロッパ最高峰、モンブラン(4810m)など、
絶景が広がっておりました。
そして、スイス側へと戻り、スキー滑走再開。
Lukas班の皆さんも、滑り下りていらっしゃいました。
遂に、ツェルマットの街まで滑り下りて行きました。
本日も、大変お疲れ様でした。
明日もイタリア、ヴァルトルナンシュを目指します!