まさにセラロンダ日和!
快晴です。
10名様グループで完走を目指します!
展望台からのセラ山。
こちらはドロミテ最高峰マルモラーダ。
その後もとにかく先を目指します。
サッソルンゴの雄姿。
ボリューム満点のフェローランチ!
ランチ後はコルバラを目指します。
途中、清水班とばったり遭遇!
最後はコブ締めです!
無事完走!
お疲れ様でした。
園原 遊
まさにセラロンダ日和!
快晴です。
10名様グループで完走を目指します!
展望台からのセラ山。
こちらはドロミテ最高峰マルモラーダ。
その後もとにかく先を目指します。
サッソルンゴの雄姿。
ボリューム満点のフェローランチ!
ランチ後はコルバラを目指します。
途中、清水班とばったり遭遇!
最後はコブ締めです!
無事完走!
お疲れ様でした。
園原 遊
本日はコルチナツアー恒例のセラロンダ、但しこのツアーでは逆回りに挑戦しました。
やはり、2月のこの時期は中々の人出でしたが、青空の元、ドロミテの景色を堪能しながらセラロンダ反時計回りを無事に完走しました。
この大きなセラ山塊をぐるっと一回りします。

今日は朝一に我々のセラロンダのコースではないのですが、ポルタベスコーボへ上がり、マルモラーダやセラ山塊の景色を堪能しました。


本日我々はアラッバからのスタートです。

セラ山塊北側の絶壁

今日のランチはジミーズヒュッテにて。


本日のメニュー、スパゲッティボンゴレ。

ここの名物ウェイターのお兄さん。

午後の滑走スタートです。

午後からは特に人手が増えた様な。。。

本日のルートではサッソルンゴは後半に登場。

無事にアラッバに戻って来ました。

清水
今日はマドンナツアー滑走3日目、滞在中唯一専用車を利用してスキー遠足を行う日です。パッソトナーレはマドンナ・ディ・カンピリオから車で約50分、かつてはオーストリア領であったトナーレ峠へと向かいました。朝、ホテルから窓の外をのぞくとガスっています。。。ちょっと不安がよぎりましたが、朝食を食べている間に快晴になりました!素晴らしい。
日頃の行いが良いのですね!
普通班を担当しまして、まずは集合写真を。
綺麗に晴れています。滑り出しが少々遅くなったものの斜面はあまり荒れておらず気持ちの良い中斜面を目一杯滑りました。
午前中は広い斜面中心、広大なトナーレエリアを縦横無尽に滑走です。
午後は向かいの氷河エリアへ!
上部に3000mのオブジェがありました。新しいものが増えています!
最後は19名で集合写真!今週初めてでした~
藤原
みなさん、こんにちは!
ツェルマットから池谷です!
今日はICIスポーツグループの皆様と一緒にチェルビニア遠足に行ってきました。

青空快晴の中、クラインマッターホルンからアルプスを見ることができました!

今日も記念写真をたくさんとって、スタートです!

今日もとってもにぎやかなみなさん!

いよいよテオドールパスについて、イタリアへ入国!!

マッターホルンの南壁が見えてきました!スイス側と形の違いにみなさんもビックリです!

イタリア側のモンテチェルビーノも大好きになったみなさん!!

無事チェルビニアの街に到着です!!

青空の下で絶景に囲まれてのランチ!

フェローランチで2色パスタをいただきました!

午後はイタリア側を滑走し、国境へ!!

国境線で一枚!!スイス側へ戻ってきました。
みなさん、明日も楽しみましょうね!
今日もありがとうございました。
池谷 真美
皆さんこんばんは!
今日はニース周辺での観光へ。
朝の道中にはカーニバルの初日のパレードで使われた大きな出し物が置かれていました。
朝市を見た後はマティス美術館とシャガール美術館へ。
どちらも19~20世紀を代表する画家で趣のある絵画が数々展示されています。
シャガール美術館は音声ガイドもありますので、じっくり鑑賞したい方にはお勧めです。
エズ村に移動してランチへ。
ニースに備えるために要塞化されたこの村はこじんまりといてますが、一つ一つの建物がおしゃれ。
皆さんの奥に見えるのが地中海。
レストランからは地中海が見下ろせる絶景のなかランチを楽しみました。
続いてモナコ公国に移動。
ドライバーさんがF1コースの一部を通ってくれました!
こちらはポールポジション!
高級そうな建物、車が非常に多い!笑
さすがです。
海洋博物館の近くではグレースケリーが挙式を行い、没後眠っている大聖堂も見学。
最後はI LOVE NICEのオブジェ前で写真撮影を行いツアーを締めくくりました。
長い日数でしたがお付き合いありがとうございました!
今井
皆さま、こんにちは!
ツェルマットは午前中お天気は良かったものの、
山頂付近は強風のためゴンドラ、リフトの多くが運行しませんでした。
ということで当初予定していたイタリア側への滑走を延期し、スネガエリアへ。
2班に分かれての滑走です。こちらは岩井班の皆さま。

こちらは杉村班の皆さま。

前日は曇りがちだったので、青空の下での滑走にテンション上がります!

すると朝から止まっていたロートホルンへのロープウェイが、11時頃動き始めているではありませんか!
今しかないと早速標高3103mのロートホルンへ。


滑走中も風は強かったものの、マッターホルンの絶景と雪質の良さで皆さんの笑顔も最高潮に!


ところがランチの時間帯には再び強風のためロープウェイは営業停止に。
おかげでレストランは大混雑でしたが、セルフサービスのレストランでゆっくり食事をとりました。


岩井班はレストランへのコースが閉鎖されたため、特殊車両で送迎サービス付きだったそうです。



今日は麓では10度くらいまであがる暖かい一日でした。
明日はイタリア側チェルビニアへ行けるかな。
杉村
みなさん、こんにちは!
ツェルマットから池谷です!
今日はICIスポーツグループのみなさんと一緒に滑走してきました。

快晴で始まり、マッターホルンがみなさんを迎えてくれました!

ゴルナーグラード天文台の外にある、展望台に行って、ゴルナーエリアからの絶景を堪能しました!
3100Mからの大滑走!

風が強かったものの、青空の中、スネガエリアまでの谷間を横断移動して、山々の景色を楽しみました。

初めてのツェルマットでの滑走!ロングコースを滑りました。

ガントの谷間へ降りて、ようやくスネガエリアに到着です!

目の前に広がる断崖絶壁と街の景色にも感動!

ランチはスネガエリアで!今日はとても賑わっていました!

明日はイタリア遠足!太陽のもと、チェルビニアへ行けますように!
みなさん、ありがとうございました。
池谷真美
天気 : 晴れのち曇り
気温 : -1℃~3℃
ベース積雪 : 60cm~141cm
2週間続けてマドンナを担当ガイド、
今週は19名様のお客様お集まりいただき、賑やかにスキー滑走です。
川野班のお客様は、朝一番FIS公認コース『 3-TRE 』山頂から標高差600mを滑走後、
2日目案内エリアのグロステに向かいました。
午前中は青空が広がる景色に、マドンナ街にかかる雲海を見ながらの滑走は、今回の深い思い出になった事でしょうか!
今日の目玉は、チーマ・ブレンタ(標高3153m)とピエトラ・グランデ(標高2936m)の、
山間の峠(標高2504m)からの滑走が見事でした。
午後からは深く黒い雲の中の滑走困難な状態でしたが、お茶の休憩を楽しみながらホテルに戻りました。

初級者でも楽しめる、解放感いっぱいのグロステコース!




ピエトラ・グランデを背景に、まさしく大きな岩

テーブルクロスと生花に飾られた、素敵なレストラン『 STOPPANI 』

山間部での放射冷却によって霧、層雲が広域に発生する自然現象は見事。
それをランチでレストランからの眺望は、ヨーロッパの贅沢!




Ciao,,,Ciao.Ciaoの1日にでした。

川野 聡
滑走2日目の本日はトファーナへ行って来ました。
今朝のコルチナのお天気は曇り、ホテルを出発する頃には大分雲が低くなって来ました。
これはもしかすると。。。。
やはりゴンドラの上へ上がるとそこには見事な雲海が広がっていました。

その雲海とクリスタッロをバックに。

オリンピックコースは少々雲の中です。

南側も見事な雲海!

西に目を転じるとそこには見事なドロミテの景色が広がっています。

女子ワールドカップダウンヒルコースを全員で大滑走!







全員でそのコースをバックに記念撮影。

トファーナでは3月に行われるワールドカップ最終戦の準備が着々と進められてします。
画像は男子ダウンヒルのスタート地点を整備中です。何とも急斜面です。

そのままゴール地点を目指します。

今日のランチは味が自慢のコルドルシェにて。
私のメニューはチキンサラダ。

ランチの後にはオリンピックコースにももちろん挑戦。

その後はロープウェイでラヴァレスエリア(標高2400m)へ上がりました。

ラヴァレスエリアの気持ちの良い斜面を滑走中

ここでバックカントリースキーへ向かうスキーヤー発見!(ご苦労様です。)

ラヴァレス最上部からの斜面を滑走中。


ここからは赤い岩“クローダロッサ”も間近に見えます。

最後は有志の方とブラックコースの“フォルセラロッサ”で下山しました。


明日からは専用車を使って遠出をして来ます。
清水
ボンジュール!
本日はシャントメルルからブリアンソン方面へ滑走。
最初は視界がありませんでしたが抜けました!
いい斜面です。
ブリアンソンエリアに滑り込みシャレ―風レストランへ。
フランス・サヴォア地方の郷土料理タルティフィレット。チーズ好きな方には是非!
そしてフランス人が大好きな温かい山羊チーズをのせたサラダ。
食後はそれぞれブリアンソンまでゴンドラで降りたり、そのままスキー滑走だったり。
ブリアンソンからバスでシャントメルルまで。希望者のみ隣の村ヴィルヌーヴまでさらに進みそこで下車して再びゲレンデへ。
最後に気持ちのいいロング滑走をしてシャントメルルまで滑り込みました。
本日もお疲れ様でした。
田口貴秀