こんにちは。
本日はトファーナへ。
街はどんよりした天気で雲の中。。。。
わずかに差す光を信じてゴンドラに乗り込むと!?
この雲海ですよ!!
これぞ絶景。
お決まりのW杯コースもしっかりと滑りました!
どこを撮っても絵になるのがドロミテ。
急斜面を攻めた後はランチタイム!
ここのカルボナーラは絶品。
チキンサラダはこのボリューム。
午後はRA VALLESのトップへ。
無事怪我なく締めくくりました。
明日はセラロンダです!!
園原 遊
こんにちは。
本日はトファーナへ。
街はどんよりした天気で雲の中。。。。
わずかに差す光を信じてゴンドラに乗り込むと!?
この雲海ですよ!!
これぞ絶景。
お決まりのW杯コースもしっかりと滑りました!
どこを撮っても絵になるのがドロミテ。
急斜面を攻めた後はランチタイム!
ここのカルボナーラは絶品。
チキンサラダはこのボリューム。
午後はRA VALLESのトップへ。
無事怪我なく締めくくりました。
明日はセラロンダです!!
園原 遊
皆さんこんばんは!
今ツアーはニース付きのお客様もいたのでニースでの滞在のご紹介です。
移動日の昨日は直接ニースに向かわずにエクス=アン=プロヴァンスへ。
ミラボー広場の噴水やセザンヌの生家を見に行ったり、ランチで楽しみました。
夜はちょうど始まったばかりのニースのカーニバルを鑑賞。
仮装している人や各団体の出し物が行われており大盛り上がり!
夜はシーフードで乾杯です。
さて今日はイゾラ2000へ。メルカントゥール国立公園にあるスキー場でファミリーから大人まで楽しめるスキー場です。
長-----いJバーにも挑戦です。
最高地点では標高も2,300mほどあるので雪質もまずまず。
シストロン展望台からは晴れている日には地中海も遠くに望めますが、、今日はニース上空が雲が出ており、雲?海?な状況でした笑
ニースから2時間ほどかかりますが、日帰りで行ける範囲。スキー以外にも軽ハイキングを楽しむ方もいらっしゃいました。
明日はニース周辺の観光です。
今井
ボンジュール!
今回はフレンチスキーリゾート、セールシュヴァリエからのレポートです。
セールシュヴァリエ(2491m)を目指します。
本日はここから滑ります。
本日のフェローランチ
午後になると少し晴れてきました!
これが名峰モン・ペルヴー(3946m)です。
最後はシャントメルルまで滑り込みます。
お疲れ様でした。
田口貴秀
みなさん、こんにちは。
ツェルマットから池谷です。
今日は、ゴルナーグラードエリアに行ってきました。

マッターホルンがみなさんをお迎えしてくれました。

4000M級の名峰に囲まれての大滑走!

マッターホルンをバックに記念の一枚もゲットです!

みなさん優雅なシーンを滑られました!

ハネムーンでご参加の方もいて、幸せいっぱいのフェローツアー!

マッターホルンにスイス側で一番近い場所へも行ってきました。

色々な角度から、北壁も見学です!

明日も晴れますように!

みなさん、今日もありがとうございました。
池谷真美
私、清水のプレステージ、コルチナツアーが始まりました。
滑走初日の今日は通常ツアーを同じく、ファローリア&クリスタッロからスタートです。
お天気は気温がやや高いものの風もなく、穏やかな1日でした。
ファローリアロープウェイ上から見たコルチナの街並み。

名峰クリスタッロをバックにに今週のお客様総勢9名様。

ランチはいつものソンフォルカにて。

今は滑れなくなった通称“トンバコース”をバックに

午後には最高に気持ちの良いファローリアの斜面を滑走。他に人がいません。

その後はブラックコースにも挑戦。



このロープウェイ、断崖絶壁を上って来ます。

スキー滑走後はドロミテの真珠を呼ばれるコルチナの街を散策です。

夕食前にはコミュニケーションパーティーで親睦を深めて頂きました。

明日は通常ツアー同様、トファーナへ行って来ます。
清水
最終日オプションで3名のお客様はオフピステツアーに参加。
前夜降雪後の晴れ!
素晴らしい最終日となりました。
なかなかのハードコースでしたが、無事終えました。
ヴァルデイゼール、本当に素晴らしいスキー場です!
こんな感じ!
今週は10名様のグループをご案内します。
初日はファローリア&クリスタッロへ。
まずは集合写真を1枚。
午前中はクリスタッロを中心に滑りました。
クリスタッロの岩壁はいつ見ても迫力があります。
初日のランチはセルフにて!
外に清水ガイドを発見。
プレステージのツアーをご案内中です。
午後からは青空が広がりポカポカ陽気。
春のようです。
トニー・ザイラーが金メダルを獲得したコルチナオリンピックのコースも制覇!
初日からけっこう滑りました!
その後は街散策へ。
2026年冬季オリンピックの開催の前に2021年コルチナでは、アルペンの世界選手権が開催されます。
明日はトファーナへ。
園原 遊

2月16日 スキー初日、午後から薄日がさしてきたのでValluga 2811mへ登りパノラマ堪能!

頂上へ登るゴンドラは扉を自分で閉める6人乗り。

2月17日 混まないうちにStubenへのロングコースを滑走。

あ!ハネス・シュナイダーさん!

Stubenの街歩き。オーストリア初のスキー学校を設立したアルペンスキーの父、ハネス・シュナイダー生家の前で集合写真。

St.Christophの村をバックに。14世紀にはホスピッスが建てられ、Arlberg峠を越えてオーストリアからスイスに向かう旅人に宿泊や食事を提供していた。私たちも今日はエディーさんのHotel Vallugaでゆっくりランチ。

今はオーストリアスキー最高峰のスキー教師養成機関ブンデススキーアカデミーがある事でSt.Christtophは有名。

2月18日 スキー遠足でZürsへ。FlexenbahnでFlexen峠を越える。

Flexsenbahnは2016/17シーズンに完成。Alpe RauzとTrittkopfとZürsを結ぶY字ゴンドラ。標高差562m。輸送力毎時2400人。

スキー板は床の穴に刺して立てられるようになっている。

Flexsenbahnの頂上駅Trittkopf 2423m。素晴らしいお天気になりそうな予感。

ZürsからDer Weisse Ring(白い指輪)スタート!ツアーコースやピステを滑りながらZürs-Zug-Oberlech-Lech-Zürsの22km一周コース。

Lechの町並みが見えてきた。

Lechの街の反対側 Rufikopf 2362m頂上にあるDer Weisse Ringのトレードマークをバックに記念撮影。

2月20日 昨日は悪天候で視界最悪だったので、Lechへの遠足は一日ずらす。Lechの町はずれからOberlechbahnに乗りOberlechへ。スキー場の中にある村なので各ホテルは蟻の巣のようなトンネルでつながっている。ハイヒールと毛皮で来られる高級スキーリゾート地。

今日はLechよりさらに奥地のSchröcken-Warthへ遠征。

ポールコースもチャレンジ!





午後になってやっと太陽が出てきてWarthの山々が見えてきた。
2月15日発マドンナツアーが始まりました!初日は滞在ホテルから歩いて約3分のチンクエラーギのゴンドラにて同エリア、そしてとなりのプラダラーゴを滑走します。晴れ間がでてきて良い滑り出しの予感です~少し汗ばむほどの陽気で薄着に着替え滑走開始!
スキーヤーで多少混雑していましたが、リフト待ちも5分程度で快適スキーでした。
今日は写真少なめです。すみません。明日からちゃんと撮ります。。。
まずはチーマブレンタ、チーマトッサをバックに藤原班の記念写真を1枚!今週は総勢19名様にご参加いただいております。
初日なのでゆっくりのんびり滑走です。
午前中にチンクエラーギの緩斜面中心に滑り、午後はランチも兼ねてエリア移動です。プラダラーゴはスクールも多いですが、緩斜面は荒れずに残っていました。「気持ち良い滑走」を求めて様々なところではなくコンディションの良いところを選んで滑走しました。
午後は雲がせり出し体感温度がさがりました。やっとスキー場らしい寒さの中、早めの帰舎です。今日はこのあとタウンガイド、そしてコミュニケーションパーティーを開催予定です!
藤原
2/14(金) 晴れのち曇り、気温-2度~-3度
今日はレッヒ滞在最終日です。
朝一で昨日からの豪雪によるパウダーバーンをレッヒ~シュロッケン~ワルツへ遠征。
視界が悪く足裏感覚を頼りに慎重にスキーイング。
しかし、レッヒに戻ると日差しも出てきた中でパウダースキー!
また、ガスってきたのでポストバスでサンクリストフへ。
ランチはガストフヴァル―ガでハウワイス一家伝統のウィンナーシュニッチェル。
オーストリアスキーの聖地サンクリストフの風景、エディさん、ヨハンナと楽しい語らい!
ゆっくりと時間が流れていきます。
シュビンゲン、バインシュピールテクニック理論もシンプルに解説頂きました。
サンクリストフからサンアントンへ、ブラックのカンダハーコ―スを滑走。
天候の為かここしか空いていませんでした。
サンアントンからは、レンドルスキーエリアに上がり上部の雪質が良いエリアを滑走。
再びサンアントンからサンクリストフへ上がりましたが、ステューベン方向へのリフトがなんと早々クロ―ズ。
ツュールスへの移動は断念して、サンアントンへツアールートで下山し終了。
サンアントンでアプレスキーをしばし堪能、広範囲に渡るアールベルグスキーエリア滑走お疲れ様でした!プロ―スト
復路は車窓から美しいスタンザ―ル渓谷の夕景を眺めながらレッヒへ。
エスコート 水澤 史














