ツェルマット1日目☆ゴルナーグラート

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日ツェルマットに到着された17名のお客様と、ゴルナーグラートに行って参りました。

ゴルナーグラート鉄道に乗車して、

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ゴルナーグラート到着後、マッターホルンをバックに、皆さんをパチリ。

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早速スキー滑走をスタートして、

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本日の河野班のお客様をパチリ。

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リフトに乗って、もう1本滑り下りました。

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お待ちかねのランチは、お馴染み、レストラン・シュヴァルツゼーです。

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このレストランの窓からは、素晴らしいマッターホルンを見ることが出来るんです。

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お食事中の皆さんをパチパチパチ。

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皆さんが頂いていたのは、ロシティーや、

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デザートのアップルパイなどでした。

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お客様が飲まれていたビールには、マッターホルン?が。

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それは兎も角、美味しいランチを頂いた後、午後のスキー滑走をスタート、岩井班の皆さんをパチリ。

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マッターホルンをバックに、河野班の皆さんも。

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そのマッターホルンをバックに、颯爽と滑り下りるお客様を、パチパチパチ。

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滑り下りた皆さん、眼下にはツェルマットの街が。

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その後、ゴンドラ、リフトを乗り継いで、

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フルグザッテルの1枚バーンをスキー滑走。

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マッターホルンの南壁が見えてきたところで、皆さんをパチリ。

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難関の急斜面も、無事滑り下りて、本日のスキー滑走を終了致しました。

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さて、スキー滑走の後は、ツェルマットの街を少しご案内致しました。

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ベガという、お土産のお店に立ち寄ったり、

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ネズミ返しのある穀物倉庫を見たり、

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マッターホルン初登頂した、エドワード・ウィンパーのレリーフを見たりしながら、

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ドルフ広場の教会まで、街歩きを致しました。

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この教会からも、マッターホルンが綺麗に見えます。

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最後は、コミュニケーションパーティーで、本日の締めくくりとなりました。

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明日は、イタリア国境を越える予定です。

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サンモリッツ 滑走1日目

Bun di (ブン・ディ) !

サンモリッツから現地ガイド田口がレポートお知らせします。

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初日からいい天気です。

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あまりに天気がよかったのでいきなりピッツ・ネイル展望台へ。

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空も青いです。

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2月6日から始まるアルペンスキー世界選手権の準備も整ってきています。

スキー初日は最高でしたが、今回は早々と午前中に切り上げて湖へ。

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そう、今日はなんとスノープロ・ワールドカップ(雪上ポロ)決勝の日でした。完全に凍結したサン・モリッツ湖を舞台に開催される冬の名物イベントです。

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盛り上がってます。

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ポロ・グッズの出店

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たくさんのホテルが屋台を出店していてこちらも楽しめます。

お勧めイベントです!

皆様も機会があれば是非!

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宿泊先ホテルのオーナー、ハウザー氏と一杯(?) -> 訂正…ボトル三本…

盛りだくさんな一日でした。

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NA-SA・なーさ  マドンナ・ディ・カンピリオ スキー初日

本日からナイスエージング・スキーヤーズ協会のみなさま18名と、

ドロミテ・ブレンタのマドンナ・ディ・カンピリオでスキーイン&アウト

の1週間が始まりました。

毎年12月に行われる、W-CUP 男子スラロームでも有名なスキー場。

この大会は夜間に行われ、1本目は17:45・2本目は20:45スタート、

ライトに照らされてのスラロームは見応えあり、今年は日本の湯淺選手が,

8位で大健闘でした。

晴天に恵まれての初日ですが、日曜日と地元のスキー大会にぶつかり混んでましたが、

足慣らしにチンクエラーギとグロステエリアの、2カ所を欲張り滑り込みました。

ランチ後はグループフォト、A・B班の合同写真。

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グロステエリアの名峰ピエトラ・グランデは垂直な岩壁が続く。

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本日一番人気のコースは、パッソ・グロステからのオープンバーンの緩斜面

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KAWANO SATOSHI

 

 

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40周年記念アルタヴァルテリーナツアー滑走初日

フェロートラベル40周年記念リピーター限定アルタヴァルテリーナツアー第一弾が始まりました!今日はボルミオの街から藤原がお届けします。

今日は街からすぐのボルミオでの滑走です。まずは総勢33名のお客様と記念撮影!

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青空が広がる絶好のスキー日和で最高の初日を迎えることができました。今日の藤原班はロング滑走中心にご案内。毎年アルペンスキーワールドカップの舞台となるだけあり滑りごたえは十分です。

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食事は全員そろってボルミオスキー場の頂上のレストランにて。眩しいほどの絶景が広がります。

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最後は希望者のみボルミオの街までダウンヒルコースを一部通りながら下山しました。街が迫りくるような錯覚の中爽快なスキーで締めくくりです。

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スキー滑走後、タウンガイドに繰り出しました。タイムスリップしたような石畳の町並みの中、ヨーロッパの歴史に直接触れることができます。スキー終わりに中世ヨーロッパの街歩き、なんて贅沢なのでしょうか。

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明日は専用車を利用してリビーニョまでスキー遠足です。

楽しいこと間違いなしですね!

 

藤原

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グリンデルワルト グループツアー 滑走2日目 フィルストへ

雲が多い天気予報だったはずが、本日も晴天となり、フィルストエリアからはベルナーオ-バーラントの山々の連なりがご覧いただけました。

↓フィルストエリアからのヴェッターホルンとシュレックホルン(右)

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西村班はアイガー、ユングフラウ方面をバックに集合写真

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神﨑班もアイガーなどの山々をバックに1枚。今週は寒さも和らぎ、快適な気温の中でスキーをお楽しみ頂いております。

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ランチを食べたフィルストには谷に突き出したこんな展望台があります。なかなかの高度感のなか、雄大な眺めをお楽しみいただけます。

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西村班のお客様、展望台の先端部分まで行ってアイガーをバックに

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フィルストエリアの上部は幅広い初中級の斜面で、目の前にはこんな景色が広がります。

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ヴェッターホルンが背後に迫るような距離で見えています。アイガーにも負けない岩壁の迫力があります。

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最後はグリンデルワルトの村までスキーダウン。徐々に夏の放牧の際に使う小屋などが左右に見えてきます。

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西村班は下山途中にお茶タイムで集合写真。

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神﨑班もアイガーを見上げる小屋にてお茶タイム。本日もスキーはもちろん、のんびりとグリンデルワルトの素晴らしい山岳風景をお楽しみいただきました。

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明日はユングフラウヨッホ展望台に向かう予定です。

 

神﨑 裕一

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イシュグル<澤プレステージ>その3

イシュグルでのスキーも最終日。6日間晴天の中滑らせてもらえました。朝一番はイシュグルトップのエリアからゴンドラ中間駅までの標高差約1100mをノンストップで一気に滑走。その後は果敢に常設ゲートに挑戦。こちらもまだ午前中の早い時間だったので、コースも荒れずに気持ちよく滑れました。

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今日は午後は早く上がる予定で、午前中にしっかりと滑走。ブラックの急斜面でも雪質もエッジがよくかかる雪質で快適。ちょっと逆光ですが皆さんの快調な滑り。

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3時前には上がってスキーショップでチューンナップ。夕方6時にはピックアップできるので、次のスキーへの準備もばっちり。フルチューンで37ユーロ、エッジとワックスなら27ユーロとリーズナブル。明日はチューリッヒ経由でポルトガルへ行ってきます。

澤 宏太郎

 

 

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1/21発イタリア西ドロミテ・ファッサ最終日:カレッツァ

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皆様、こんにちは、ファッサから小瀬です。楽しい日々はあっという間に過ぎ去るものです。このツアーもスキー6日目、最終日となりました。

しかも6日間連日快晴という快挙でしめくくることができました。

本日は、7つ目のスキー場カレッツァです。RODA DI VAEL山群の裾野に南北に広がるスキー場。小さいながらも広範囲に滑ることができ、最奥にある標高差約1200mのダウンヒルコースは急斜面からはじまり後半緩斜面となっている約7kmロングコースは最高に面白いです。

大人気なく2回も緩斜面競争してしまいました。

 

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いつもと構図の違う集合写真

 

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ランチは、Frommer Almにて

 

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カナデッリスープは身体をあたためてくれました。

 

ご参加いただいたお客様へ

この度はご参加いただき誠にありがとうございました。ドロミテ山塊は楽しんでいただけたでしょうか。

ため息をつくような景色に、とどまる所を知らない広大なピステ、ロングコース、思い起こすと私も充実な毎日でスキー初日がはるか昔のようです(笑

始終笑いっぱなしでした。近いうちに(来年!?)また、ご一緒にお願いします。

本当にありがとうございました。

小瀬信広

 

本日の渾身の滑り

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グリンデルワルト グループツアー 滑走初日

昨日総勢20名のグループのお客様がグリンデルワルトに到着。通常とは異なるスケジュールで本日が滑走初日となりました。

初日からアイガーがばっちりと見えて幸先いいです。

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まずは登山鉄道に乗って出発です。

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今日の登山鉄道はクライネシャイデック手前でトラブルがあったため、駅ではない場所で下車。珍しい場所からのスキースタートとなりました。

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やはりここに来たらラウバーホルンワールドカップコースは外せません。ダウンヒルコースでも最長の4km超のコースをゆったりと滑りました。

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まずは選手気分でスタート台を飛び出し、

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奥にはシルトホルンが見えています。

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硬い部分も出ていたのでゆっくりと写真を撮りながら滑って来ました。西村班はアイガー、メンヒをバックに。

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神﨑班も同じくアイガー、メンヒをバックに。

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通称針の穴とも呼ばれる登山鉄道のトンネルを抜けて、ウェンゲンまで滑りこみました。

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徐々にウェンゲンの街が近くに見えてきます。

西村班は街の手前で写真をぱちり

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今日のランチはイタリアン。ピザやパスタをシェアしながらランチをお楽しみいただきました。

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ランチ後はロープウェイに乗ってメンリッヘンへ。

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メンリッヘンではアイガー北壁をバックに全員で集合写真を撮りました。

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その後、神﨑班はskilineで集合写真。

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またヴェッターホルンとグリンデルワルトの街をバックに1枚。最後は麓のグルントまで滑りこんで初日は終了となりました。

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明日は、フィルストエリアへ向かう予定です。

神﨑 裕一

 

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ガルチュールからモンタフォンスキーエリアへチロルスキーサファリに挑戦

ガルチュールからモンタフォンスキーエリアへチロルスキーサファリに挑戦
1月27日(金) 天候晴れ

今日は待望チロルスキーサファリに挑戦です。ガルチュールスキー場のリフト開始(8:45)と同時にキャットに引かれてシルヴァレッタ山群の裾野を移動。約15分、凍結したダム湖と白銀のモンタフォンヴァレーを遠望しながら絶景を満喫しながら、誰もいない山麓に入ります。途中でチロル州からファーアールベルグ州へ。さあ、スキーをつけパルテネン村まで林間コースを下山。寒村パルテノンはモンタフォン最奥地の村、そこからスキーバスでシルヴァレッタヴァスキーエリアへ。最新設備が揃った広大なモンタフォンスキーエリアをいくつもの渓谷を越えながら、シュルンツの街まで縦走スキーに挑戦しました。
しかし、チロルスキーサファリは、まだまだ続きます。パルテネン村まで車で戻り、ヴァルヴァーノンの秘境をゴンドラで上がり、そこからシャトルで唯一冬にシルヴレッタ峠に行ける迫力のトンネルを抜けて凍結したシルヴレッタ湖へ。シル ヴレッタ峠の終了した無人のスキー場を滑走して麓になんとか到着。あとはスノーモービルでガルチュール村から付近 まで引張ってもらい、最後はガルチュースキー場に到着。大自然の息遣いと360度の絶景、モンタフォンヴァレーの超ロング縦走 スキーに挑戦した1日でした!参加メンバーの体力、技術、協調なしにはできない壮大 なスキーサファリ、みなさん達成感と強烈なインパクトにとても興奮されていました!
アフタースキーは、1999年にガルチュール村を襲った雪崩の軌跡を辿るべくアルペンミュージアムを訪れました。惨劇から復活した村と大自然との協調を印象づけられました。

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エスコート: 水澤 史

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創立40周年記念ツアー☆ツェルマット6日目

ツェルマット現地ガイドの河野です。

今週のリピーター限定、フェロースキー創立40周年記念ツアー6日目は、サースフェースキー遠足に行って参りました。

標高4027mのアラリンホルンをバックに、16名のお客様をパチリ。

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標高3500mのミッテルアラリンからは、このアラリンホルンや、

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アルプフーベル、テーシュホルン、ドームなどの山々を、間近に見ることが出来ます。

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記念撮影を終え、準備体操をしてから、

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久田班の皆さんが、スキー滑走をスタート。

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河野班のお客様も、それに続きました。

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大自然の中を、気持ち良くスキー滑走。

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大迫力の氷河が見えたので、

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その氷河をバックに、颯爽と滑り下りるお客様をパチパチパチ。

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氷河のすぐ横が、ゲレンデになっているんです。

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ちょっと滑り下りて、

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写真撮影。

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またちょっと滑り下りて、

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また写真撮影。

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仕方がありません、この様な ↓ 大迫力の氷河を目の前にしているのですから。

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その氷河をバックに、リフト乗車中の、久田班のお客様を発見(分かりますか~?)。

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さて、ここまでのまった~りな雰囲気から一転、後半は、スキー滑走に集中しなくてはいけない斜面が続きます。

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皆さん、その斜面も攻略、一番下まで戻って来て、ホットひと息。

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さて、お待ちかねのランチは、お馴染み、” ラ・ゴルシュ ” で頂きました。

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お食事中の皆さんをパチリ。

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私は、ボリューム満点のカツレツを頂きました。

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美味しいランチを頂き、レストランの外に出て、まった~りされているお客様。

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このレストランからは、街に迫って来る様な、大迫力の氷河を見ることが出来るんです。

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さて、午後のスキー滑走に向かうため、ゴンドラを2つ乗り継いで、

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気持ちの良い中斜面を滑り下りました。

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時には、ちょっと手強い急斜面あり、

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固いバーンありでしたが、

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皆さん、無事に下まで滑り下りました。

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今回のツアーのスキー滑走も終了、今シーズンから営業を始めたシャトルバスに乗車して、

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ツェルマットに帰るバスを待ちました。

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今回のツアーもお天気に恵まれ、楽しいツアーになりました!

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