1/20発コルチナツアー ファルツァレーゴからアルタバディア

こんにちは!
コルチナより原田です。
本日も快晴!私のお気に入りルートのひとつ、ファルツァレーゴからアルタバディアのコースを滑走しました。
ラガツォーイの展望台から。かつてイタリア軍とオーストリア軍が激しく争った場所です。本日は絶好の天気で、ドロミテの山々が広く見渡せました。
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ドロミテでしか見ることのできない、すばらしい景色です。
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山の上の大雪原を滑走します。すると見えてくるのは、氷の滝!お客様と比べて、その大きさが伝わるでしょうか。
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山小屋に住むアルパカも歓迎してくれました。
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滑りきったら、隣の町まで馬で引っ張ってもらいます。
2馬力とはなんて強いのでしょう。60人くらいは一度で引っ張ってしまいます。
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馬さんもおつかれさまでした!
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アルタバディアに到着!
この後男子W杯GSの名物コース、グランリサを滑走しました。迫力の難コースでしたね!
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明日はセラロンダ!後ろに見える山がそうです。天気もよさそうなので、移り行く景色を眺めながらがんばりましょうね!
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原田

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アルタヴァルテリーナ3日目。(オーガ、イゾラッチャ)

こんにちは!ボルミオの浅見です。

ついに晴れてくれました!
今日の滑走はボルミオからバスで20分走りイゾラッチャからスタート。
ゴンドラとリフトを乗り継いで森林限界を超えるとそこには青い空とアルプスの山並みが輝いていました。
早速撮影会の始まりです。今まで山の写真はあまりなかったのでここぞとばかりに撮影をしました。
コースはきれいに圧雪され快適なスキーができました。
ランチは一番人気で町の人もドライブして食べに来るレストランにてピザを中心にシェアしました。
午後には念願の頂上まで上がりパノラマを楽しみながら滑走できました。

皆様の満足度は日に日に増しているようです。

明日はサンタカタリーナです。

公共バスにて20分の移動です。
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バスを降りゴンドラに向かいます。
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かわいいゴンドラですが、私はゴンドラに書かれている山の名前を見て無性にピザが食べたくなりました。ここで今日のランチメニューを決定しました。
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早速集合写真。初めて青空の集合写真です。
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今日の田口班の皆様です。
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このチャンスを逃すまいと撮影に夢中です。
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気持ち良く滑っていますか?
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浅見班の皆様です。
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ランチは予定どうりピザを並べてみました。私たちのテーブルには8枚のピザが並びましたが概ね完食です。
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そして満たされたお腹で頂上を目指します。
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クラスト気味ですが関係ありません。
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もう一本はこちらをご用意しました。
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グリンデルワルト3日目☆ユングフラウヨッホとスキー滑走

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最高気温: 6℃
最低気温: 0℃

皆さん、こんにちは。グリンデルワルト現地ガイドの河野です。

本日は先ず、電車でクライネシャイデックまで上がり、アイガーとメンヒをバックに皆さんをパチリ。

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今度は、ユングフラウとクライネシャイデックの駅舎をバックにパチリ。

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グリンデルワルトの街は、雲海の下に隠れておりました。

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さて、ユングフラウヨッホには行かず、スキー滑走を一日楽しむ上西班の皆さん、スキー滑走の準備をして、

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早速滑り出して行かれました。

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では、ユングフラウヨッホに行かれる河野班の皆さん、あそこに行きますよ~!

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途中のアイスメーア駅では5分間の停車、皆さん電車から降りて、

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窓から見える氷河に感激です。

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そして遂に、標高3454mのユングフラウヨッホ駅に到着、スイスと日本の友好のあかし、赤い郵便ポストの前で皆さんをパチリ。

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更に、標高3571mのスフィンクス展望台で、メンヒをバックにパチリ。

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ここからは、アルプス最大・最長のアレッチ氷河や、

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大きなクレバス、

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迫力の氷河を間近に見ることが出来ます。

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黄嘴カラスとアレッチ氷河。

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それは兎も角、「トップ・オブ・ヨーロッパ」までやって来たあかしにパチリ。

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ユングフラウヨッホ観光を十分に満喫し、お楽しみのランチタイムです。

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窓から、この様な迫力の氷河を見ながらのお食事です。

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こちらのお客様は、い~っぱいお土産を買われておりました。

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さて、「トップ・オブ・ヨーロッパ」での楽しい時間を終え、こちらの電車に乗って、

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クライネシャイデックまで戻り、お次は、スキー滑走の方をスタート。

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アイガーをバックに滑り下り、

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そのアイガーをバックに、皆さんをパチリ。

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上西班の皆さんも、スキー滑走の方を楽しんでおられる様です。

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さて、河野班の皆さん、アイガーに向かって滑り下りたり、

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ちょっと手強い斜面にも挑戦、

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かと思うと、まった~りと林間コースを滑ったり、

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Tバーリフトにもトライして、

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お次は、ベッターホルンに向かってのスキー滑走、

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そして、グリンデルワルトの街が近づいてきました。

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最後まで滑られたお客様と一緒に、

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本日最後は、再びアイガーをバックに滑り下りて終了となりました。

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内容盛り沢山の一日、お疲れ様でした!

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明日も晴れの予報、シルトホルン遠足に行きます!

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ファッサ 三日目 サンペレグリノ

1月23日
20180123_094837今日の予定はセラロンダ、出発前にオープンを確認したんですが、現地に着いたら強風の為閉鎖!

専用車なので予定変更でサンペレグリノへ

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20180123_103253「チーム アモーレ」の7名 本日も快晴!!

20180123_134340-120180123_134337(0)-120180123_114930 - コピー20180123_114952「Chalet Cima Uomo 」で清水班と一緒にランチ

お口に入ってる

20180123_130704このスキー場の一番高い場所

「Col Margherita」標高2513m

向こう側は午前中滑っていた斜面

20180123_131423本日も充分滑りました!

 

藤野

 

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サンアントン 3日目

こんにちは。天気予報では午前10時から晴れてくる予報です。しかし、まだ午前9時過ぎには雲があります。土曜日から続いている降雪でやっと今日は青空を見れることを期待しています。1,850mはまだ雲があります。

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予報通り午前10には待ちに待った青空です。やっぱり天気次第で印象は随分と違いますね。遠くの山並みやサンクリストフの村も綺麗に見渡せます。

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今日も昼が来た。本日のお客様のランチはソーセージとフライドポテトです。

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天候は回復して来ましたが、まだ雪崩の危険やコース整備が降り続いた雪の影響で追いついてません。コースも一部しかオープンしてないのでコースは渋滞。そんな中、サンクリストフへ。世界最古でオーストリア最大規模を誇るスキー学校「オーストリア スキー アカデミー」を訪問。Tシャツのお土産を買ったり記念品のステッカーを頂いたり、建物内を覗いてきました。最後は先生と記念写真。昔と違い今はとても近代的な建物です。

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帰りのコースは渋滞、コース上はスキーヤーでいっぱいです。明日にはコース整備が進みオープンするコースも増えてゲレンデも空くことを願います。

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森下

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ヴァルディゼール滑走重視1、2

先週に引き続きヴァルディゼールツアー、今週は滑走重視週です。先週から降雪が続き、この10日間で1m近く積雪が増えました。初日、2日目とも定時ではリフトはオープンせず、10時過ぎから下のリフトがオープン。ヴァルディゼールは一番下の短いリフトでも斜度のあるコースがあるのでそこそこ楽しめます。これは初心者用のJバー。

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午後からケーブルカーのフニヴァルがオープン。

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ギリギリ視界のある中、ホテルまで滑りました。

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2日目はさらに積雪が増えてオープンが遅く、11:00にソレイズエリアへバスで移動。これは出発時のホテル前。スキーロッカーから出たところで太ももまでの積雪です。

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屋根上の雪もかなり増えてきました。

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フード付きのクワッドから新しくゴンドラになったソレイズ。

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ストレッチ中。元スキー&体操選手。

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雪崩のリスクが5/5と最高レベル。普段は見ない黒い旗が上がっています。

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午前中はゴンドラ2本、午後はラダイユに帰って、フニヴァルを1本。

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さらに元気な2人はもう1本リフトで上がって滑ってきました。

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明日からはやっと天候回復の兆しです。

澤 宏太郎

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1/20発NBR様スペインピレネー2日目:ベレットエリア

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皆様、こんにちは、バケイラから小瀬です。

スキー2日目の本日は、清々しい朝を迎えることができました。ホテルの部屋からカーテンを開けると薄暗い中でも、遠くの空が明るくなっていました。

午前中は雲ひとつない快晴。テンションアップしてきました。

昨日の分まで取り返すスキー日和となりました。

 

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朝一番で、山を見にバケイラの山頂へ

 

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山頂(Cap de Baqueira 2,500m)のシンボルの電波塔 です。左側に小さく見えている山は、アネト山。

 

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中央少し右側。広い氷河が広がる上部の台形の山が見えますか?

ピレネー山脈中央部にある山で標高は3,404m。ピレネー山脈の最高峰です。平均標高約3,000mのマラデッタ山塊(英語版)の最南端に位置しており、山頂はスペイン・アラゴン州ウエスカ県にあります。

ツアー参加者に昨年の夏、このアネト山に登頂したお客様もいて驚きました。

 

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今日の滑走エリアは、ベレット(Beret)です。降雪の後には、無尽蔵のオフピステが奥に待っており、

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ちょうど良い中斜面のロングコースは、まるでヘリスキーのよう。降雪の翌日は、オフピステ三昧。大雨のよくいつなので、圧雪バーンを選択しました(笑

 

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ベレットエリアは、クロスカントリースキーも盛んで、この雪原に設置されたコースを何人かが滑っていました。

例年、この時期に見えることののない川。昨日の大雨も影響しています。

 

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よい雪質を求めて、Tuc de Costarjasにやってきました。

 

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T-barに乗ってアクセスしますが、周辺を取り囲む山脈の美しさは、くる価値大有り!私の好きな真っ白な山々の風景がここにはあります。

 

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程よい中斜面のクルージングが最高!

 

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Tuc de Blanhiblerの降り場からリフト下を滑走。比較的雪質が柔らかくなっていてフィーリングのよい一本ができました。

 

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スペインのバケイラ、レストランは12:00からしかオープンしません。12:00ジャストに店に入ってランチタイム。

午前中に、結構滑ったのでお腹もすいて来ました!?

壺?から持っているスープは、モツのような肉やソーセージ、マメに、細長いパスタが入った地元の特性スープ。

 

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デザートを前に記念写真

 

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ほとんどのスキーヤーは、テラスで食べています。今日は、暖かな陽気でした。

 

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午後からは、反対側、ベレット最高地点2,516のTuc deth Dossauエリアを楽しみましょう。

 

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ボールエリアにも入りました。

 

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最後は、ロープトゥにつかまり、絶対おすすめの Colhet de Marimanha コースへ

 

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本当に、スキーヤーがいません。先週のサンアントン と比較すると、ここはまさに貸切状態。思う存分滑ることに集中できます。

 

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参加者全員の集団滑走パート1

 

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参加者全員の集団滑走パート2

 

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あぁ、素晴らしい。やはり、スペインピレネーは最高!

明日も晴れだし、アンドラ公国へ行こう!

小瀬信広

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1月17日発マドンナ・ディ・カンピリオ 滑走最終日

グループツアーでイレギュラーの日程の為、本日が滑走最終日。東京も含めて各地雪などの悪天候に見舞われていますが、こちらマドンナは今日も青空が広がってくれました。気温も-5℃前後といい感じに冷えて雪質も上々です。

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今日はフォルガリダ、マリレヴァまで足を延ばしてきました。

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途中2班合流してブレンタドロミテを望むテラスで休憩タイム。

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フォルガリダはキッズのスキースクールが多く、可愛らしい子供たちが数多く滑っていました。リフトで一緒になった子はポーランドからでした。

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途中現れたキャラクターの着ぐるみ。子供たちだけでなく、私たちにも愛想を振りまいてくれました。中の人の顔が結構見えるのがイタリアっぽくていい感じです(笑

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このエリアに来たらお勧めはピザ。8ユーロからとお手頃な料金で焼きたてのピザが頂けます。

 

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こちらはピリ辛のサラミが載ったディアボロ。

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今回初のピザに皆様もご満足の様子。

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外にはこんな風景が広がります。

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さらに折り紙で国際交流も

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午後ももうひと滑り行ってきます!

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本日グループ内でプライベートレッスンも行われていました。

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マドンナ方面へ戻って行きます。

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最終日なので滑りをそして景色を惜しむように各班ともそれぞれ休憩タイム

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休憩場所からもブレンタドロミテの風景をお楽しみいただけました。

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マドンナまで滑り終えて無事に滑走終了。5日間お疲れ様でした。

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明日はミラノの市内観光に向かいます。

 

神﨑 裕一

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1/20発コルチナ 最高のコンディション ファローリア

こんにちは
コルチナより原田です。

本日は滑走2日目。ファローリアとクリスタッロに行きました。
雲こそ少しありましたが、先日の大雪のおかげで雪面のコンディションは抜群。
すこし飛ばしても板がしっかりかんでくれるので怖くありません。
また、昨日のワールドカップのあとでみんな飲みすぎてしまったのか、今日はゲレンデがらがら!フェロー専用スキー場かと思うほどでした。

昨日滑走したトファーナをバックに。まだレースで使用したコースはネットが張られたまま、遠くからでも良くわかるようになっています。
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こんな日は滑りまくるに限ります!貸しきりバーンを、雄大な景色をバックに大滑降!
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クリスタッロでは、伝説のイタリア人アルペンスキーヤー、アルベルトトンバが練習に使用したというコースを見学に行きました。
この斜面、岩に囲まれた緊張感。これは滑りたい!しかししばらくオープンする予定はなさそうです。
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午後からも天気は良く、空の色は少しずつ赤く変化していきます。
幻想的な空の色をバックに。
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明日も快晴の予定。
滑走も景色も楽しみましょう!

原田

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アルタヴァルテリーナ2日目。リビーニョ。

ボルミオから浅見です。

滞在中に2回リビーニョに遠征に行きますが今日がその1回目です。
コース整備が大雪の影響で追いつがず苦戦する場面がありました。
しかしパウダー好きの方には良い所も少しあったようです。
美味しいランチを頂き、免税の町での買い物を楽しむ事も出来ました。
今日2日目までお天気が荒れていますが明日からは回復して来そうです。
明日も楽しいスキーをしましょう。

ワールドカップなどで活躍したジョルジオ・ロッカの出身地なので彼にちなんだコースがあります。入口で集合です。
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ロッカの名前がついています。
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標高3000mのレストランにてフェローランチを提供させていただきました。ゆっくりおいしい食事を頂けましたでしょうか?
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前菜と・・・・・
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メインはビーフ。
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まさに森林限界線です。
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青空は一瞬でしたが青がよりきれいに見えました。
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お買い物タイムが一番の降雪タイムでした。さすがは免税の町。賑わっていました。
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賑わいの中、教会はいつもどうりひっそりとしていました。心休まる時間です。
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夕食後夜の町に出てみました。
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町の中心広場では毎週月曜日に行われる町が主催するウェルカムパーティーが行われていました。地元のお酒が振舞われていました。
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