2026年1月16日&17日発 4日目 シルトホルン

1月21日(水)晴れ、気温➖5度〜➖3度

今日はツアー4日目、シルトホルン遠足へ。グリンデルワルトの谷から途中ツヴァイリッチネンを経由して、ラウターブルンネンの谷奥、ステッヒェルベルグへ。

朝イチでノ—スフェイストレイルエリアで足慣らし。ユングフラウ3山が美しい!
新しくなったミュ—レン〜シルトホルン線をビルグ展望台(2,677m)に立ち寄り、
みんなでスリルウォ—クを体験!

最も積雪状況が良かったビルグエリアで
たっぷりとロングコースを滑走。
そして山頂のピッツグロリアの展望台(2,970m)へ。360度、ベルナオ—バ—ランドの山々を堪能。

ランチタイムにはカンダハスキークラブのプレジデントが参加メンバーを歓迎。秩父宮親王が寄贈されたトロフィーのお披露目も!
70歳過ぎてもダウンヒル、GS、SLを心底楽しまれているとのこと、素晴らしいに限りと驚きです。

午後はシルトホルンのブラック10番コ—スをビルグ〜ショ—ネンベルグ〜ミュ—レン〜アルメンドフ—ベル〜ミュ—レンとロング下山ルートを滑走。
各班ともガイドとそれぞれ違う滑走ルート、ゴンドラを活用しながら下山です。
途中、カ—フリ—のミュ—レンに立ち寄ったりしながら。

スキー終了後は、グリンデルワルト観光局長のブルーノ—氏が皆さんを熱烈に歓迎してくれたレセプションを開催。
グリンデルワルトの夏、秋の魅力をたっぷりとプレゼン、懇親も心温まる時間となりました。

エスコート 水澤史

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1/16発 ツェルマット・スキー ⑤1/22 ツェルマット・スキーサファリ

スキーガイド5日目はツェルマット・スキーサファリに挑戦です。
担当ガイド:金子
天候晴れ
気温:ツェルマット-6
雪質、上部は良好。下部はアイスバーン。

まずはマッターホルンエクスプレスに乗車しシュヴァルツゼーへ。
ヒルリリフト2本を滑走後、フーリからリッフェルベルグエクスプレスに乗車し
リッフェルベルグへ。ここでもGIFTHITTLI リフト2本を滑走し再びリッフェルベルグ。
登山電車駅にも近くマッターホルン展望抜群のセルフサービスレストランにて、眺望テーブルでマッターホルンを望みながらランチタイムを楽しみました。
午後はガントを経由してスネガエリアへ。
ロートホルンからKUMMEまで数本滑走しフルアルプ小屋にてティータイム。このフルアルプ小屋もマッターホルン展望抜群のロケーション、立地のみならずお食事もオススメで冬も夏も人気で多く方々が集うのも納得です。
最後はブラウヘルド、スネガを経由しツェルマットまで滑走し締めくくりました。
本日はツェルマット・スキーサファリをたっぶりお楽しみいただきました!
お疲れ様でした!

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2026年1月16日&17日発 3日目 ユングフラウサファリ

こんにちは!
本日もグリンデルワルドは天気が良くとても良い1日となりました。
アイガーエクスプレスでアイガーグレッチャーへ。
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大会コースの一部を気持ち良くクルージング。
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ウェンゲン〜メンリッヘンへいき、ランチは暖かい日差しが注ぐ外のテーブルで美味しくいただきました。
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午後はメンリッヘンエリアへいってきました!
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観光&スキー組は朝から運動靴を背負って初乗りVバーンでアイガーグレッチャーへ。登山列車に乗り換えてユングフラウヨッホへ向かいます。
約二時間のツアー見学は見応えも歩きごたえもバッチリ。標高3480mからはアイガー頂上、ユングフラウ頂上が目の前に迫り、眼下に流れ落ちるヨーロッパ最大のアレッチ氷河を拝み、ひとしきり太陽のエネルギーを浴びました。
午後はアイガーグレッチャーより滑走、ワールドカップスラロームゴールの観覧席の脇を抜けてウエンゲンまで降り町をちょっぴりのぞいたらロープウェイでメンリッヘンへ。しばしば憩いの時を過ごしてvバーンのもう一つのゴンドラにて下山。

本日もお楽しみ様でした。
ありがとうございます

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プロヴァンススキー10日間 1月16日出発 滑走5日目 ピュイ・サン・ヴァンサン

ボンジュール!

本日は日本人マーケットにはマイナーなスキー場、ピュイ・サン・ヴァンサンへ。

ここはエクラン国立自然公園の玄関口に位置し地元では新雪が降った場合はパウダースノーを楽しめる穴場のスキー場です。

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新雪をねらってこの日にこのスキー場を来たのですがパウダーまではいかず。でもうっすらと新雪は被っています。

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田舎の小さなスキー場といった感じですが2700mから1400mまで標高差1300mを滑走できる魅力的なスキー場です。

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ランチ

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午後の滑走へ。

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日本人を見かけるはまずないスキー場ですが1日たっぷり楽しめるスキー場でした。

少し脇にはいればオフピステ・ポイントもいたるところにあります。

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今日も皆さんお疲れさまでした。

田口貴秀

 

 

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コルチナダンペッツォ22,01,2026

本日も快晴、3Zinnen(Tre Cime)がきれいに見えました。5日目で少々お疲れも見えましたが、楽しめました。

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後ろに トレチメ
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雪だるまが背景に
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1/16発 ツェルマット・スキー ④1/21 ヴァルトルナンシュ

担当ガイド:金子
天気:快晴
気温:ツェルマット-6、マッターホルングレーシァパラダイス-8
雪質 柔らかい良質な雪

4日目の本日は、イタリアのヴァルトルナンシュへ向かいます。
マッターホルンエクスプレスとグレーシァライドIにてマッターホルングレーシァパラダイスへ移動、イタリア側へと滑走スタート。
ヴァルトルナンシュ着後ランチタイム。LE MOULIN RESTAURANT で本格イタリアンピザをご賞味いただきました!
午後はツェルマット皆様の滑走走シーンを撮影しながら、スイスツェルマットに戻りました。

太陽をたっぷりと浴びて、沢山滑って、美味しいものを沢山食べて、充実の1日でした。

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コルチナダンペッツォ21,01,2026

セラロンダコースは、雲一つなく快晴 山がきれいでした。
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プロヴァンススキー10日間 1月16日出発 滑走4日目 セール・シュヴァリエ

ボンジュール!

本日はコンデイション等を考えて急遽セール・シュヴァリエへ

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今日もいい天気です。

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ブリアンソンからプロレルに上がりシャントメルルへ

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たくさん滑ったのでエネルギー補給

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そしてフレジュス集落そばのレストランへ

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スキー場内にあるフレジュスの集落

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最後に最高のバーンを

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最後はブリアンソンの街まで滑り込みます。

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スキーの後ブリアンソン旧市街に寄り道。

フランス国王ルイ14世に仕えた要塞築城に長けた天才軍師ヴォーバンによる城砦都市として有名な世界遺産に登録されている街です。

 

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今日も皆さんお疲れさまでした。

田口貴秀

 

 

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コルチナダンペッツォ20,01,2026

晴天 5 Torri Lagazuoi La Villa(Alta Badia)気持ちよく滑れました。
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1月16日出発 ザルツブルガーランド2026 フラッハウ〜サンクトヨハン、ミュールバッハ〜マリアアルム

こんにちは

今日は、このツアーのビッグイベントのひとつ、朝ホテルをスキーで出発、途中少しだけ車に乗りますが、ほとんどの行程をを山越え谷越えスキーで移動。数々の峠を越えて、次のホテルのあるマリアアルムへ滑り込むという、壮大なスキー移動の日です。もちろん大きな荷物は車で運ぶのでいつものスキーの格好、準備で大丈夫!そして今日も快晴!

 

フラッハウのホテルの朝食はとても豪華。特にパンのラインナップはすごくて、3泊では全て食べきれないほど。オムレツも目の前で焼いてくれるし、暖かいソーセージ、ベーコン、目玉焼きもあって、つい食べ過ぎてしまいます。

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フラッハウからゴンドラで上がって、オレンジのフード、シートヒーター付きのリフトでグリーセンコーレック(1,991m)へ

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今日も張り切って滑りますよ

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フライングモーツアルトなんて素敵なネーミングのゴンドラ沿いに少し降りてG -LINKという谷を移動していくロープウェイに乗ります

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G-Linkゴンドラからワグラインの町を見下ろせます

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次にグラーフェンエクスプレス2に乗ってグラーフェンベルグ(1,702m)へ

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6人乗りリフトでスパスコーゲル(1,813m)

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遠くにホッホケーニッヒ(2,941m)が見えます

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1本日向なだらかバーンを気持ちよく滑ってからゾンタッグコーゲル(1,850m)へ

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下には気持ちの良さそうなコースが

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またまた8人乗り最新チェアリフトでゲルンコーゲル(1,797m)へ

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そこからはこんな急バーンがありますが、反対方向なので私たちは滑りません

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1本ながーい硬めバーンを滑った後はこんな景色を眺めて

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ランチタイム〜

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そして1本滑り込んだところがサンクトヨハン。車に乗ってミュールバッハへ移動します

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ここからはオレンジのサインに従って進みます

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ホッホケーニッヒに向かって滑りますよ〜

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どっちに向かいますか〜?・・・「あっち〜」

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近い!

 

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見えた〜マリアアルム

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到着〜

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マリアアルムの教会

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美しい、アーベントロートでした

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杉山なをみ

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