ボンジュール!
本日はエスパス・ルミエールと呼ばれるコース総延長距離180㎞を誇るプラルーとヴァルダロスを滑走します。
プラルー側からスタートです。
気持ちのいい斜面です。隣のエリアヴァルダロスを目指します。
グランド・セオラーヌ(2909m)
絶景を眺めながら滑走します。
眺めのいいレストランでランチ
最奥までは辿り着けなかったけどロングコースを結構楽しめる素晴らしいスキー場です!
少し名残惜しいですがプラルーへ戻ります。
たくさん滑りました。1日では滑り切れないひ
ボンジュール!
本日はエスパス・ルミエールと呼ばれるコース総延長距離180㎞を誇るプラルーとヴァルダロスを滑走します。
プラルー側からスタートです。
気持ちのいい斜面です。隣のエリアヴァルダロスを目指します。
グランド・セオラーヌ(2909m)
絶景を眺めながら滑走します。
眺めのいいレストランでランチ
最奥までは辿り着けなかったけどロングコースを結構楽しめる素晴らしいスキー場です!
少し名残惜しいですがプラルーへ戻ります。
たくさん滑りました。1日では滑り切れないひ
天気:快晴 ー3℃~3℃
ようこそユングフラへ!
スイスご到着の興奮鳴り止まず、初日のウォームアップ滑走はユングフラウ鉄道乗車から始まりです。
クライネシャイデックからラウバーホルンのワールドカップ・スタート地点、Wixi、そして再び鉄道ユングフラウヨッホ行き列車途中駅のアイガーグレッチャーへ。
アイガー西壁氷河を背に美味しいランチ、迫る氷河のユングフラウ三山モレーン地帯を抜けラウターブルンネンの谷を見下ろし、大自然のエネルギーを存分に浴びてゆるやかに帰宅の途につきました。
今日も快晴です!混雑を避けて朝早く出発〜早起きは三文の徳!空いているゲレンデを気持ちよ〜く滑ることができました。これぞヨーロッパスキーという広大な景色の中でたくさん滑りました!
今日もいい天気
昨日は混んでいたゴンドラもスイスイ〜
景色のいいパノラマリンクゴンドラ
さあ、滑りましょう
ツァウヘンゼーはワールドカップ女子ダウンヒル大会が開催されています。1/10,11に行われたばかりのコースを滑ってみましょう
スタート地点には小さなケーブルカーに乗っていきます
選手の気分で
スタート地点からの眺めは素晴らしい。グロースグロックナーも見えています
上から覗くと・・・
下から見上げると・・・
ワールドカップコースを滑りました
ランチは山がきれいに見渡せるレストランにて
ホテルへ戻ってから、アルパインコースターに挑戦!結構なスリルでヒャッホ〜と楽しみました。まずは登って
そしてGO!
こうして夜はふけていきました
杉山なをみ
天気:快晴 -2~1℃
グリンデルワルトより竹橋です。
2日目は晴天穏やかに暖かい日差し、アルテポスト脇ゴンドラ乗り場よりフィルスト山(2184m)展望台へ。

朝の清々しい空の下クリフウォークの迫力にドキドキワクワクの朝の始まり。

フィルストの整備された広びろとした斜面を一気に滑りおります。見晴らしの良い南向きの斜面は滑走意欲を湧き立てます。

昼はゲレンデなかほどにある山小屋バー、ハイキングコースの途中にあるこのヒュッテは冬限定オープン(夏はやっていません)、フィルストゴンドラ山頂ステーションレストランにて

天気ツェルマット晴れ
チェルビニア超濃霧
温度ツェルマット-3度
クラインマッターホルン-9度
担当ガイド:金子
本日2日目はチェルビニア・チャレンジです!
マッターホルングレーシァパラダイスからスキースタート。
スイス側からイタリア側に入りお天気が一変、濃霧の中ベンティーナコースを慎重に滑走。
お昼前にチェルビニアに到着しましたが、町歩きは断念しプランメゾンへ引き返し、天候の回復を期待しながらお茶タイム。
なかなかスッキリしない濃霧の為、ツェルマットに戻る決断、スイス側トロッケナーシュテークヘ。フルグ、シュバルツゼーを経てマッターホルン北壁眺望の滑走でフーリへ。
フーリではお待ちかねフェローランチを楽しんでいただいた後、ツェルマットへ滑走し終了しました。
お疲れ様でした!
ボンジュール!
本日も引き続きリズル&ヴァルスをご案内します。
天気予報に反してちょっといい感じです。
今日は昨日よりももっと遠くへ向かってヴァルスの最奥を目指します。
スキーで如何に早く滑るかを競うスピードマスター世界選手権の開催地として有名なヴァルスです。今年は3月14日~27日に開催されます。世界記録は2023年サイモン・ビリー選手によって達成された時速255.500kmだそうです。
少しカフェタイムをはさんで
ヴァルスエリアを引き続き滑走
そしてランチ
フランスのスキーリゾート地でおなじみのガレット
最奥のヴァルス・レ・クロー地区のペニエ・エリアにて
オリンピックに向けてフレンチアルプス全体の設備も今後どんどん新しくなっていくでしょう。
青空が
リズルに向かって滑り込んでいきます
皆様今日もお疲れさまでした。端から端までたくさん滑りました
明日はプラルー&ヴァルダロスへスキー遠足です。
田口貴秀
みなさんこんにちは!2026年プレステージザルツブルガーランドが始まりました!オーストリア、ザルツブルグ州スキーアマデの端から端まで滑って移動、州をまたいでチロル州まで到達します!初日の今日は、お天気上々、滞在地フラッハウ、クラインアルム、フラッハウヴィンクル、ツァウヘンゼー、一番端の峠Tauernkar (1,890m)までタッチして来ました。
Flachauからゴンドラ、チェアリフトを乗り継ぎGrießenkoreck(1,991m)峠
ここからは、オーストリア最高峰(3,798m)が見えます。左の方の綺麗な三角の山ですよ
Mooskopt峠方面への移動には、パノラマリンクという名が付いた大きなガラス張りのゴンドラに乗っていきます。素晴らしい景色が楽しめます。
ランチタイム〜で一息ついて
午後の部、出発!
一番端っこTouernkar(1,890m)まで来ましたよ〜
昨年登場した最新10人乗りゴンドラ
初日からリフトが止まる時間まで滑ってしまいました・・・暗くなる前に帰りましょう
杉山なをみ
1/16発ツェルマット・スキー、1日目の様子をお伝えします。
担当ガイド:金子
天気:晴れ、時々薄曇り。
雪質、アイスバーン多し。
ツェルマットからゴルナーグラートへ出発。
スイスの列車は登山電車など山岳交通機関も含めて検索が可能な便利なアプリがあり車内でご案内。
展望台で名峰の眺めを楽しんでいただきスキー組と観光組に分かれて出発。
スキー組はまず2駅下のリッフェルベルグへ下り滑走シーンの撮影をしながらフーリを経由しツェルマットへ。
観光組は3駅下のリッフェルアルプから5ツ星ホテルのリッフェルアルプリゾートまでショートハイキングと撮影タイム。
午後はスネガエリアを訪問。スネガ、ブラウヘルド、ロートホルンへと上がる度、それぞれの場所で全員での記念撮影タイム。
スキー組はロートホルンからツェルマットへ滑走!
観光組は最もマッターホルンが美しい角度で見られるスネガでコーヒータイムをお楽しみいただきました。
ボンジュール!
2030年冬季オリンピック開催がフレンチアルプス広域に渡るエリアに決定して今後期待されるスキーエリアをご案内します。
宿泊先はリズルにあるゲレンデ徒歩1分の便利なホテルです。
天気は曇り空。
まずはリズルから隣の谷ヴァルス方面を目指します。
天気はさておき前日の降雪で雪質は最高です!
ヴァルス・サント・マリー地区へ
ボリューム感あふれるランチ
食後はゆっくりリズルへ戻ります。
天気はなかなかよくならず。遠くには来し方セール・ポンソン湖が見晴らせました、
太陽はあまり出ませんでしたが雪質には恵まれまずまずの足慣らしができました。
皆様お疲れさまでした。
田口貴秀