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1/9発 渡辺一樹さんと滑るヴァルディゼール 《後半》
渡辺一樹さんと滑るエンジョイツアーinヴァルディゼール、ツアー後半の様子をご紹介します。
4日目 エギューイペルセから1500mのブレビエールまで降りてランチタイム。メニューはエスカルゴとカエル!?
5日目 グランモットまであがりロングコースを楽しんだ後ピザのランチ。
6日目 ベルバルド山頂からラ・ダイユまで標高差約1,000Mを誇るワールドカップコース「OK」とアルベールビル冬季オリンピックの滑降競技で使用され た急斜面を滑って締めくくりです。
現地ガイド・ベルナールの滑り方についても渡辺一樹さんから解説。今回のツアーならでは!?ぜひ聞いてみたいですね!皆様にはフランススタイルでの滑走もお楽しみいただいたそうです。
プロスキーヤー渡辺一樹さんとフランス国家検定スキー教師ベルナールとのぜいたくなコラボレーション・ツアーとなりました!
ちなみに2030年開催の冬期オリンピックはフランスアルプスが開催地です。
オートサヴォアからニースまでの広範囲に広がり、フェロースキーでおなじみのセール・シュヴァリエや、メリベル・クーシュベルなどヴァルトランス方面も開催予定地で、過去のオリンピックで利用された会場の再利用も計画中との話もあるようです。今後ますます楽しみですね!
では渡辺一樹さん撮影のベストショット集でツアーの様子をお楽しみください。
1/9・10発ツェルマット・スキー5日目: フェローカップ
1月15日(木) 快晴、気温 -8度〜-5度
今日はツェルマット5日目、誰でも勝つチャンスのあるフェローカップを開催!
スネガエリアでツェルマットのスキー場と観光局が多大な協力のもとバ—ン確保と旗門セットをしてくれました。

まず、美しいスネガからのマッタ—ホルンを堪能、各班ともウォ—ムアップ滑走。
午前10:00からコ—スインスペクション開始。参加者の皆さん真剣です。
ツェルマット関係者とフェロースタッフが前走した,タイムを参考にゲスタイムを申告。

さあ、11:00タイムコ—ルごとに各選手がスタ—トして行きます!
マッタ—ホルンを眺めながらのフェローカップ!何十年ぶりかでツェルマットで開催できたこととても嬉しい!

ツェルマット観光局長のダニエルルッケン氏、メラニ—さん、ベルグバ—ネンのクラウディアさんもワ—ルドカップなみの声援を送ってくれました!
フェローカップが,初めての方、久しぶりの方まで果敢にGSを楽しんで頂きました。
フェローカップ終了後は、各班それぞれスネガエリアを滑走しました。
ウンタ—ロートホルンに上がって南側にはモンテローザ峰、フィンデルン氷河、チ—マ•デ•ジャジイ—氷河、そして西側には存在感抜群なマッタ—ホルンを満喫しながら滑走&写真撮影も楽しんで頂きました。
それにしてもクンメゴンドラが完成した以降のスネガはマッタ—ホルンのビューポイントだけでなく、滑りも本格はなスキーエリアへ進化を遂げています。

スネガからツェルマットの街まで下山ル—ト滑走。
機能的なエレベーターで街へアクセス。フルアルプ小屋へ足を伸ばした班も。
水澤班

ディナー前には待望の50周年レセプションがアルペンリゾートホテルでスタート。
ツェルマット観光局長のルッケン氏やホテル協会のチェアマンのマリオ氏、スキー索道会社、観光局のスタッフメンバーが集結。和やかにコミニケーションタイムが流れます。
スイスワインの試飲会も好評でした。
フィナーレの表彰式は,みなさんレ—スリザルトに興奮ぎみです!
豪華賞品をゲットしていきます。
気がつくとあっとい間のひと時となりました。参加者の皆さん、地元ツェルマットの関係者の皆さん本当にありがとうございました!
フェロートラベル
代表 水澤史
アルタヴァルテリーナ 10日間 1月9日発 ボルミオ
チャオ!
ボルミオから新井郁絵です。
本日は最終日。2026ミラノオリンピックの会場となるボルミオへ。
1か月後には男子アルペンスキーが行われます。全コースは滑ることが出来なかったものの、コース幅が広くボルミオの街にとびこんでいくアルペンのコースは自分が選手になったように感じることが出来ます。
オリンピックの時はこの斜面を選手が滑るかと思うと興奮します。
アルペンのコースを見るための観客席スタンド工事中。(左の青い屋根に見えるのが観客席)
本日のゆっくりチーム。天気が良かったので、気持ちよく滑りました。
滑りはチームは現地のイケメンガイド・ラポさんに案内してもらいました。現地ガイドならではの滑り派を納得させる案内に皆さんご満悦でした。
スキーは国境を越えます。
お昼はボルミオ3000の展望の良いレストランで。
ホテルの夕食が毎日バラエティに富んでおり美味しくて、皆様大満足。本日のデザートを、リクエストに応じて変更することが出来ます。
流行りのデザートは、ブラウリオというボルミオのお酒のアイス。お酒とアイスクリームのハーモニーがたまらないんです。
6日間ボルミオを中心にアルタヴァルテリーナを滑って、美味しいイタリアンを食し、ローマ時代からのスパで体を再生し、皆様楽しんでくれました。
このブログを読んでいる皆様もアルタヴァルテリーナで滑ってみませんか。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
カテゴリー: アルタヴァルテリーナ, イタリア
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コルチナダンペッツオ 5日目 セストへ
コルチナからこんにちは。藤枝です。
今日はオーストリア国境近くのセスト、3 Zinnenへ。ドイツ語とイタリア語表記が一気に増えます。
ドロミテを代表するトレチーメがこのガスの中に。
一瞬ガスの視界不良を心配しましたが、皆様の日頃の行いのおかげで徐々にガスも晴れて滑走の撮影も少々。
初心者コースから上級者コースまで充実したスキー場で、雪質もよく、セラロンダに続き皆様がっつり滑れて満足だったようです。ピーカンとは違ってまた雲が幻想的ですね。
カテゴリー: イタリア, コルチナダンペッツォ
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1/9・10発ツェルマット・スキー4日目:
天気: -4℃
最高のスノーコンディション
ツェルマット50周年記念ツアーがスタートして4日目、今日は滑り班5名をガイディング。まず朝イチはグレッシャ—パラダイスへ。極上の雪質、強風にも負けず、テスタグリッチアまでロング滑走。モンテチェルビ—ニョからマッタ—ホルンへと変わる景観を楽しみながら、トロッケナ—シュテック〜フリグ〜フ—リ—へひたすら滑走!
フ—リ—からリッフェルベルグへ、陽光溢れるマッタ—ホルンを正面にまったりとランチタイムを満喫。

仕上げはシュワルツゼ—からシュタッフェルのロングコースを滑走しながら迫力ある北壁に迫る。

さらにホ—リ—へ上がってマッタ—ホルンを背負っての撮影タイム。フ—リ—で至福なティ—タイムで無事終了!

明日は待望のフェローカップです。
明日は滑走距離、約50km 以上、標高差約7,000mと終日氷河が織りなす絶景シ—ンを巡って終了!
エスコート 水澤史
金子班
本日は、シュバルツゼーエリアの滑走です。
ランチはシュッタッフェルアルプ。ヨーロッパ三大北壁を遮るものが無く、正面に見渡せます!
羊などの地産地消に拘った、絶景山小屋レストラン。

石井班
「シュヴァルツゼー&北壁観光&リラックススキーツアー」
天気:晴れ薄曇り2500m以上強風
気温: ー15度〜2度
旅の中半、今日はゆっくり体と心を休めリラックス&デトックスのんびり班が向かうはグレーシャーパラダイス頂上駅、屋外の氷河滑走エリアは超強風に自身の体を支えること数秒、美しい空と名峰たちに囲まれて記念の写真をパチリ。


トロッケナーシュテイグまでプライベートゴンドラにて優雅に下山、ここもまた超強風にてさらにシュヴァルツゼーへ移動。
念願のシュヴァルツゼーにて記念撮影、礼拝堂にて旅の安全と健康を祈り、
北壁直下の小道をのびやかに滑りおります。

ランチはシュテッフェルアルプ、そしてお茶はナント!ツェルマット老舗ベーカリーの新鮮素材たっぷりのケーキとデトックス・スムージー、心も体もお腹にも優しい穏やかな一日でした。

アルタヴァルテリーナ 10日間 1月9日発 オーガ
ボルミオから新井郁絵です。
本日5日目は、曇りの中、バスでオーガへ出発。
スキー場について、ぱらっと雪が降ってきたのは束の間でした。
オーガはなんといっても空いていて、コースまわりに木々が植生しているため、
雪の状態が今まで滑った5日間の中で一番良い状況でした。
5日目も元気なロイヤルカスタマーの皆様。
オーガってどんなスキー場なんだろう。とてもローカルな規模は小さなスキー場ですが、ベースまで滑ってくる下の部分が特に、横幅の広い景色のよいバーンもあり
『最高です』と言ってくださった方もいらっしゃいました。
お昼はベースにあるレストランで。 ミラノ風のカツレツは顔の大きさくらいありました。
ローカルの名物料理:2色ニョッキチーズ味。地味に見えますが、おいしいですよ。
美味しいイタリアンをいただいた後も、まだまだ滑りました。
ホテルに帰ってからは、プールやジャクジー、サウナなどの施設が充実しているので、スキーの疲れを癒します。
街では、1か月後、オリンピックなので、公式ショップや、プレート看板などが見られ、盛り上がりを感じます。
夕食は、毎日、第一の皿、第二の皿を選べるようになっており、それはそれは豪華な美味しい食事を
とっています。本日のデザートセットもゴージャスです。
明日はボルミオへ行く予定です!
カテゴリー: その他, アルタヴァルテリーナ, イタリア
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