マドンナディカンピリオ 3日目 ピンゾーロ

マドンナディカンピリオからこんにちは、藤枝です。
8:30ゴンドラオープン前に並ぶ勢いで3日目スタート、今日はこちらのブラックコースから。
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青空の下、貸切状態で朝イチのピステンバーンを贅沢に。最高に気持ちいい瞬間です。
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ゴンドラ15分強の空中散歩でピンゾーロへ。
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ブレンタドロミテをバックに大きな斜面を滑ります。
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パラグライダーも気持ち良さそうです!

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今日はビールの代わりにイタリア名物の食前酒、アペロールのソーダ割りを試してみましょう〜

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山頂2100mのDos Del Sabionではパスタが好評です。
こちらは安定のポルチーニパスタ。

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今日も皆様怪我なく楽しい1日を過ごしていただけたようで何よりです。
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2026/3/7発ツェルマット3日目☆トロッケナーシュテークからのスキー滑走

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皆様、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、イタリア側のヴァルトルナンシュを目指して、クラインマッターホルン行きのゴンドラに乗車。

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眼下に、迫力の氷河を見ながら、

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クラインマッターホルン(3820m)に到着しましたが、視界は真っ白。

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ということで、トロッケナーシュテーク(2939m)まで戻り、本日の竹橋班の皆様をパチリ。

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河野班の皆様も、ここからスキー滑走をスタート。

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急斜面を滑り下りて、

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ちょっと休憩。

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マッターホルン北壁側のコースを滑り下りて、

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ゴルナーグラートエリアに移動して、最新のリフトに乗車。

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スキー滑走してみましたが、

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ゴルナーグラート鉄道の列車の向こうに、マッターホルンも見えず、

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雪面が大変見にくいコンディションでしたので、本日のスキー滑走は終了しました。

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そんな悪天候の中でしたが、竹橋班の皆様は、スネガの8番ブラックコースに挑戦。

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ツェルマットの街まで滑り下りたお客様も。

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そして、本日最後はディナーで締め括り、大変お疲れ様でした!

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明日は、スネガエリアです!

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2026/3/7発ツェルマット2日目☆チェルビニア

天気:晴れ時々曇りのち曇り(上部午後;雪のち晴れ) -4℃~7℃

こんにちは!ツェルマット現地ガイド竹橋です。
今日は昨日に引き続き晴天で青い空とマッターホルンが美しいツェルマットからチェルビニアへ向かいます。
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まずはウィンケルマッテンのマッターホルンエクスプレスゴンドラ駅で、マッターホルングレイシャーライド運行と国境のオープンを確認してゴンドラ乗車です。
シュバルツゼー(2583m)を過ぎて少々風が強まりましたが、無事にトロッケナ—シュテックに到着。高度順応してから、富士山より高いマッタ—ホルングレイシャ—パラダイス(3883m)へ。この山頂駅はヨーロッパ最高峰を誇ります。
今日は河野ガイドと2班でマッターホルンの南側、チェルビニアの街を目指します。アオスタのイタリア最高峰グランパラディ—ゾ(4061m)、ヨーロッパアルプスの最高峰モンブラン(4807m)などが雲で見えなくて残念でしたが、まずは国境のテスタグリッジアまで滑走。
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さらにイタリア側へ滑走は続きます。次第に天候が良くなってきて、マッタ—ホルンが全く違う山のようなモンテチェルビ—ノに変わる姿を楽しみながら、雲が薄くなったタイミングで撮影も。南西のリオン稜、南東のフルゲン稜が確認できます。
プランメゾンで小休止後、標高差約1800m、滑走距離約14kmでチェルビニアの街(2050m)に到着です。
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到着後、散策を楽しみ、ランチはレストラン「ダ・マリオ」でミネストローネ、リゾット&ペンネアラビアータをいただきました。
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復路、プラトロ—ザまでロング滑走後再びテスタグリッジアまで戻り、河野班はスキーでツェルマットまで滑走、竹橋班は2023年7月に運行開始した28人乗り3Sロープウェイ(グレイシャーライドII)が運行しており、テオドゥール氷河上の約1.6 kmをイタリアのとテスタ・グリジャ駅からスイスのクライン・マッターホルン駅 (3821m)経由でツェルマットまで空中移動。
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両班共に無事にツェルマットに到着!お疲れさまでした。
明日はイタリア側へヴァルトルナンシュへ挑戦です。

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マドンナディカンピリオ 2日目 フォルガリダ

マドンナディカンピリオからこんにちは、藤枝です。
二日目はワールドカップ名物3 tresコースからスタートです。選手の気分で構えます!

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朝イチのよく走るバーンでしっかり足を慣らし、次のブラックコースへ挑戦!

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お揃いのウェアのおかげで、図らずもコマ送りのような画に。
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チンクエラーギの急斜面を堪能し、フォルガリダへ移動。名物のピザランチです!
天井にピザが美味しくなる魔法の粉が!?
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ビールとの相性もバッチリ!
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またまた空いていて貸切状態のブラックコースへ。街に向かって一気に標高差500m滑り降ります。

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昨日滑ったグロステを眺めながら、スキー場のスケールを感じる1日になりました。

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2026/3/7発ツェルマット1日目☆ゴルナーグラート

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皆様、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日朝、ホテルの窓から、早速マッターホルンを見ることが出来ました。

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ホテルの充実した朝食を頂いて、

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ゴルナーグラート鉄道の列車に乗って、

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早速、写真撮影です。

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標高3089mのゴルナーグラートで、今回のツェルマットツアーにご参加の皆様をパチリ。

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ここからも、素晴らしいマッターホルンを見ることが出来ました。

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そして、スキー滑走の方をスタート。

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スキーを楽しみつつ、写真撮影の方も忘れません。

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撮影ポイントのリッフェルベルグで、ちょっと休憩。

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今度は、今シーズンから登場した、8人乗りのリフトに乗車。

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ピカピカです。

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線路の横のコースを滑って、

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美味しいランチを頂いてから、

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午後は、マッターホルンに近いコースをスキー滑走。

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本日の河野班の皆様をパチリ。

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そして、気持ちの良い中斜面をスキー滑走。

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ヴァイスホルンに向かっての直滑降。

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本日は、夕方まで、快晴の一日となりました。

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明日は、イタリアのチェルビニアを目指します!

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マドンナディカンピリオ 青空のスタート

マドンナディカンピリオからこんにちは、藤枝です。
春の日差しポカポカのスタートです。
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今回はスキークラブのご一行様でお揃いのウェアが眩しい〜
チーマブレンタとチーマトーサをバックに
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グロステ(2444m)に上がり、アルプスとドロミテの両方の景色を楽しみながらの滑走です。
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ランチは、Graffer小屋で、ラザニアやポルチーニのパスタを楽しみました。
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ワールドカップの3 Treコースのゴールで一枚。明日のイメトレもバッチリでしょうか!?

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今日3月8日は国際女性デーということで、朝食時に女性のみにミモザのプレゼントがありました。特にイタリアでは春を告げる花としてミモザが愛されており、ミモザの日とも呼ばれているそうです。

パティシエが毎日腕を振るうサヴォイアパレスですが、今日は黄色が輝く特別なデザートを美味しくいただきました。デザートがお好きな方におすすめのホテルです。

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プロヴァンススキー最終日

3月6日(金) 晴れ、気温4度〜6度
今日は最終日、ツアーのメインエリア、ヴァルス&リズルの未滑走エリアを含めて滑り納めしました。参加メンバーからもヴァルスの規模、地形、積雪量、景観ともに評価が高かったです!
朝一にヴァルス•レ•クラ〜ヴァルス•サント•マリエへの北斜面から滑走スタート。
ピステンで綺麗に整地された最終日に相応しいロングトレイルを颯爽にフリ—滑走。
その後は、ヴァルスの象徴の山、イシナ(2,837m)を眺めながらヴァルス〜リズルまで途中ガスが掛かる中、リズル方面に滑り込むと再び太陽光がうっすらと。しかし、エクラン山群ははっきりと識別できません。代わりにフランス最初の人造湖[セ—ル•ラック•ポンソン]が眼下に雪山とのコントラストが美しい!リズル1850の村へ違うトレイルで滑走。

今日のランチはイタリア国境近くにてトリフを使用した各種パスタ料理を堪能!
アフターランチは再び、セ—ル•ラック•ポンソンの湖を見納めしてから、リズル側の谷間から尾根へと滑り込む変化に富んだロングコースをサント•マリエまで滑走して終了です。
ヴァルス-リズルはやはり最低3日間は必須な規模です。

今回は行かなかったプュイ•サンヴァンサンスキーエリアも
エクラン山群が迫る絶景が満喫できます。
スタッフ研修にて一本のみ滑走してきました。

水澤 史

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朝一のロング北斜面を滑走

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山頂に集結、新鮮な空気を吸ってからスタート

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セ—ル•ラック•ポンソンは美しい湖水

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トリフソ—スのマカロニ&ポテトグラタン

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トリフソ—スのタリアテッレ

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リズルからヴァルスへの谷、尾根を滑走しなかまら戻る

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ピュイ•サンヴァンサンはエクラン山群に近いスキーエリア

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2030年大会は、スノーリモの会場になるとのこと。

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スキーのマルセイユミニ観光&ブイヤベ—スを食す旅です。
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ここからは動画で本日の滑走シーンをどうぞ!
(下記をクリック後、投稿者名下のリンクをクリックお願いします)

滑走シーン① 260306

滑走シーン② 260306

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プロヴァンススキー

滑走シーン 260305②3月5日(木)曇り、気温2度〜5度

今日はフランスからイタリアへ国境越えスキーです。
オ—トアルプにいるとどうしてもモンジュネ—ブルに行って
しまいます!規模、設備、積雪量が安定しているのとここ数年
さらに山岳交通機関がリニューアルペされています。

朝イチでブリアンソンの要塞と旧市街を訪れてみました。
ヨ—ロッパ屈指の標高が高い難攻不落な要塞と周辺の谷に睨みを効かせ
てきました。数日前に滑走したセ—ルシュヴァリエのブリアンソン側のゴンドラ、
斜面が一望できます。

さて、モンジュネ—ブルスキーでは最奥ゴンドランエリア、反対側のシャルヴェをしっかり
滑走して迷わずイタリア側のクラヴィエ—ルへ。
山頂コ—レ•ペルシアからチェゼ—ナ側へ滑走しました。サンシカリオ、近くて遠い2006年トリノオリンピックのアルペン競技会場のセストリエ—ルを眺めながらヴィアラッテラスキーの規模を実感できます!

ランチはイタリア側でピザやパスタが定番です。
ピエモンテの山々、特徴あるピック•デュ•ロシェブルン(3,326m)のピ—クも辛うじて見えました。フランス側にはエクラン山群の名峰ペルビュー(3,943m)も姿も。
迫力ある景観とエリア規模、国境越えの醍醐味がモンジュネ—ブルの魅力です。
ラストランは山岳国境へ向かうゴンドラ乗場駅に立ち寄ってから麓まで滑走して終了。

水澤 史

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ブリアンソンの要塞からセ—ルシュヴァリエを眺める

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モンジュネ—ブルからクラヴィエ—ル(イタリア)

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IMG_9231 ゴンドラ&リフトは効率が良い

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IMG_9277 山岳国境へアクセスするゴンドラ

ここからは動画で本日の滑走シーンをどうぞ!
(下記をクリック後、投稿者名下のリンクをクリックお願いします)

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滑走シーン 260305②

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2月28日発グリンデルワルト9日間【5日目・メンリッヒェン】

ハロー!グリンデルワルトから新井郁絵です。

晴天の中、本日はメンリッヒェンゴンドラでメンリッヒェンへ。

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これからメンリッヒェンへ行きますよ~!

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メンリヒェンゴンドラは、こんな黄色のかわいい車両があり、地元のこどもたちは『キャンディ!キャンディ!』と言ってこの黄色の車両を待ってから乗っていました。

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また、牛さん?動物の車両もあります。

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メンリッヒェンはバーンも広くて気持ちの良いコースが多いので、思い切り楽しんでます!

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手を振ってくれてます!

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ランチはロシティを食べにメンリッヒェンのレストランへ。

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右側の大きなパフェはグリンデルワルト・左側はウェンゲンの名前がついたパフェ!!

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楽しくランチをいただきました。

午後も広くて気持ちの良い斜面を滑って今回の滑走のしめくくりでした。

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グリンデルワルト駅近くのスポーツ施設は日本の旗もはためいていました。

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スケートも滑ることが出来ます。隣のリンクではカーリングが、プールやクライミングなども楽しめます。アフタースキーに!!

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お二人がお泊りのホテルは本日、フォンデューディナー。5種類のソースでいただきました。

スキーに食事、絶景、電車乗り物を楽しみに皆様も是非グリンデルワルトへお越しください。
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

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2026.02.27出発2026.03.05(木)@ツェルマット5日目

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ツェルマットよりグリュエッツィ!
今日は春霞を感じる暖かく湿った空気のツェルマット、さてお山の上はどんな感じでしょう。

スネガを超えてブラウヘルド、ロートホルンへと足を進めます。ロートホルン頂上で束の間のご歓談、思い思いの一枚をパチリ。その後はいよいよマッターホルンを正面に滑って参ります。

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トゥフテルンの谷へ、ヴァイスホルンを眼前に滑ります。

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フィンデル氷河の合間をガントの谷へ向かって滑り、ひとしきり滑走を楽しんだ後は山小屋フルーアルプスで昼食です!

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スイス郷土料理がとても美味しいですが、イタリア人シェフが腕を振るったパスタも絶品!
生バンドの演奏と共に陽気で明るい山小屋レストランです。

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お腹と心がいっぱいになった午後は離脱(帰宅)組と継続滑走組に分かれます。継続滑走組は標高3286mのホーテリ駅からリッフェルアルプまで一気に滑走、雄大な景色に飲み込まれ長い一本道をひたすらひたすら進みました。

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