グリュッサー!
本日はガイド滑走最終日。フィルストへ。
視界が段々と。
展望を楽しんだ後は、アイガーに向かって滑ります。
タイムはどうかな?
ランチはフィルストのレストランにて。
本日の日替わりメニュー。
午後はグリンデルワルドの村に向かって。
ゲレンデでは酪農農家小屋風のバーで休憩もできます。
皆様大変お疲れ様でした。明日はフリー滑走日を楽しんでください。
田口貴秀
グリュッサー!
本日はガイド滑走最終日。フィルストへ。
視界が段々と。
展望を楽しんだ後は、アイガーに向かって滑ります。
タイムはどうかな?
ランチはフィルストのレストランにて。
本日の日替わりメニュー。
午後はグリンデルワルドの村に向かって。
ゲレンデでは酪農農家小屋風のバーで休憩もできます。
皆様大変お疲れ様でした。明日はフリー滑走日を楽しんでください。
田口貴秀
バケイラ・スキー場
天気 : 雪のち曇り
気温 : -10℃ ~ -15℃
ベース積雪 : 125~155センチ
新雪 : 50センチ、Neu nova! neu nova! neu nova!
昨日に続き雪降る中、バケイラスキー場のサイドカントリーに出発です。
雪崩警戒レベル4まで上がる状況は、いたる場所でアバランチ・コントロールの爆音が響きました。
昨日よりは視界が良い中でのスキー、午後からはバケイラ・ベレットの眺望が広がり、
アラン渓谷に広がるスペインピレネーの壮大な景色が、やっと顔を出してくれました。
午後2時過ぎにベレット谷に繋がるリフトも運行、新しいサイドカントリーとパウダーを経験しました。
明日からのワイドオープンが非常に楽しみです。
朝のゴンドラ乗り場には、約30センチ積雪あり。

まだ・まだ、フレッシュ・トラック有り!!!

ピレネー最高!、景色が広がり、笑顔がこぼれます!


午後からの状況は、バケイラに来てからのベストコンディションです。



お二人の後ろには、オフピステが広がります。

イベリコ豚で有名なレストラン5Jグリルは、眺望に一見の価値あり!

100%ドングリを食べて育った最高級の、イベリコ豚の生ハムは絶品です。

川野 聡
又また、快晴のマドンナディカンピリオです。
本日は対岸のグロステエリアへ行って来ました。
スタートはいつものチンクエラーギから。
対岸にグロステエリアが臨めます。

今日の清水班はグロステへ移動前にまだ滑っていなかったワールドカップコースをまずは滑走。
スタート小屋をバックに。

朝一は中々気持ちの良いコンディションです。

グロステエリアに到着。対岸にいつものコースが見えています。

本日の皆様の滑り!!








ランチはゴンドラ上のストッパーニにて。

今日は全員でテーブルを囲みました。

マスとイクラのタリアテッレパスタ。バジルソース。

最後にビクターと共に集合写真。

ホテルに戻ると、ホテルの前にはクラシックカーが沢山。イベントのようです。



明日は皆様自由滑走です。
清水伸明
アルタ・ヴァレヴェノスタスーパースキー
1月23日(水) 天候:晴れ 気温:−8度 トラフォイ
今日はグスタヴォ・トエニに会ってきました!
ヴェノスタ渓谷からジロ・デ・イタリア屈指の峠、冬のステルヴィオ峠に向かってトラフォイ渓谷へ。
豪雪のステルヴィオ峠は勿論、閉鎖されておりボルミオ方面には抜けることはできません。
オルトレス(3905m)の雄大な西斜面、北斜面を眺めながら極上の雪質トラフォイスキー場を滑走してきました。
村外れからの長いリフトに乗ってスキーエリアに到着すると氷河に雪に覆われたステルヴィオ氷河スキー場が識別できます。
今回のコンセプトでもある名峰オルトレス山系の景観と変化に富んだスキーは、トラフォイからも異なった美しい景観が魅力です。
閉鎖されていても風光明媚なステルヴィオ峠とスイスへ抜けるウンブライル峠は、この地だけの絶景ルートでありスキーは勿論、ハイカー、サイクリスト達の憧れの地なのです!
もう一つのトラフォイを訪れた目的は、アルペンスキーのイタリアのレジェンド「グスタヴォ・トエニ氏」の出身地でありこの機会に会いにいく為でもありました。
運良く彼の経営するベッラヴィスタホテルを朝一で訪ねると、彼はピステにいるとこと。
ゲレンデを探したが、兄弟のローランド氏には会えましたが、本人を見つけられずにランチタイムで再度ホテルに訪問すると快くそこに自然に登場し出迎えてくれました。
食後には、彼の競技生活を展示したギャラリーを自ら案内してくれました。数々のワールドカップ、世界選手権、1972年札幌、1976年インスブルック、1980年レイクプラシッドの3回の冬季オリンピックの戦績とその時に使用した用具等の展示を丁寧に案内してくれました。
アルペンスキーの歴史に触れた素敵な時間を過ごしことができました。
ちなみに彼は、私たちが滑走している様子をしっかりとリフトからチェックしていたようです!
アフタースキーは南チロルにあってイタリア唯一のウイスキー製造工房PUNIを視察。
ワインの産地として有名なヴェノスタヴァレーだけでなく、イタリア唯一のウィスキーの製造行程をしっかりと見学してきました。
明日は待望のソルダ渓谷でのオフピステスキーに挑戦します!
エスコート 水澤 史
1月20日 ガルチュール 本日は初日ですので、足慣らし、天気も良くゆったりしたコースで楽しめました。
1月20日 少々ガスがかかていましたが、回復し雲海の上よりの眺めは最高でした。
19名全員にて


スイスとの国境にて
1月22日 スイスのサムナウンに行きました。



途中のルートが大変きれいでした。

1月23日 今日は、Serfausへ遠足
天気も良く最高の景色でした。スイスをバックに
イシュグル方向をバックに
Aグループ

オフピステのプロ Mr.オットマール先生とも1枚


本日も晴れ。
今週は素晴らしく天候に恵まれております。
今日はエリア右端のラディスエリアを目指します。
気温も−11度と冷え込み雪質は文句なしです!
まずは数本、人の少ない斜面も思いっきりロングターン。
縦に長いバーンがこのエリアの魅力でもあります!
![]()
ゴンドラ、リフトを乗り継ぎ無事ラディスエリアに到着です。
特にラディスエリアは幅が広く、上から下まで思いっきりロングターンが可能。
圧雪バーンを滑るなら特にここですね!
ラディスの展望台。
クリスタルキューブという鏡の建造物?
ここでプロポーズが可能だそうです!!
皆さん一緒に記念撮影!
スキー場も色々と考えてますね。
その後はゴンドラ近くの山小屋でランチ。
こじんまりしており雰囲気が良く、お勧めです。
オーストリアと言えばグーラッシュスープ。
味は好評でした。確かに美味しい!
こちらは皇帝が愛したお菓子。ガイザーシュマーレン。
この量は驚きです!
午後はラディスの村を目指します。
ここからは気持ち良いロングコースが続き、気持ち良すぎて写真を撮るのを忘れました。
そのくらいお勧めのロングコースです。
無事、一番右端のラディスのベースに到着。
マップで見る以上に奥深く、変化に富んだエリアです。
改めてゼアファウス、フィス、ラディスの面白さと魅力を再認識しました!
皆さん!非常に良いスキー場ですよ!
明日はオーストリアとイタリアの両スキー場を制覇です!
園原 遊
グリュッサー!
本日はメンリッヘン・クライネシャイデックエリアへ。
予報に反して結構いい天気です。
まずは皆で記念撮影。
クライネシャイデックにてユングフラウ三山をバックに。
思わず写真に夢中です。
振り向けば三山。
気持ちよく滑走。
お昼はメンリッヘンにて。
山の上でもこんなに立派なランチが食べることができます。
のんびりグルンドまでスキー滑走をしながら帰りました。
明日はまだ滑っていないフィルストエリアへ。
今日も皆様お疲れ様でした。
田口貴秀
こんばんは!
今日のツェルマットレポートは今井から。
本日はスネガを滑走です。ケーブルカーからスタート。
ロートホルンでまずは集合写真!
予報よりも視界も良く、マッターホルンも見えていました!
今井班は今日はあえてマッターホルンを見ている集合写真です。
ランチはフルアルプ小屋で。
エビとトマトソースのパスタを今日は注文しました。
生バンドにお客様もノリノリ!
池谷班は午後もバンバン滑ります。
ツェルマットの街とマッターホルンの景色も良いですね!
岩井班はゴルナグラートエリアへ行ってきました!
夜は雪も降ったので、ツェルマットはさらに積雪が増えています!
バケイラ・スキー場
天気 : 雪 100%
気温 : -3℃ ~ -7℃
ベース積雪 : 75~105センチ
新雪 : 50~60センチ、Neu nova! neu nova! neu nova!
場所をアンドラ公国からスペインに変わり、
本日からはバケイラ・ベレット・ボナイグナ・スキーリゾート、スペイン最大級の高級スキーリゾートでのバックカントリーが始まります。
今日は大雪の中、場所により60センチ以上のピレネーパウダーに大当たりです!!!
本来のバックカントリーツアーが、コース内でも深雪を楽しめる事が出来ました。
しかしながら、少し重めの60センチ積雪は、視界不良もあり苦戦の滑走です。
このバックカントリツアーには持って来いですが、あまりにも降りすぎ?の雪は今晩も降り続いております。
限られたエリア内での滑走でしたが、色々な経験も思い出になっていただけたのでは!?
バケイラゴンドラ乗り場は、ホテルから歩いてアクセス出来ます。

こんな大雪でも、ゴンドラ乗り場はガラガラで並びませんでした。

どうしても、スキー板先が上がってします? 決してこの後は転んでません。

どうしても、またまた、スキー板先が上がってします!

中上級斜面でなければ、スキーが止まってしまいました。


この深雪滑走後、ヘルメット上にホワイトピレネーが出来ます!?

ホテル・ヒマライアの夕食は、鉄板焼きオジサン?の笑顔が料理を楽しませる!

川野 聡
こんにちは、ボルミオより原田です。
今日はアルタヴァルテリーナエリアでも1番ローカルなオーガ・イゾラッチャに行ってきました。
天気が悪くなるとの予報でしたが、全く問題なし。ゲレンデに着く頃には晴天でした。よく冷えて、空も青く周りの山々も美しかったです。
向かいにはボルミオのスキー場が見えています。ここからみても標高差の大きいスキー場にですね。
旧式のリフトを使って登っていくと、森林限界を超えて白銀の世界が開けてきました。
天国ってこんなところ?
そんな美しさです。きりっと冷えた空気感に鮮やかな青空、白銀の世界。立っているだけで最高の心地です。

今日も滑走中の皆様を撮影してみました。
華麗な滑りに美しい背景がいいコラボレーションです。

早めにスキーを切り上げてお茶をしていると、ファミリーパーティーに遭遇しました。60歳の誕生日だそう!なぜか飛び入り参加で一緒にお祝いしました。

ローカルな、温かみのあるイタリアを感じる1日になりました。
原田