本日はリビーニョへ!!
ここのスキー場は本当に素晴らしい!
横にワイドで開けており爽快に滑走できます。
本日はフェローランチ!
ボリューム満点。
この後、お肉がきます!!
味は素晴らしい!
今週参加の皆様!
和気あいあいです。
大変暖かく、気温は8度まであがりました。
雪が少し心配ですが、、、、
日光浴を楽しむ方々。
スキーバカンスですね!
次回の遠征ではリビーニョで買い物です!
園原 遊
本日はリビーニョへ!!
ここのスキー場は本当に素晴らしい!
横にワイドで開けており爽快に滑走できます。
本日はフェローランチ!
ボリューム満点。
この後、お肉がきます!!
味は素晴らしい!
今週参加の皆様!
和気あいあいです。
大変暖かく、気温は8度まであがりました。
雪が少し心配ですが、、、、
日光浴を楽しむ方々。
スキーバカンスですね!
次回の遠征ではリビーニョで買い物です!
園原 遊
うぅ〜〜〜ん、最っ高の1日でした。
今日は朝からドッピーカァ〜〜〜〜ン!!!!
申し分のないお天気の朝を迎えました。
本日はシルトホルン遠足へ。
専用車にてラウターブルネンに到着し、ロープウェイ&列車にて上へ!!
そこでの今週全員様での集合写真です。
いやぁ〜、アイガー、メンヒ、ユングフラウそして、太陽がまっぶしい(^^)
そして、逸る気持ちを押さえながら滑走開始。
皆様、スイスイ、グングンすすみます。
でも、景色も忘れちゃぁいけない。しっかり見て、目に焼き付けて、そして、写真におさめて・・・・
どんどん、滑走を重ね、シルトグラットへ。
そこで眺め上げるシルトホルンの山頂、PizGloria。「あそこに行くんだぁ〜〜〜」と感動。
そして、ゆか班の集合写真。
3山に向かって滑ってくださぁ〜い!!
もういろんな角度から撮りたくなっちゃいます。
ほんっと、絵になりますねぇ〜〜〜、皆様!!
更に上へと上がり、PizGloriaからのこの地域最大斜度の斜面を背景に。
そして、それを「やってやるぞ!!」なんて思いと共に眺め上げてもらいます(>_<)
と、午前中、状態のいい時にあちらこちらと滑り、途中、恐怖体験?!の展望台、Skyline Walkへ。
3山が素晴らしく美しく眺められるのですが、下は向けませんねぇ〜〜。なぜなら、網で下が見え見えだからです!!
滑走に展望にといろいろ楽しんだ後はいよいよ、PizGloriaへ。
ツアーランチをゆっくりと展望&回転しながら、360°の景色を楽しみながら堪能した後、ボンドワールドなどでもお楽しみタイム!!
お楽しみの後は、待ってました、この斜面!!
皆様、気を取り直して、果敢にチャレンジ。
おめでとうございまぁ〜〜〜す、皆様、完走です!!
ホッと一安心した後は、さぁ、帰りましょう。
最後にもう一度、3山をバックに、本日を満喫した皆様の笑顔、ステキです(^-^)
今日は本当にお天気が良く、あまりにも楽しい時間を過ごしてしまったので、私とした事がたくさん写真を撮りまして、どうしても、こうして披露したくなっちゃいました・・・・・
♪ゆか♪
Buon giorno!
コルチナより今井です。
昨日はW杯観戦のためにトファーナエリアを滑走したので
本日はファローリア、クリスタッロを滑走しました!
まずは最初のロープウェーを上がったところで本日の一枚!

クリスタッロのピークが少し雲に隠れていますが、天気も
まずまずです!
午前中はファローリアを滑走、昼前からクリスタッロに移動し、
トンバコースが奥に見える場所でもう一度本日の一枚!
撮影後は思わず滑走してしまいました。

いやー、相変わらずトンバコースのリフトから見る景色は迫力が
あります。
昨日はお客様の写真が少なかったので、今日はどんどんアップ
していきますよ!
景色と一緒に撮ろうとしても全てに収まりきりませんね。
滑走後に街をプラプラしていると何やら歩行者天国にパネルを発見。

どうやら世界の一風変わった建築物の写真の展示をしているようです。
チリ、フィンランド、ベトナム・・・と見ていく中、何と、日本のもありました!
しかも展示数がナンバーワン!
少し紹介していきますね。
こんなオシャレな一面もあるコルチナも紹介させていただきました。
明日からスキー遠足に出かけます。
お楽しみに!!!
今井
ボンジュール
いよいよ、今シーズン最初のフランスピレネーツアーがスタートしました。
本日、スキー初日はホテルメルキュールの目の前にあるゴンドラにてサンラリースランへと行ってきました。
まずはサンラリービレッジ830から、ゴンドラにてサンラリー1700まで上がります。
そこから、今シーズンより新しく誕生した6人乗り高速リフトで頂上へ。
気温もかなり高めで、春スキーのような暖かさではありましたが、景色は最高!
本日も太陽バックに記念写真といきましょう。
少しでも標高を上げていきましょう。
谷間を超え、スキー場全景が見えるところでハイポーズ!
本日のスキーショットはNご夫妻。奥様は後ろ姿になってしまいました。
ランチ時にはたくさんのフランス人が日光浴しながらのんびりとしていました。
ご覧ください。外の席は満員御礼。
初日から一番奥のJバーまで行ってしまいました。
山頂からのピレネー山脈はバツグンですね
《番外編》実は今回はツアーの初日にトゥールーズにて観光が付いていました。
その時の様子も少しご覧ください。
午前中は昨年オープンしたばかりの航空博物館へと行ってきました。
その博物館内にて、コンコルドに乗り込む皆さん。
コンコルド内
好きな人にはたまらないのでは?
続いて薔薇色の街と呼ばれるトゥールーズ。石が取れなく、仕方なくレンガを作りそれを利用したところ、素晴らしい赤色の街と成りました。
そんなトゥールーズの市庁舎。
街で一番大きな教会。バジリクセントサーニン
現代と歴史の調和する街で、大変興味深い街でした!
田村大輔
専用車で約30分のサンペリグリーノスキーエリア。先ずはリフトで上がった山頂プレアロンで集合写真。今日も朝から最高の天気に恵まれてます。
広いゲレンデの先にはサンペレグリーノ谷。
道路を隔てたスキーエリアへマルゲリータロープウェイで移動します。
マルゲリータ山頂から望むサンペリグリーノ山群。
角度を変ると背景にはチベッタ、ペルモが望めます。
ランチタイム!郷土料理のカネーデルリ(団子を浮かべたスープ)
レストラン入口にこんな物がありました。イタリアにもがちゃがちゃ!中身はトミーの車でした。
ゲレンデ脇のマーモット湖です。
ここが最終目的地のファルケードです。
レポート:森下
2016シーズンもヴァルテリーナツアースタートしました!
アルペンスキーの聖地。素晴らしい斜面が迎えてくれます。
ボルミオ2000からの斜面。いいんですね~。
滑り応えある斜面をゆったり、まったり滑ります!
今週はゆっくりウィークです!
雪は正直少なめですが、斜面にはしっかりと雪があるため心配ご無用。
でも、そろそろ寒波が入ってほしいところです。
ボルミオの街をバックに!
園原 遊
ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日もお天気が良く、朝日にマッターホルンが輝いていました ↓ 。
本日は、イタリアのチェルビニアへ向けて、ゴンドラに乗ってトロッケナーシュテックまで行き、クラインマッターホルン行きのロープ
ウェイ ↓ にも乗車しました。
そして、クラインマッターホルン山頂にて、皆さんをパチリ ↓ 。
もちろん準備体操 ↓ をして、
チェルビニアへ向けてスタート ↓ です。
長~い緩斜面を、直滑降 ↓ でスピードを出して、
届きました~ ↓ 。
早速チェルビニアのスキーエリアを滑り下りて行き ↓ 、
途中では、遠藤班のお客様 ↓ を発見。
このチェルビニアからは、モンテ・チェルビーノ(マッターホルン)の南壁 ↓ を見ることが出来ます。
それを、すぐさまスケッチ ↓ されているお客様もおりました。
ここで、本日の河野班のお客様 ↓ をパチリ。
休憩の後、再び滑り出しました ↓ 。
そして、チェルビニアの街 ↓ が見えて来ました。
午前中のスキー滑走を終え、ランチに向かう途中では、遠藤班のお客様とグリンデルワルト&ツェルマットツアーの春山班のお客
様 ↓ の姿も。
そしてお待ちかね、本日のランチはこちらのレストラン ” ダ・マリオ ” で頂きました。
本日のメインは、こちら ↓ のパスタでした。
お食事中の、遠藤班のお客様 ↓ をパチリ。
グリンデルワルト&ツェルマットツアーの春山班のお客様 ↓ もパチリ。
それから、河野班のお客様 ↓ をパチリ。
美味しいイタリア料理を頂いた後は、スイス側に向けて出発しましたが、間近に迫ったモンテ・チェルビーノ(マッターホルン)の南
壁をバックに、遠藤班・河野班合同の写真も撮りました。
その後、南壁をバックに滑られているお客様 ↓ をパチリ。
スイス・イタリア国境となっている、ロープウェイ山頂を通って ↓ 、
これまた長~~~い緩斜面(と言うか平坦面)を通って ↓ 、
最後は、コンベアー式のリフト ↓ に乗車し、ゴンドラで下山致しました。
明日もスイス・イタリア国境を越えて行く予定です。
皆さんこんにちは!
ツェルマットより春山です。
本日は滑走4日目。ツェルマットでは1日目、良い天気に恵まれています。
登山鉄道に乗って、ゴルナグラートエリアにご案内。
●マッターホルンをバックに、ツェルマットのマスコットキャラクター、ウォーリー君と一緒に集合写真!

そして・・・ハネムーンのお二人の記念写真★
●ゴルナグラートにある小さな教会にて。

展望台をゆーっくり観光しました。
●モンテローザとゴルナー氷河

●スキーをしながらはこんな景観。ゴルナグラート鉄道とマッターホルン!

Y様、はじめはボーゲンだったのを滑走4日目で今はパラレルまでできるようになりましたよ!ご主人もびっくり。

明日は、イタリア側へスキー遠足です!
春山 泉
今週も始まりました、グリンデルワルトツアー。
今週は宮城からのスキーグループ、11名様と、3名様の合計14名様です。
しかし、暖かい!!
昨日、先週のお客様のお送りの朝、雨が降っていたのです。
本日はお天気は曇りと、まずまずのスタートであったのですが、しかし、暖かい!!
ゲレンデでも6℃でした。うぅ〜〜〜ん、汗ばむ!!
この陽気?!は、あとしばらく続くようですが・・・・・
と言う事で、ここ数日降雪がなく、また、夜凍ってしまう為かバーンが少し、硬い所もあります。慎重に初日の足慣らし滑走をしてきました。
まずは、列車にてクライネ・シャイデックへ。
駅にて、聳えたつアイガー、メンヒ、ユングフラウを見上げ、感動!!!
そして、今週のお客様全員での集合写真です。もちろん、背景はアイガー。何だか、後ろの日本の国旗が目立ちますが・・・・(>_<)
その後、2班に分かれて滑走開始。
太陽の光が足りないため、少し見えにくい雪面。時差等の疲れ、睡眠不足などもあり、タダでさえ疲れ気味の初日であるため、皆様慎重に滑走されておりました。
やはりここに来れば、このリフトに乗らない訳には行きません。
アイガー北壁に向かって上がっていく、このリフトです。
と言う事で、到着後、そのリフトおよびアイガー北壁を背景に、皆様で!!
ランチは先週もご案内した、ゆかおススメの「アイガー・グレッチャー」へ。
人数も多いと言うことで、朝、予約をしておいたのですが、いやぁ〜、しておいてよかったぁ〜〜〜〜。
すっごく混んでました。レストラン入り口には待ち人がたっくさんです。先週とは大違い。
先週は「このレストラン、ほんとに人気なの?」と言うぐらい、空いていたのですが・・・・・
確かに、今朝も、先週と同じ列車に乗ったのですが、乗客が多い事。もうそろそろ、スキーバケーションが始まったのかもしれません。
スイス料理を堪能して、午後の滑走へ。その前に、やっぱりこのレストラン前で、ちょうど来た列車(ユングフラウヨッホ行き)とアイガーと共に。
さぁ、この斜面、実は結構、斜度があるんですよ。
この地域で、最も斜度があるのは、明日行く予定のシルトホルン。斜度75%です。
しかし、ここも実は、斜度71%あるんですよ。でも、それは内緒に・・・・・
その後はちょっと、余裕を持って滑りましょう。ハイ、アイガー&メンヒと共に・・・・
皆様、あのキツい斜面もきちんと滑ってこられました(^^)と言う事で、明日の予行演習も済みましたし、そろそろ帰りましょう。
ちぉ〜っと疲れちゃった方は、列車で、頑張れる人は村まで下山。
結構、滑るとあるんですよねぇ〜〜〜。
でも、頑張って滑りましたよ。もうそろそろグリンデルの村が見えてきました。いぇ〜〜〜い!!!!
今週のお客様は以前、ご一緒させていただいたグループ様です。とっても明るくって、スキーもお上手で、本当に楽しいグループです。私も笑いが絶えず、滑走を、ガイドを楽しんでます。
明日はもっとお天気良くなるようですから、もっともっとこの地域を、景色を堪能していただきましょう!(^^)!
もう一班のグループのお写真。ゲレンデに設置されているカメラにて撮影。その後、ネットで見てダウンロード出来るんですよ。こちらはタダ滑るだけではなく、写真や、スピードチェック、タイム計測など出来るポイントがいくつもあるんです。すごい!!!
♪ゆか♪
チューリッヒ空港にてゼルデンツアーの皆様をお見送りした後、列車とポストバスを乗り継ぎ、アニヴィエの谷へとやってきました。ツェルマットのあるマッター谷の西に位置する秘境です。公共交通機関の場合にはシーエル駅からポストバスに乗り、約1時間でチナール村に到着です。道中は切り立った崖沿いの道を走るスリル満点のルートです。この辺りはフランス語圏のため車内で行き交う言葉やアナウンスもフランス語。少し移動しただけでドイツ語圏からフランス語圏へと変わるのもスイスの面白いところです。
今朝のチナール村の写真です。山が迫り「谷の奥」という感じがしますね。
まずはチナール・グリメンツと繋がるエリアへ。スクールに向かう可愛らしい子供たちに混じって、ロープウェイでスキーエリアへ。
上に上るとオーバーガーベルホルン、チナールロートホルン、ヴァイスホルンといった4000m峰がツェルマットの裏側から見られます。マッターホルンはロープウェイ内からは見えるものの、この辺りからは手前の山の影になります。
逆方向に目を移すとアニヴィエの谷からローヌ谷まで見えます。写真中央部はヴィソワからサンリュックにかけての村、左端はローヌ谷に面したクランモンタナです。
日が昇るとヴァイスホルン方向はこんな光景に。雲もいい味を出しています。
スキー場はコース脇の部分が広く取られているため、降雪の後のオフピステには事欠きません。横にも広い斜面はどこでも滑れる雰囲気です。*残念ながら本日はほとんど滑り尽くされ、雪もクラスト気味でした。。。
その後は昨年新しくできたロープウェイにてグリメンツへ。夏には「花の村」として有名なグリメンツもスキー客で賑わいます。
そして、本日はさらにポストバスを利用してサンリュックエリアへと足を延ばしてきました。まずはサンリュックの村から延びるケーブルにてティニューザへ。ハイキングシーズンには「惑星の道」のスタート地点となったり、トゥルトゥマン谷を経て、ツェルマットのあるマッター谷へと向かうツールドマッターホルンのルートでもあります。
このエリアもTバーが多くあるので、少し大変ですが景色とオフピステを含めた滑りを堪能いただけます。
午後は雲が出てきてしまい、山頂部分が隠れていますが、マッターホルン、ヴァイスホルン方向です。
こちらはスイス最高峰のドームやテーシュホルンなどミシャベル山群。ハイキングの場合はメイド峠、アウグストボード峠を越えてマッター谷にサンクト・ニクラウスへと至ります。
これからも機会がありましたら、新しいエリアをご紹介させて頂きます。
神﨑 裕一