みなさんこんにちは!
コルチナから今井がお送りします。
今週は13名のお客様とご一緒です。
本日はファローリアに行ってきました。
まずはクリスタッロを背景に本日の1枚!
朝から快晴で遠くの山もはっきり見えています。
今日はトンバコースも開いてどちらの班も滑走してきました。
ピエロ班も途中に発見!
今週のガイド、ピエロの滑り
ピエロ班は最上部まで行ったようです!
明日はトファーナにご案内します!
少し雲が出てきましたが晴れることを祈りましょう!
今井
みなさんこんにちは!
コルチナから今井がお送りします。
今週は13名のお客様とご一緒です。
本日はファローリアに行ってきました。
まずはクリスタッロを背景に本日の1枚!
朝から快晴で遠くの山もはっきり見えています。
今日はトンバコースも開いてどちらの班も滑走してきました。
ピエロ班も途中に発見!
今週のガイド、ピエロの滑り
ピエロ班は最上部まで行ったようです!
明日はトファーナにご案内します!
少し雲が出てきましたが晴れることを祈りましょう!
今井
みなさん、こんにちは。
ツェルマットより、田村がレポートいたします。
久しぶりにやってきましたスイスはイタリアに比べて朝方、随分冷え込むと思ったのも束の間、日中になると素晴らしいお天気と、春スキー日和になりました。
お客様からも「いや〜、スイスも暑いね〜(^^)」なんて声も頂きながら、「こんな絶景見ながら贅沢な事は言えないな〜!」と言うお声も頂きました。
それだけ初日から天気に恵まれたということですね。
そんな朝一は、ツアー初日という事もあり、全員でゴルナグラードへ行って来ました。
ツェルマット支店チーフ小瀬による山の説明を真剣に聞く皆さま。
もちろん、全体写真も忘れずに!
29名でスタートしました今週のお客様全員でハイポーズ!
こんなスペシャルゲストまで登場!
私も過去に一度しか遭遇したことない、珍しい動物シュタインボックがゴルナグラードの駅近くまでやって来てくれました。
これにはお客様以上に私が大興奮してしまいましたねp(^^)q
さあ、いよいよ滑走開始です。
少し滑ると、すぐに綺麗なマッターホルンが見えて来るのでここでも写真ストップ。
本日の田村班。笑顔でハイポーズ。
他の班はというと?おっ、早!もうリフトに乗ってますよ。
リフト上の小瀬班とバイスホルンをバックに…
午前中の滑走後は、恒例フェローランチ!
まずは皆さんビールとリベラ(スイス名物の飲み物)でカンパーイ!
レストラン前では、どんどんマッターホルンが近づいて来ます。
最後は、今シーズン誕生したマッターホルンに一番近づくことのできる新しいリフトに乗って見ました。
見上げるマッターホルンも乙なものですよ。
田村大輔でした。
今週は優雅に?!スキー&滞在を楽しんでいただくゆっくりウィークです。
それにふさわしい快晴に恵まれた初日です。
朝から、当たり前の様にモンテ・ビアンコが聳えたっております。
皆様にはそれがモンテ・ビアンコとはお分かりにならなかったようで・・・・・・(^^)
「ええええええ????これ?」と言う感じでしたね。
確かに、マッターホルンのような特徴がないと言えば、なく・・・・独立峰でもありませんしね。
このお天気&日曜日と言う事で覚悟してゲレンデへ上がると、あれ?そうでもありません。
予想よりも空いております。ラッキー!!
しかし、暑い。汗だくになりながら、あちらこちらへと滑走。
でも、雪質は上々。
気持ちよく、モンテ・ビアンコを眺めながら滑るスベル。
そんなゆか班の皆様、モンテ・ビアンコをバックに、
その峰々の中でも有名なダンデ・ギガンテ、グランジュラスをバックに・・・・
見てください、このイタリアンブルーの空!!!!!
さぁ、本日はもっりだくさんのツアーランチですよ。
まずは、ピッツァ、そして、3種類のパスタにデザート。お腹いっっつぱぁ〜〜〜〜い。
重いお腹を抱えて、午後の滑走へ。
わがゆか班は、こんな日には当然ここです。そう、アルプの展望台へ。
よりモンテ・ビアンコが近付きましたね。
その後はそのモンテ・ビアンコに飛び込んでいくかの様なイチオシのコースへ。
皆様、山を見る余裕も持ってくださいねぇ〜〜〜〜p(^^)q
こうして大自然を前にすると、人間ってちっちゃくて可愛いものだなぁ〜って思っちゃいますね。
夕方は恒例の街歩き。
本日は、街案内終了後、「今、いく時?」とおっしゃる群馬県の4名の紳士方とアプレスキーへ!(^^)!
街中のあらゆるBARではこの時間帯、飲み物を注文すると、軽食が食べられるアプレをやっております。
結構、このお食事が美味しくって・・・・でも、食べ過ぎには注意。夕食が待ってますよ(*_*)
ゆかお気に入りのステキなお店に入って、ステキなひと時を過ごしてきました。(カメラを持って行ってなかったので、写真がないのが残念!!)
スキーもいいですが、こういう時間を過ごすのも、海外スキーならではですよ。おススメでっす!!
♪ゆか♪
みなさんこんばんは!
コルチナより今井です。今ツアーいよいよ最終日を迎えてしまいました。
今日も盛りだくさんにトファーナ、ファローリア、クリスタッロに行ってきました。
まずはトファーナからスタート。ラヴァレスまで上がって滑走前の1枚!
どこまで見渡しても雲ひとつありません。
圧雪もしっかりされていて気持ちよさそうです。
一番上まで上がるとまさに絶景が目に飛び込んできます。
遠くにはオーストリア最高峰のグロースグロックナーやモンテペルモも見えています。
ドロミテの王様アンテラーオとソラピス山群
クローダ・ロッサやポマガニオンも青空に映えますね。
岩壁の端に座る人もいて小さく見えます。
トファーナを背景に皆様の滑走写真を撮らせていただきました。
写真ではあんまり急には見えませんが、意外と急なんですよ。
やってきました。女子W杯コース
今日は気温も高かったのでまだ滑りやすかったですが、大会本番のアイスバーンを想像
すると腰が引けてしまいます。
滑りきって、ポーズ!
ランチ後は猪谷千春氏のコルチナ五輪スラロームコースを抜けてコルチナの街まで。
まだまだ行きますよ!
市内循環バスを利用してファローリアに移動します。笑
写真はスキー場からコルチナの街を撮影したものです。
さてさて、ファローリアのブラックコースやコルチナ五輪GSコースを滑走後に
クリスタッロへ移動すると、何とトンバコースの上が更に開いているではありませんか!
これは行く他ないということで中間駅で降りず、頂上まで上がってきました!
標高約3,000mの見晴らしは今まで以上のものでした。
斜面はというと、完全オフピステの急斜面。
今日は快晴ということもあり、雪面はやや操作しにくいものでしたが、滅多にない機会を
体験してきました。
いつもは下から見上げていたロレンツィ小屋。
圧雪が入らないので、雪崩が起きないようにコースの真ん中に堂々とネットが張られて
います。
滑走後にリフトから全体像を撮影しました。
ファローリアに戻り、最後のドロミテの景色を楽しみ、無事終了しました。
滑走9日間と長い日程でしたが、皆さんお楽しみいただけたでしょうか?
また皆様とご一緒できる日を楽しみにしております。
本当にありがとうございました!!!
今井
本日も快晴、無風のツィラータールです。
今日は最終日、皆様少々お疲れという事もあり、又、スキー初日に行ったペンケンエリアがホワイトアウトで景色を何もご覧頂けなかったという事もあり、最終日にもう一度、マイヤーホーフェンのペンケンエリアへ半日スキーに出かけました。
初日と同じ角度からペンケンのゴンドラ駅を撮影。全く別の場所のようです。

初日には雲の中で上がる事が出来なかった150人乗りのロープウェイで上を目指します。

ロープウェイで上がった場所にあるエーデルワイスが飾られた十字架をバックに本日の1枚。

この場所からは昨日行きましたヒンタートゥックスの斜面の三角の山オルペラーもくっきりと見えました。

北米ではこいつはムースなのですが、ヨーロッパではエルクの様です。

午後からは皆様、春の陽気のマイヤーホーフェンの街にてそれぞれ過ごされる様です。
清水
本日はツィラーの谷の最奥地、ヒンタートゥックスへ行って来ました。
ここは氷河エリアとして夏のレーシングチームの練習バーンとしても非常に有名な所です。
マイヤーホーフェンの街からバスに揺られて約30分、その間に標高もおよそ900mほど上がり、標高1500mのヒンタートゥックスゴンドラ乗り場に到着です。
ここからはグレイシャーバスという名前のゴンドラを3本乗り継いで、標高3250m地点へと上がります。
標高3250m地点の展望台にて本日の1枚。オルペラー(3476m)をバックに

ランチは2本目のゴンドラ頂上駅のサーブレストランにてゲレンデを眺めながら優雅に。

オーストリアの設備の良さを新発見。このゴンドラ駅までかかっているゴンドラは何とシートにヒーターが付いてました。
(最近はチェアーリフトのヒーターは時々遭遇しますが、ゴンドラのヒーターは初めてです。)

大晴天の下、氷河エリアでのスキーを十分に楽しんだ後の下山コースはご覧の通りの大混雑。そりゃ~この天気ですからね。

スキーも明日がいよいよ最終日、皆様そろそろお疲れが出て来ている頃です。
清水
皆様、こんにちは、グリンデルワルトから小瀬です。
本日は天気予報通りの快晴となりました。嬉しいですね、テンション上がります。
昨日は、午後から強風となり電車、ロープウェイ、リフトなどなど停止してしまいスキーを断念しましたが、本日は無風、予定しておりましたシルトホルンスキー遠足へと行ってきました。
フェロースキーでは、遠足に専用車を使用するのでとにかく早くたどり着けます。ラウターブルンネンまで約20分。電車で行く事を考えると所要時間は1/2です。
本日は、グリュッチュアルプ経由でWintereggからリフトに乗って滑り出しました。
前回ここに来た時と違って、綺麗に圧雪されたロングコースが気持ち良さそうです。
周りの景色も完璧。雲ひとつない空の下に絶景が広がります。写真撮影に夢中になって前に進めません。早く行きますよ。(笑
ロープウェイの中間駅ビルクから降りたところのコースです。広くて長い緩斜面が続きます。最高のバーンです。スキーヤーが気持ち良さそうに飛ばすんです。
前方にはユングフラウ三山が待ち構えていました。まるで、そこに飛び込んで行くかように滑っていきます。想像してください、どんなに爽快か
素晴らしい笑顔です。お客様の満遍の笑みを見ていると私も励みになります。
しばし、写真タイム!
降雪機が邪魔だ(笑
シルトホルンと言えば、007に、回転レストランのPiz Gloria
個人的には、スキーヤーや観光客で群がる展望台レストランは好みませんが、ここは違います。
見てください、バックに写るユングフラウ三山のど迫力。しかも景色が変化していきますから。一周 約50分です(笑
本日のフェローランチは、郷土料理のシュペッツェリ。スイスでは、終わりがツェレではなくツェリです。ソフトドリンクなら、ホエー入りのリヴェッラ。お腹に優しい飲み物で決まり。
パノラマ写真の連投です。
ブライトホルンやチンゲルホルンなど他の山々も負けてはいません。
本日は、お客様の写真も連投します。
ランチ、そして展望台、ボンドワールドを楽しんだ後は、斜度75%、ユングフラウエリアで一番急だと言われる⑩番のブラックコースに挑戦です。
今日は、斜面がカリカリになってます。危険です、何百メートルも滑落しますから絶対に転ばないで、「ターンしてJ、またはターンしてザー」でお願いします。
↓ この写真、全く急斜面に見えないのが残念ですが、相当な恐怖感でした。
これならどうだ? 急斜面に見えますか?
あれだけの急斜面を軽くこなすとは、さすが、フェローのお客様!
肝が座っています。もう他の斜面が物足りないくらいです(笑
やや雲が出てきました。ユングフラウの雰囲気が違ってきて一枚撮りました。
メンヒにユングフラウ、眼下にはアルメントフーベルエリアが見えます。
シルトホルンエリアも最高。グリンデルワルトツアーの凄さ、改めて感じました。
5日間のスキーお疲れ様でした。明日は、自由滑走の日です。
スキーに行く方、観光される方、ゆっくり、そしてショッピングされる方いらっしゃると思いますが、お気をつけて行ってらっしゃいませ。
小瀬 信広
みなさんこんばんは!
コルチナより今井です。
今日はコルチナ遠足最終日、アルタプステリアへ行ってきました!
このアルタプステリアはオーストリアまで約10kmと、一番オーストリアに近い
スキー場です。
途中通過するドビアッコ付近でトレチメをまずは撮影!
そしてクリスタッロの裏側。
スタート地点のヴェルシアッコに到着すると電車も同タイミングで到着。
歩道橋もできてより便利ですよね!
正面にはCima BagniやCroda Rossaも見えています。
遠くに望むオーストリア山群とサンカンディドの街。
天気もよく、絶好の撮影日和です。
コース数は多くはないですが、滑っていて気持ちの良い中急斜面や、滑り応えのある上級斜面も意外と多いんです。
ついに見つけました、ソリをする人。
今日もお決まりのセルフタイマーPhotoポイント。
林間コースに行く前のJバーです。
ここはもちろんリフトもありますが、主要な機動力がゴンドラかJバーという、なんとも両極端な
スキー場です。今日も実際に1回もリフトには乗りませんでしたね。笑
林間コースはとても静かで、周りの木と相まってマイナスイオン抜群です。
途中、滑りの具合が悪いと急遽ワックスを塗られるN様。
天気がよく、気温も上がったので、雪解けも激しい1日となりました。
このエリア最奥のモンテクローチェに到着すると何やら講習会。

恐らくインストラクターの国家検定の試験ではないかと思われます。
GS、SLそれぞれが行われていました。
ここもJバーしかなく、コースもそこまで長くはありませんが、片斜面もなく、非常に滑りやすい
バーンで、私のお気に入りのコースのひとつです。
お昼はその麓のホテルのレストランにて。
アーリオ・オーリオを食べましたが、撮影を忘れてしまったため、牛肉のタリアータ(薄切り)と
ミラノ風カツレツを注文されたお客様の写真を撮らせていただきました。
ランチ後はセスト方面に戻りますが、帰りの林間コースがこれでもか!と言うほどの
スパルタコース(平坦)。
漕ぎ応えのあるコースで、もはやクロスカントリーをしている気分でした。笑
その後は朝来たコースを戻って終了しました。
明日はいよいよツアー最終日です。
コルチナ周辺のスキー場へご案内します。
それでは!
今井
みなさん、ボンジョールノ!
これ以上無いと言うような天気に恵まれた、マドンナディカンピリオ5日目はスキー遠足でパッソトナーレへ行って来ました。
トナーレ峠にあるこのスキー場は山の名前に因んで、正式名称をアドメッロスキーエリアと呼びます。
ここは氷河エリアとしても有名で、その風景はドロミテと言うよりスイスアルプスに近い山並みが広がっているのが特徴です。
そんな朝一の全員ショットはピスガーナ氷河とアダメッロ氷河をバックにハイポーズ!
これから滑走するエリアも、もちろん氷河です。
プレゼーナ氷河に掛かる赤いゴンドラが絵になりますね〜(^^)
そんな風景を雪庇の上からバッチリ写真撮影しようとする皆さん。
そんな皆さんを雪庇の下から撮ると?
素晴らしい青空による、皆さんのテンションの高さがヒシヒシと伝わって来ます。
ではでは、さっそく滑走開始。
太陽が眩しすぎます。
今、滑走した氷河ゲレンデと太陽バックにハイポーズ!
どんどん滑走してくると、トナーレの街が綺麗に見えてきました。
オーストリアにほど近いこの地方は、オーストリアの様なカラフルな街並みが特徴です。
リゾートマンションじゃないですよ(笑)
道路を渡り、向かい側のゲレンデまでやってくると、これまた絶景ポイント!
先ほど滑ったエリアが真正面に見えます。
写真を撮らないわけにはいきませんよね。
写真撮影に夢中(^^)
これがレストラン前の風景というから驚きです。
私も撮ってみました。
そんな絶景レストランでの本日のランチは?
スティンコ(豚のスネ肉)にキノコ煮!
これまた、Buono!(美味しい〜〜)
デザートにはカリメロをどうぞ!
このエリアの名物酒、ボンバルディーノ(たまご酒)にグラッパを入れたもの。
因みに、日本でもお馴染みのアニメ、カリメロってイタリアのアニメなんですよ。(ヘェ〜)
最後は午後の休憩場所からのワンショット!
ロッジの中からもアルプスはやっぱり絵になりますね〜。
田村大輔でした。
本日は最終日。
残す所はラ・ロジエール、いざフランスへ。
アクセススポットとなる、イタリア、ラ・トゥイーユへ到着すると、またまたまた、白い!!!!
「もう、皆様、慣れっこですね・・・・・・(^^)」なんて言いながら上へ。
すると、少しずつガスも抜けてきました。
そんな薄くなったガス?雲?からさす陽射しの暖かさ、ホッとします。
モンテ・ビアンコは????
うぅぅ〜〜〜〜ん、こんな感じ。
まだちょっと、隠れてますね。でも、時々山頂を見せ、雲海のような幻想的な景色も見せてくれました。
到着したラ・ロジエール。
なんとなんと、また、風強し!!はぁぁぁぁぁぁ・・・・・・
でも、頑張るぞ!(^^)!そんなゆか班の皆様。モン・プゥーリイと共に。
本当に広いですよねぇ〜。向こう側遠くにバルディゼールが。
周りにはレザルク、ラプラーニュ、ティーニュなど、いくつものスキー場があります。
しかししかし、ほんっとに風が強すぎる。これは、恐らくフェーンの影響???
風に飛ばされた雪、おかげでツルツルになったバーン、その飛ばされた雪が溜まった所、いろんな状況に対応しながら頑張りましたね。
到着した所には、良い子にして待っているセント・バーナード犬。スイスとイタリアを結ぶ峠、グラン・サン・ベルナールにて活躍した救助犬。そこにある修道院の名からちなんで付いた名前だとか。
そんなワンちゃんと共に、ゆか班のY様。
さぁ、フレンチ・ランチでひと息入れましょう。
本日のレストラン、おススメのタルティーヌ(フランスパンの上にいろんな具材を置き、オープンでグリル)やクロッジ(そば粉のパスタ)、そしてフランスワイン。皆様堪能されてましたね。
そうそう、フランスと言えば、クレープ。デザートに・・・・
お腹もいっぱいになったら、また頑張って、風の中をイタリアへ帰りましょう!!
でも、ちゃぁ〜んとここに来た証を撮らねば・・・・ロジエールの看板をバックに。
イタリアに帰ると、ビックリするほど、風がなく、暖かい。もちろん、国境にて・・・
安心して、気持ちよぉ〜〜〜く滑る事が出来ましたね。p(^^)q
やっぱり、イタリア、いいですよねぇ〜〜〜〜(すみません、ゆかの個人的意見!!)
途中、いつも風のある所にてお馴染みのスノーカイトを楽しまれる方々が・・・・(パラグライダーを装着してスキーおよびスノーボードをする)。
と言う事で、あっという間に本日が、そして5日間のガイド滑走が終了。
今週は4名のお客様が本日、バレーブランシュ滑走に挑まれました。
お伺いすると、最っっ高のシチュエーションだったようです。真っ青な快晴の空の下、昨日降り続いた雪でパフパフの新雪。存分に景色を堪能され、よい経験になったようです。よかったですね!(^^)!
♪ゆか♪