快晴のイシュグル!
昨日の天気とは異なりこの青空。
今週総勢23名様のご参加。
シルブレッタ山群の絶景。
今井班はグロンダ山頂で撮影。
こちらは園原班。
田口班。
ランチはピッツァを頂きました。
明日はザムナウンスキー遠征です。
晴れますように!
園原 遊
快晴のイシュグル!
昨日の天気とは異なりこの青空。
今週総勢23名様のご参加。
シルブレッタ山群の絶景。
今井班はグロンダ山頂で撮影。
こちらは園原班。
田口班。
ランチはピッツァを頂きました。
明日はザムナウンスキー遠征です。
晴れますように!
園原 遊

積雪量:350cm
最高気温: 0℃
最低気温:-11℃
皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日は快晴、

ゴンドラの後、マッターホルン・グレイシャー・パラダイス行きのロープウェイを乗り継いで、

山頂到着後、モンブランをバックに、河野班の皆さんをパチリ

イタリアに向け、早速スキー滑走をスタート。

途中では、神崎班の皆さんをパチリ、

そして、チェルビニアのスキーエリアに滑り込みました。

長くて気持ちの良いチェルビニアのゲレンデ、

神崎班の皆さんも気持ち良さそうです。

さて、モンテ・チェルビーノ(マッターホルン)をバックに、皆さんをパチリ。

休憩の後、そのモンテ・チェルビーノに向かってスタート。

今回のツアーには、テレマークのお客様や、

スノーボードのお客様もおられます。

午前中最後は、チェルビニアの街に向けて、長~い緩斜面をスキー滑走、

モンテ・チェルビーノ、万歳~!

さて、午前中のスキー滑走を終え、チェルビニアの街を少し散策、

教会とモンテ・チェルビーノ、絵になります。

そして、お待ちかねのランチは、お馴染み ” ダ・マリオ ” で頂きました。

お食事中の神崎班の皆さんをパチリ。

こちらは河野班の皆さん。

さて、美味しいイタリアンを頂いた後、先ずはモンテ・チェルビーノに近い所まで上がり、

定番のパチリ。

勿論、神崎班の皆さんもパチリ。

そのモンテ・チェルビーノをバックに滑り出して、

スイス側に向けてドンドン進んで行き、

こちらも定番、スイス・イタリア国境でパチリ。

スイス側に戻ってからも、まだまだスキー滑走、

本日は終日快晴、

最後はマッターホルン北壁側のコースを通って、

本日のスキー滑走は終了となりました。

明日もイタリア、ヴァルトルナンシュを目指します!
こんにちは、コルチナより原田です。
本日のトファーナは晴れ!ドロミテの美しい山々を360度見せてくれました。
ここぞとばかりに集合写真を撮りました。

朝一で、コルチナオリンピックで猪谷さんが銀メダルを取ったコースへ。日本でもメダルラッシュですが、こちらでもメダルを取るつもりで?滑りました!

今日は滑走も景色も満点の最高の日でしたね!
明日は少し雲が出る予定ですが、晴れ間が出てくれるよう祈りましょう!
原田
マドンナ滑走2日目は、フライトキャンセルのため一日遅れで到着されたお客様が合流されて17名様全員そろいました!

曇り空で足元が少し見えづらい状況ではありましたが、
一日分の遅れを取り戻すべくチンクエラーギ、プラダラーゴエリアで様々なコースにご案内。
ゲレンデは平日ながらなかなかの人出でしたが、群衆の切れ間、霧の切れ間を狙って徐々にペースを上げていきました。

本日の杉村班の皆さま、軽めのランチを済ませて午後の滑走へ向かいます。


下山後にはマドンナの街散策へご案内。
パスタやオリーブオイルなどイタリアらしい食材を取り揃えたお店や、

カラフルなヘルメットを並べたスポーツ店、

地元のチョコレート専門店に、

盛りだくさんの生ハム。

その他にもスポーツブランド店やブティック、チーズ専門店、スイーツいっぱいのカフェなどが並び、アフタースキーも魅力いっぱいのマドンナにワクワクです!
こんばんは!
イシュグルから今井です。
今日からイシュグルツアーがスタートしました!
今週は総勢23名様をご案内です。
初日ということでガルチュールスキー場へ行ってきましたが・・・・・
ガスです。
ほぼ見えていませんでした。
今井班は午前中にブライトシュピッツゴンドラへ。
山頂は少し晴れ間が見えてきました。
うっすらと太陽が雲の奥から見えて稜線を照らしています。
でも少し下がるとすぐにホワイトアウト。
今井班はゆっくりと下山していきました。
ランチはチロラーグリュステルを注文。
豚肉も柔らかく、美味しかったです。
田口班のランチ風景。
バーガーも美味しかったようです。
途中で園原班を発見。
やはりこのウェア目立ちますね!
ガルチュールの最初のリフトに向かって降りるときには街の方も見えていました。
スキー後は街案内へ。
まだまだこの時間はアプレスキーの時間。
たくさんの人がバーに座っていました。
明日はイシュグルを滑ります!
おまけ
イシュグルの小物土産店。

積雪量:350cm
最高気温:-1℃
最低気温:-6℃
皆さん、こんにちは。ツェルマット現地ガイドの河野です。
本日は、昨日ツェルマットに到着された15名のお客様と、ゴルナーグラートに行って参りました。
ゴルナーグラート鉄道の列車に乗って、マッターホルンが見えてくると、

皆さん、写真をパチパチ。

標高3089mのゴルナーグラートで、素晴らしい景色をバックに皆さんをパチリ。

ここからはマッターホルンだけではなく、標高4634mのモンテ・ローザ山群(左)や4527mのリスカム(右)などの名峰を間近に見ることが出来ます。

では早速、マッターホルンに向かって、

スキー滑走の方をスタート。

本日午前中は快晴、

そして気持ちの良い斜面、

気温は-12℃でしたが、風もなく、快適なスキー滑走でした。

丁度、ゴルナーグラート鉄道の列車がやって来ましたので、

本日の河野班の皆さんをパチリ。

コースの横を列車が走って行きます。

さて、午前のスキー滑走を終え、お待ちかねのランチタイムに、神崎班の皆さんをパチリ。

こちらは河野班の皆さん。

ロシティーとリベラで、スイス尽くし、

デザートはアップルパイでした。

さて、午後のスキー滑走をスタートすると、お天気が一変、真っ白になってきて、

雪面が少し見えにくいコンディションでしたが、

シュヴァルツゼーからフーリまで滑り下りて来ました。

最後はゴンドラに乗って、本日のスキー滑走、お疲れ様でした!

さて、スキー滑走の後は、ツェルマットの街を少し案内させて頂き、

コミュニケーションパーティーで、本日の締め括りとなりました。

明日は、イタリアのチェルビニアを目指します!

皆様こんにちは。
マドンナディカンピリオでの新しいツアーが始まりました。
但し、昨日ご到着予定でした大多数のお客様が日本からのフライトの欠航によりご到着頂けず、本日の滑走はお客様3名様、ガイド2名という少数でのスキーとなりました。
スタートはいつものチンクエラーギのゴンドラからです。

本日滑走のお客様とガイド杉村。

エキスパートスキーヤーのみというコースにて

その後、しっかりとブラックコースを滑走しました。


上から見ると中々の斜度です。

プラダラーゴでは絶景が臨めました。

ガイド杉村も少々テンション高め。

一つのリフトが新しいものに変わっていました。

コブ斜面にも挑戦

このロッジ、ロッジの名前を屋根の雪に上手に書いていました。

本日の午後には皆様ご到着になられ、明日からは全員揃っての滑走となります。
清水
2月16日(金)・天気:曇り時々晴れ、気温:−7度~−4度、積雪100cm~160cm
午前は「ラ・グラーヴ」メイジュで氷河スキー
ブリアンソン、シェヴァリエから車で約40分、昨年ツールドフランスが来たロータレ峠を超えてラ・グラーヴへ。
ロータレ峠 からさらに約2600mまで登りサヴォワ地方へ抜けるガリヴィエ峠は雪に閉ざされています。
寒村ラ・グラーヴからエクラン山群のラ・メイジュ(3983m)をはじめ、氷河を頂く手付かずの冬山そのものを滑走できるオフピステ専用エリアです。
3連ゴンドラで標高2400m、乗り継いで標高3200mまで上がります。
途中ゴンドラからオフピステを滑走するスキーヤーが雪原に米粒のように見えるスケールです。
雪上車でさらに、氷河エリアのJバーリフトにアクセスでき、最高地点の標高3600mまで上がります。
この壮大なエクラン国立公園の大自然を体感し、いたるところにノートラックが存在する氷河スキーの醍醐味やリスクも認識しながらのスキーイング。
多くの山岳スキーヤー、フリーライドスキーヤーにとってラ・グラーヴはまさに聖地です。
今回はエクラン山群の主峰でもあるラ・メイジュ(3983m)をはじめ、北に遠くヴァノワーズ山系まで眺める高山が織りなす絶景を眺めるのが目的でした。
スキーをしなくても訪れるだけでも価値のある特別なスキーエリアです。
国際派山岳スキーヤー、フリーライドのメッカといえるでしょう。
午後はロータレ峠で風景を楽しんだ後、再びシェヴァリエスキーエリアへ戻り、遅めながらのクイックランチ。
下山してゆっくり、まったりと最後の時間をホテルの部屋でくつろぐ人、希望者には夕景のスキーエリアを最西の「モンテイエ」地区のベースまで約9kmのダウンヒル滑走。
さらに再び標高2500mまで上がりホテル前までロング滑走で終了しました。
参加メンバーの皆様大変お疲れ様でした!
それにしても皆さんの「ラ・グラーヴ」の印象は強烈だったようです。
今回は地中海を臨むプロバンス・コートダジュール周辺、メルカントゥール山系そしてオートアルプの山々とフランスを縦走しながらの景観、規模、そして新しい発見の多いスキーの旅となりました。
エスコート 水澤 史
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・2日目 【オロン】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・3日目 【セッレ・シェヴァリエ-1】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・4日目 【セッレ・シェヴァリエ-2】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】
【モンジュネーブル(フランス)~クラビエール(イタリア)~サンシカリオ(イタリア)】
2月15日(木)・ 天候:曇りのち晴れ、気温:−8度~−4度、積雪100cm~190cm
ブリアンソンは世界遺産に指定されている標高1300mの歴史ある最も古い山岳エリアの街です。
今日はこのブリアンソンから車で約30分、トリノ(イタリア)へと誘うモンジェネヴルの峠に開けたモンジェネヴルスキー場がベースです。
ヴィアラッテラとフランス、イタリアに国境を越えて広がる広大なスキーエリアをフランスからイタリアまで行けるとことまで滑走してきました。
フランスのモンジェネヴル(1860m)からイタリアのクラヴィエーレ(1780m)~チェザーナ・トリネーゼ(1358m)~サン・シカリオ(1700m)の上部(2040m)、そしてセストリエールの一部まで、4つのスキーエリアを縦走。
フランスからイタリア国境超えは、スキーヤーの言語、メンタリティ、スキースクールの滑走スタイルに至るまでお国柄の違いを山岳国境でも感じてしまいます。
イタリアンアルプスとフレンチアルプスの景観を両方楽しめる醍醐味とロング滑走をせざる負えない地形とその連続性に驚きます。
かつてフェローもセストリエールを販売していましたが、逆にフランスからイタリアはなかなか面白い国境超えスキーです。
アフタースキーはブリアンソンでショッビングや旧市街でまったりとフレンチスタイルで会食です。
ブリアンソンのスキー場では毎週木曜日はナイターです。
イルミネーションが綺麗でした。
明日は名峰ラ・メイジュのラ・グラーヴスキーエリアに挑戦です。
エスコート 水澤 史
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・1日目 【イゾラ2000】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・2日目 【オロン】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・3日目 【セッレ・シェヴァリエ-1】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・4日目 【セッレ・シェヴァリエ-2】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・5日目 【モンジュネーブルをベースにイタリアへ】
〇 もうひとつのフレンチアルプス縦走スキー9日間・6日目(最終) 【ラ・グラーヴ】