プロヴァンススキー10日間 1月16日出発 マルセイユ観光

ボンジュール!

スキーも終わり帰国日となりましたがフライト時間までマルセイユにて名物ブイヤベースのランチと観光をします。

昨晩は雪が降り少し名残惜しいですが…

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マルセイユ到着

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こちらが老舗ブイヤベースレストラン、ル・ミラマール

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まずはアミューズ・ブーシュ(最初のおつまみ)

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こちらがスープと一緒に楽しむプロヴァンス伝統のペースト、ルイユ。パンにつけてスープと一緒に楽しみます。

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そしてスープになるお魚。

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まずはシンプルな魚スープをルイユと一緒に。

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そして2杯目は魚たっぷりのスープを。

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贅沢なランチを頂きました。

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そして空港へ行く前に高台にあるノートル・ダム・ドゥ・ラ・ガルド大聖堂へ。

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高台からの景色は絶景です。アレクサンドル・デュマの小説、『モンテ・クリスト伯』(巌窟王)で有名なイフ島も見晴らせます。

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スキーだけでなくこんな観光が楽しめるのもこのツアーの魅力ですね!

今後もっとたくさんのスキーヤーがこのエリアに来て楽しんでくれたらと思います。

皆さま、プロヴァンスツアーのご参加頂き有難うございました。

田口貴秀

 

 

 

 

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2026年1月16日&17日発 5日目 フェローカップ

1月22日(木) 晴れ、気温-7度〜-5度
今日は待望のラウバ—ホルンでのフェローカップ開催!ジョルジョ•ロッカの登場!
ラウバ—ホルン•ダウンヒルレ—ス会場と途中まで同じコ—ス。

スタート地点には、ユングフラウ鉄道のスタッフとVバ—ン構想を実現したウルスケスラ—氏(元ユングフラウ鉄道CEO)が自ら皆さんを歓迎。

10:00にウェンゲンのビブをつけて、インスペクションスタート、完璧なセット、25旗門、ブルーラインも描かれ本格的。ジョルジョ•ロッカの前走に魅了され、皆さんゲスタイムを申告。

27名の選手があのスタート台から適度な緊張の中、順々にスタート。

Home Legendのスタート台で記念写真も貴重なショット。

46秒のジョルジョ•ロッカのタイムから約2分まで皆さん想い思いのGS滑走を体験!全員無事怪我なく完走されました!

フェローカップの後はクライネシャイデック駅のレストランでゆったりとランチタイム。

アフターランチは、ジョルジョ•ロッカと
一緒にスキーイング。
時々、見晴らしの良い斜面でデモストレーションを披露。ジョルジョが2勝したウェンゲンのSLコ—スは、斜面がクロ—ズにて断念。ジョルジョもアイガ—エクスプレスが初めてだとか?皆で下り線に乗ってグリンデルワルトへ。

そしていよいよフェローカップの表彰式を兼ねた50周年記念レセプションを開催。地元の人達、ジョルジョ•ロッカが盛大に盛り上げてくれました。アルテポストのオ—ナ—のアンナさん達も美しいヨ—デルを披露。皆さんスイスアルプスをライブで実感。フェローとは素晴らしいスキー仲間が純粋に海外スキーの旅を楽しめることがコンセプト!
皆様本当にありがとうございました。

水澤史

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1月16日出発 ザルツブルガーランド2026 キッツシュタインホルンヘ

Grüß Gott !もう滑走最終日となってしまいました。まだ行っていないキッツシュタインホルン(3,029m)の氷河上を滑りましょう。

今日もまずまずのお天気です。ホテルローニンガーホフの前で

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車に乗って30分ほど、キッツシュタインホルンノ麓ゴンドラ乗り場まで移動します。ここは2,000年11月にケーブルカー火災事故で日本人12名を含む155名の方が犠牲になってしまったところです。慰霊をして、ゴンドラに乗っていきます。

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グレッチャージェット1に乗りば(990m)からラングウィードゥ(1,976m)へ、一気に1,000m上がります

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グレッチャージェット2でアルパインセンター(2,450m)。まだまだ標高を上げていきますよ

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グレッチャージェット3&4(これは珍しく1本のケーブルにゴンドラとチェアリフトが順番に掛かっています)に乗り換えて2,926mまで上がったら、

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さらにケーブルカーに乗り換えます

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トップオブザルツブルグ(3,029m)素晴らしい眺めです

 

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3日前に滑ったツェルアムゼースキー場のシュミッテンヘーエ展望台(2,000m)も見えています

 

 

 

 

 

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長ーいトンネルを下っていくと反対側に出られます。そこにはドーッン最高峰グロースグロックナー(3,798m)が目の前です

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何が見えるのかなぁ

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戻るには今来た長ーいトンネルを登り返します

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あ〜疲れた

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さてと、気を取り直して滑りましょう。氷河上ののんびりコースです。標高が高いので雪質もいいですね〜

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3日前はガスで見えなかったツェルアムゼーに向かって

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さてと、ラングウィード(1,976m)マイスコーゲルスキー場(1,570m)へ移動しましょう。2019年11月に出来た比較的新しい連絡ゴンドラです

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そこからはゴンドラダウンしても滑ってもゴールに辿り着きます

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マイスコーゲルへ滑り降りた後は、ホテルのあるマリアアルムへ車で移動、ランチ抜きでさらに滑りましたよ〜

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最後のディナーも素敵でした

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ザルツブルガーランドツアー、6日間で200k以上滑りましたよ〜皆様どうもありがとうございました。

 

杉山なをみ

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プロヴァンススキー10日間 1月16日出発 滑走6日目 リズル&ヴァルス

ボンジュール!

本日は最終滑走日宿泊先のあるリズル&ヴァルスにて。

天気予報は最悪のはずが悪くない感じでした。

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午前中はリズル・エリアにて

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ロング滑走の後はカフェタイム。

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ランチ

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午後はヴァルス・エリアでロング滑走。ひとも少なくて最高でした!

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今はまだメジャーではないスキー場ですが2030年の冬季オリンピックを控えてポテンシャルの高いエリアと痛感させられる1週間でした。

今後もっともっと日本の方にも知って頂きたいディスティネーションでした!

田口貴秀

 

 

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1月16日出発 ザルツブルガーランド2026 キッツビュールへ

Grüß Gott!

本日も晴天なり。車でミッタージルの町まで移動して、そこからキッツビュールを目指しましょう。

 

レスターホーヘ(1,894m)からの眺め

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準備体操は入念に

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いざ!出発

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きっついスキー?じゃないですよ

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フェローランチです!

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午後の部スタート

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キッツビュールへの連絡ゴンドラ

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今週末はなんと、キッツビュール伝説のハーネンカムレース、FISワールドカップレース男子ダウンヒル、スーパーG、スラロームが開催されます!スタートハウス

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コースを横目に選手になったつもりで滑りました

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ゴール!

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杉山なをみ

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2026年1月16日&17日発 4日目 シルトホルン

1月21日(水)晴れ、気温➖5度〜➖3度

今日はツアー4日目、シルトホルン遠足へ。グリンデルワルトの谷から途中ツヴァイリッチネンを経由して、ラウターブルンネンの谷奥、ステッヒェルベルグへ。

朝イチでノ—スフェイストレイルエリアで足慣らし。ユングフラウ3山が美しい!
新しくなったミュ—レン〜シルトホルン線をビルグ展望台(2,677m)に立ち寄り、
みんなでスリルウォ—クを体験!

最も積雪状況が良かったビルグエリアで
たっぷりとロングコースを滑走。
そして山頂のピッツグロリアの展望台(2,970m)へ。360度、ベルナオ—バ—ランドの山々を堪能。

ランチタイムにはカンダハスキークラブのプレジデントが参加メンバーを歓迎。秩父宮親王が寄贈されたトロフィーのお披露目も!
70歳過ぎてもダウンヒル、GS、SLを心底楽しまれているとのこと、素晴らしいに限りと驚きです。

午後はシルトホルンのブラック10番コ—スをビルグ〜ショ—ネンベルグ〜ミュ—レン〜アルメンドフ—ベル〜ミュ—レンとロング下山ルートを滑走。
各班ともガイドとそれぞれ違う滑走ルート、ゴンドラを活用しながら下山です。
途中、カ—フリ—のミュ—レンに立ち寄ったりしながら。

スキー終了後は、グリンデルワルト観光局長のブルーノ—氏が皆さんを熱烈に歓迎してくれたレセプションを開催。
グリンデルワルトの夏、秋の魅力をたっぷりとプレゼン、懇親も心温まる時間となりました。

エスコート 水澤史

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1/16発 ツェルマット・スキー ⑤1/22 ツェルマット・スキーサファリ

スキーガイド5日目はツェルマット・スキーサファリに挑戦です。
担当ガイド:金子
天候晴れ
気温:ツェルマット-6
雪質、上部は良好。下部はアイスバーン。

まずはマッターホルンエクスプレスに乗車しシュヴァルツゼーへ。
ヒルリリフト2本を滑走後、フーリからリッフェルベルグエクスプレスに乗車し
リッフェルベルグへ。ここでもGIFTHITTLI リフト2本を滑走し再びリッフェルベルグ。
登山電車駅にも近くマッターホルン展望抜群のセルフサービスレストランにて、眺望テーブルでマッターホルンを望みながらランチタイムを楽しみました。
午後はガントを経由してスネガエリアへ。
ロートホルンからKUMMEまで数本滑走しフルアルプ小屋にてティータイム。このフルアルプ小屋もマッターホルン展望抜群のロケーション、立地のみならずお食事もオススメで冬も夏も人気で多く方々が集うのも納得です。
最後はブラウヘルド、スネガを経由しツェルマットまで滑走し締めくくりました。
本日はツェルマット・スキーサファリをたっぶりお楽しみいただきました!
お疲れ様でした!

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2026年1月16日&17日発 3日目 ユングフラウサファリ

こんにちは!
本日もグリンデルワルドは天気が良くとても良い1日となりました。
アイガーエクスプレスでアイガーグレッチャーへ。
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大会コースの一部を気持ち良くクルージング。
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ウェンゲン〜メンリッヘンへいき、ランチは暖かい日差しが注ぐ外のテーブルで美味しくいただきました。
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午後はメンリッヘンエリアへいってきました!
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観光&スキー組は朝から運動靴を背負って初乗りVバーンでアイガーグレッチャーへ。登山列車に乗り換えてユングフラウヨッホへ向かいます。
約二時間のツアー見学は見応えも歩きごたえもバッチリ。標高3480mからはアイガー頂上、ユングフラウ頂上が目の前に迫り、眼下に流れ落ちるヨーロッパ最大のアレッチ氷河を拝み、ひとしきり太陽のエネルギーを浴びました。
午後はアイガーグレッチャーより滑走、ワールドカップスラロームゴールの観覧席の脇を抜けてウエンゲンまで降り町をちょっぴりのぞいたらロープウェイでメンリッヘンへ。しばしば憩いの時を過ごしてvバーンのもう一つのゴンドラにて下山。

本日もお楽しみ様でした。
ありがとうございます

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プロヴァンススキー10日間 1月16日出発 滑走5日目 ピュイ・サン・ヴァンサン

ボンジュール!

本日は日本人マーケットにはマイナーなスキー場、ピュイ・サン・ヴァンサンへ。

ここはエクラン国立自然公園の玄関口に位置し地元では新雪が降った場合はパウダースノーを楽しめる穴場のスキー場です。

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新雪をねらってこの日にこのスキー場を来たのですがパウダーまではいかず。でもうっすらと新雪は被っています。

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田舎の小さなスキー場といった感じですが2700mから1400mまで標高差1300mを滑走できる魅力的なスキー場です。

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ランチ

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午後の滑走へ。

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日本人を見かけるはまずないスキー場ですが1日たっぷり楽しめるスキー場でした。

少し脇にはいればオフピステ・ポイントもいたるところにあります。

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今日も皆さんお疲れさまでした。

田口貴秀

 

 

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コルチナダンペッツォ22,01,2026

本日も快晴、3Zinnen(Tre Cime)がきれいに見えました。5日目で少々お疲れも見えましたが、楽しめました。

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後ろに トレチメ
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雪だるまが背景に
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