ボンジュール!
本日は最終滑走日宿泊先のあるリズル&ヴァルスにて。
天気予報は最悪のはずが悪くない感じでした。
午前中はリズル・エリアにて
ロング滑走の後はカフェタイム。
ランチ
午後はヴァルス・エリアでロング滑走。ひとも少なくて最高でした!
今はまだメジャーではないスキー場ですが2030年の冬季オリンピックを控えてポテンシャルの高いエリアと痛感させられる1週間でした。
今後もっともっと日本の方にも知って頂きたいディスティネーションでした!
田口貴秀
ボンジュール!
本日は最終滑走日宿泊先のあるリズル&ヴァルスにて。
天気予報は最悪のはずが悪くない感じでした。
午前中はリズル・エリアにて
ロング滑走の後はカフェタイム。
ランチ
午後はヴァルス・エリアでロング滑走。ひとも少なくて最高でした!
今はまだメジャーではないスキー場ですが2030年の冬季オリンピックを控えてポテンシャルの高いエリアと痛感させられる1週間でした。
今後もっともっと日本の方にも知って頂きたいディスティネーションでした!
田口貴秀
Grüß Gott!
本日も晴天なり。車でミッタージルの町まで移動して、そこからキッツビュールを目指しましょう。
レスターホーヘ(1,894m)からの眺め
準備体操は入念に
いざ!出発
きっついスキー?じゃないですよ
フェローランチです!
午後の部スタート
キッツビュールへの連絡ゴンドラ
今週末はなんと、キッツビュール伝説のハーネンカムレース、FISワールドカップレース男子ダウンヒル、スーパーG、スラロームが開催されます!スタートハウス
コースを横目に選手になったつもりで滑りました
ゴール!
杉山なをみ
1月21日(水)晴れ、気温➖5度〜➖3度
今日はツアー4日目、シルトホルン遠足へ。グリンデルワルトの谷から途中ツヴァイリッチネンを経由して、ラウターブルンネンの谷奥、ステッヒェルベルグへ。
朝イチでノ—スフェイストレイルエリアで足慣らし。ユングフラウ3山が美しい!
新しくなったミュ—レン〜シルトホルン線をビルグ展望台(2,677m)に立ち寄り、
みんなでスリルウォ—クを体験!
最も積雪状況が良かったビルグエリアで
たっぷりとロングコースを滑走。
そして山頂のピッツグロリアの展望台(2,970m)へ。360度、ベルナオ—バ—ランドの山々を堪能。
ランチタイムにはカンダハスキークラブのプレジデントが参加メンバーを歓迎。秩父宮親王が寄贈されたトロフィーのお披露目も!
70歳過ぎてもダウンヒル、GS、SLを心底楽しまれているとのこと、素晴らしいに限りと驚きです。
午後はシルトホルンのブラック10番コ—スをビルグ〜ショ—ネンベルグ〜ミュ—レン〜アルメンドフ—ベル〜ミュ—レンとロング下山ルートを滑走。
各班ともガイドとそれぞれ違う滑走ルート、ゴンドラを活用しながら下山です。
途中、カ—フリ—のミュ—レンに立ち寄ったりしながら。
スキー終了後は、グリンデルワルト観光局長のブルーノ—氏が皆さんを熱烈に歓迎してくれたレセプションを開催。
グリンデルワルトの夏、秋の魅力をたっぷりとプレゼン、懇親も心温まる時間となりました。
エスコート 水澤史
スキーガイド5日目はツェルマット・スキーサファリに挑戦です。
担当ガイド:金子
天候晴れ
気温:ツェルマット-6
雪質、上部は良好。下部はアイスバーン。
まずはマッターホルンエクスプレスに乗車しシュヴァルツゼーへ。
ヒルリリフト2本を滑走後、フーリからリッフェルベルグエクスプレスに乗車し
リッフェルベルグへ。ここでもGIFTHITTLI リフト2本を滑走し再びリッフェルベルグ。
登山電車駅にも近くマッターホルン展望抜群のセルフサービスレストランにて、眺望テーブルでマッターホルンを望みながらランチタイムを楽しみました。
午後はガントを経由してスネガエリアへ。
ロートホルンからKUMMEまで数本滑走しフルアルプ小屋にてティータイム。このフルアルプ小屋もマッターホルン展望抜群のロケーション、立地のみならずお食事もオススメで冬も夏も人気で多く方々が集うのも納得です。
最後はブラウヘルド、スネガを経由しツェルマットまで滑走し締めくくりました。
本日はツェルマット・スキーサファリをたっぶりお楽しみいただきました!
お疲れ様でした!
こんにちは!
本日もグリンデルワルドは天気が良くとても良い1日となりました。
アイガーエクスプレスでアイガーグレッチャーへ。

ウェンゲン〜メンリッヘンへいき、ランチは暖かい日差しが注ぐ外のテーブルで美味しくいただきました。

観光&スキー組は朝から運動靴を背負って初乗りVバーンでアイガーグレッチャーへ。登山列車に乗り換えてユングフラウヨッホへ向かいます。
約二時間のツアー見学は見応えも歩きごたえもバッチリ。標高3480mからはアイガー頂上、ユングフラウ頂上が目の前に迫り、眼下に流れ落ちるヨーロッパ最大のアレッチ氷河を拝み、ひとしきり太陽のエネルギーを浴びました。
午後はアイガーグレッチャーより滑走、ワールドカップスラロームゴールの観覧席の脇を抜けてウエンゲンまで降り町をちょっぴりのぞいたらロープウェイでメンリッヘンへ。しばしば憩いの時を過ごしてvバーンのもう一つのゴンドラにて下山。
本日もお楽しみ様でした。
ありがとうございます
ボンジュール!
本日は日本人マーケットにはマイナーなスキー場、ピュイ・サン・ヴァンサンへ。
ここはエクラン国立自然公園の玄関口に位置し地元では新雪が降った場合はパウダースノーを楽しめる穴場のスキー場です。
新雪をねらってこの日にこのスキー場を来たのですがパウダーまではいかず。でもうっすらと新雪は被っています。
田舎の小さなスキー場といった感じですが2700mから1400mまで標高差1300mを滑走できる魅力的なスキー場です。
ランチ
午後の滑走へ。
日本人を見かけるはまずないスキー場ですが1日たっぷり楽しめるスキー場でした。
少し脇にはいればオフピステ・ポイントもいたるところにあります。
今日も皆さんお疲れさまでした。
田口貴秀
こんにちは
今日も快晴です。泊まっているマリアアルムからバスで30分ほど、ツェルアムゼーのスキー場へ。そこからまたたくさんの峠を越えてザールバッハスキー場まで滑り込みます。
先ずは、シュミッテンヘーエ(2,000m)を目指して、15分毎に運行の小さいロープウェイには乗らずに、ゴンドラで上がります
あそこが目指すシュミッテンヘーエの展望台です。空中に突き出していますねぇ
今日もたくさん滑りますよ〜
シュミッテンヘーエ展望台より。「眼下に見えるはツェルゼー」のはずが、ガスに覆われてしまっています。それだけ気温が低いってことですね
お山はきれいに見えてますよー
最高峰グロースグロックナー(3,798m)、キッツシュタインホルン(3,203m)、グローセベネディンガー(3,662m)などなど、名峰がずらっと並んでいます
キッツシュタインスキー場からマイスコーゲルスキー場
エリザベート礼拝堂、かつて皇妃エリザベート(愛称シシィ)が朝日を眺めた場所に建てられました
ツェルアムゼーエクスプレスでヴィーホーフェンに降りて、シャトルバスに乗り換えて、ザールバッハエリアの端っこヴォルダーグレムからゴンドラにて上がるとヴィルダーカーコーゲル(1,910m)
ヴィルダーカーコーゲルの展望台には少し歩いて登った方への絶景がありました
ザールバッハへ向けて滑りますよ〜
救助ヘリに遭遇。これには乗らないでおきましょうね
ランチタイム〜
さらに素晴らしい景色を眺めながら
ザールバッハへ
マリアアルムに戻ったら今日も素晴らしいアーベントロートでした
杉山なをみ
担当ガイド:金子
天気:快晴
気温:ツェルマット-6、マッターホルングレーシァパラダイス-8
雪質 柔らかい良質な雪
4日目の本日は、イタリアのヴァルトルナンシュへ向かいます。
マッターホルンエクスプレスとグレーシァライドIにてマッターホルングレーシァパラダイスへ移動、イタリア側へと滑走スタート。
ヴァルトルナンシュ着後ランチタイム。LE MOULIN RESTAURANT で本格イタリアンピザをご賞味いただきました!
午後はツェルマット皆様の滑走走シーンを撮影しながら、スイスツェルマットに戻りました。
太陽をたっぷりと浴びて、沢山滑って、美味しいものを沢山食べて、充実の1日でした。