グリュッサー!
本日はユングフラウヨッホ観光に行かれる班とそうでない班に分かれました。
スキー班
ユングフラウヨッホ観光班を思うスキー班。
ユングフラウヨッホ観光班
スキー班はヴェンゲンへ。
ヴェンゲンの教会。
今日のランチ。
メンリッヘンへ上がります。
ユングフラウヨッホ観光班もスキー開始。
どちらの班もグルンド方面へ。
振り返ればアイガー北壁が輝いてます!
皆様お疲れ様でした。
明日はシルトホルン遠足です。
田口貴秀
グリュッサー!
本日はユングフラウヨッホ観光に行かれる班とそうでない班に分かれました。
スキー班
ユングフラウヨッホ観光班を思うスキー班。
ユングフラウヨッホ観光班
スキー班はヴェンゲンへ。
ヴェンゲンの教会。
今日のランチ。
メンリッヘンへ上がります。
ユングフラウヨッホ観光班もスキー開始。
どちらの班もグルンド方面へ。
振り返ればアイガー北壁が輝いてます!
皆様お疲れ様でした。
明日はシルトホルン遠足です。
田口貴秀
本日も快晴のマドンナディカンピリオです。
今日は足を伸ばしてマリレバ&フォルガリーダエリアへと滑走して来ました。
朝一はいつものチンクエラーギのゴンドラから。

天気が良いのでゴンドラ上は大混雑。

今週のガイド二人。イタリア人にはかないません。

2班合同の集合写真。

本日の清水班の皆様

ガイド、ビクターのデモ滑走。さすがです。



フォルガリーダまで滑り込みました。

モンテスポルべりーノのトップにて。

本日はここでランチです。

取りあえず乾杯!


メニューはやはりピザ。イタリアでは外せません。


午後はマリレバエリアを大滑走です。

明日は遠足です。
清水伸明
待望の南チロルのスキー休日 1月19日(土)~2月3日(日) 9日間
アルタ・ヴァルヴェノスタ・スーパーアレナースキーがスタートしました!
イタリア、オーストリア、スイスを滑り倒す企画です。
1月20日(日) 気温:−12度~−6度 天候:晴れ
南チロル、かつてはオーストリア領、ボルツァーノ、メラーノからはイタリア側、オーバーインタール、レイジア峠からはオーストリア、ミシュタイアヴァレーからスイス。
合計15のスキーエリア、総延長約400kmのスキーコース&ゲレンデ、ピステ、オフピステ、ツアースキー全ての宝庫です!
今日はマルスの街から、マルガ・サンヴァレンティーノ(ハイダアルム)からレジア峠まで縦走、レジア湖を眼下にロングコースのオンパレード!
午後はオーストリアへ国境を越えてナウダースへ遠征スキー。
一日目の足慣らしながらかなり滑走してきました。
なんといってもイタリア側の絶景はオルトレス(3905m)、グラン・ゼブル(3859m)、モンテ・チェヴェダーレ(3769m)のイタリア北部のハイピークが織りなす絶景は言葉では言い尽くすことはできません。
スキーの帰りにはレジア湖のクローンにある湖水に佇む教会とオルトレス(オルトラー)の調和の美しさを夕景時に体験して頂きました。
北にザーファウス、フィス、北西にザムナウンとムットラー(3294m)が識別できます。
さらに北東にはチロル最高峰ヴィルトシュピッツェ(3768m)まで遠望できるパノラミックな風景に感激せずにいられません。
雪質、積雪量、機動力、食、ワイン、チーズともに最高なヴェノスタ渓谷が広がります。
明日は周辺で最も標高の高いソルダヴァレーへ挑戦しようと思います!
エスコート 水澤 史
みなさん、こんにちは!!
30名様のお客様が無事ご到着し、とっても賑やかなツェルマット!!

快晴とともにスタート!!
天気が良すぎて、マッターホルンと名峰が良く見えます!!

マッターホルンに向かっての大滑走、気持ちが良すぎて、みなさん笑顔で!!

圧雪のかかった斜面も最高のコンディションです。

ゴルナーグラードエリア、スネガエリア、シュバルツゼー周辺を各班に分かれて堪能しました。

ランチタイムでは、スイスの郷土料理、ロシティも大人気。

ビールとともに会話も進みます^^

午後は、タウンガイドへ!!

可愛らしいツェルマットの街並みにすっかり溶け込んで、すでに満喫のツェルマットツアー。

コミュニケーションパーティーでは、それぞれのこのツアーへの熱い思いが伝わりました。
明日はイタリア遠足!!快晴のもと楽しみましょう。
今日も1日ありがとうございました。
池谷 真美
皆さんこんにちは!
今週はプレステージツアーのゼアファウス滞在ツアーをご案内します!
総勢9名様にご参加頂きました。
ぜファウスはオーバーインタールに位置し、イシュグルでも1回スキー遠征で訪れますが、決して1日では滑りきれないほどの広大なエリアです。
縦に長い斜面が広がり、ゼアファウス、フィス、ラディスと3つのエリアから成り立っています。
ここに滞在にして思う存分このエリアを楽しんでほしいとの思いから企画しました!!
本日はゼアファウスとフィスのエリアを中心に滑走します。
まずゴンドラ駅までは地下鉄で移動します。
大きな街ではありませんが、ホテルの近くに駅があり地下鉄が走っています!!
列車の外装は子ども達が描いた絵になっています。
ゼアファウスのエリアは家族の滞在やアクティビティに力を入れています。
素敵ですね!
乗ること8分でゴンドラ駅に到着です!
何とも便利!
天気は良く初日には最適です。
ぜファウスからフィスに向かって滑り降ります!
ゴンドラの山頂駅でこんな銅像を発見。
山々を眺めながら悩んでいるのか、何か考えています。。。
このエリアのマスコットと一緒に撮影!
周囲は3000M前後のチロル州のアルプスの景色が雄大です。
気温とは反し暖かい中滑走すると喉がカラカラ。
ビール片手に乾杯!
飲み過ぎは注意ですよ!
午後からはゼアファウスに戻り、15時には滑走終了。
天気に恵まれた1日でした。
正面にはチロル州のアルプスが広がります。
ゼアファウスの街は大きくはないですが、可愛い雑貨屋さん、お洒落なワインバー、ブランド店も数件軒を連ね大変雰囲気の良い街です。
こちらは、今回滞在のホテル「Alpenruh」
明るい室内でプール&ジャグジ、サウナも完備されています。
驚いたのはイシュグルでフェローが使用しているホテル・アルボナのバーテンダーがいました!
今シーズンよりこちらで働いているそうです。
明日は、ゼアファウスの最奥エリアを滑走します。
園原
こんにちは、ボルミオより原田です。
本日より滑走開始です。よろしくお願いします!
今週は天候に恵まれそう。5日前に大雪が降ったので、コース状況も大丈夫そうです。

ボルミオの街は標高約1200m、そこからTOPは3000mまで登ります。
雲ひとつない晴天!気温は低く、風もなく大変滑りやすかったです。

ボルミオは毎年年末にW杯男子滑降が開催されるだけあって、かなりの標高差と斜度があります。ボルミオの街にダイブするかのような迫力の滑走です!

昼食は標高3000mの山小屋で。絶景を眺めながらのランチです。

こちらは名物バストーネ。棒にお肉が巻きついている地元の料理です。

滑走本数こそ少なかったもものの、初日からかなりの距離を滑ることができました。

滑走後はボルミオの旧市街に行ってみました。古くからの建物とお買い物も充実したいい街です。明日は街の歓迎パーティもあります。

明日からは平日になるので空いてきます。天気も良さそうなので期待してくださいね!
原田
ボンジョルノ!
マドンナディカンピリオでの新しいツアーが始まりました。
今週は総勢16名様にご参加頂いております。
晴天の初日はチンクエラーギ、プラダラーゴエリアを主にご案内致しました。
今週はガイドがもう一人。マドンナ生まれ、マドンナ育ち一家全員スキーインストラクターというビクターとの2班体制です。
ホテルは設備が充実のサボイアパレスホテル。

そのビクターを入れての最初の集合写真

こちらは本日の清水班の皆様。とにかく良く晴れてます。

ビクター班は午前中イタリアンメセッドのレッスンが主に行われてようです。
午前中の滑走を終えて一息の皆様。




こちらはお客様とビクターの2ショット。

スキーの後はタウンガイド。街もきらびやかに飾られています。


ホテルに戻って、皆様の自己紹介タイム。1週間よろしくお願いします。



明日も天気予報は良好です。
清水
グリュッサー!
本日は滑走1日目。いい感じの朝の景色です。
クライネシャイデック・エリアを滑ります。まずはユングフラウ三山をバックに。
ワールドカップ・ラウバーホルン大会ダウンヒルのスタート地点をバックに。
三山に向かって!
そしてアイガー北壁の見えるレストランでランチ。
メニューはこんな感じです。
ポーク・シュニッツェルはシンプルですが味は最高です!
スープはここの定番です。
アイガー北壁をバックに。
そして、アイガー北壁直下をゆっくり滑りながらブランデックまで。
最後は登山電車でグリンデルワルドまで戻りました。
皆様お疲れ様でした。
明日は天気もいいのでユングフラウヨッホ観光をします!
田口貴秀
アンドラ・グランヴァレイラ・スキー場
天気 : 曇り時々晴れ(夜19:30から雪!!!)
気温 : -6℃
ベース積雪 : 35~50センチ
アンドラ2日目、El TarterとSoldeuを中心にサイドカントリーを固め打ち狙い!
最小限にリフトを使い効率よくオフピステに案内して頂けるのは、アルゼンチン出身のPEUCローカルガイドの技術に感服です。
雪の状態が良くなくても彼の後ろを滑ると、どのような雪質・斜面でも楽しく滑れました。Gràcies!!!
午後からは雲行きが、今晩からの降雪予報につながる変化に、明日からのオフピステに期待がふくらみました。
本日はアンドラ公国の首都アンドラ・ラ・ベリャに、循環バスで買い物見学です。
2011年まではタックス・ヘイブン(課税が著しく軽減)、EUには非加盟国ですがユーロを通貨としている観光大国には、
ブランド品・免税店・スポーツ店・レストランなど華やかに並んでいます。
現地ガイドPEUCから、雲行きの案内に耳をかたむける様子は、明日からの雪に希望がわきました。









首都アンドラ・ラ・ベリャは山間にある、近代的な建物が立ち並ぶ観光の街。

お洒落なライトアップされた街に、お洒落なスキーヤー&ボーダーが集まってました。

川野 聡
アンドラ・グランヴァレイラ・スキー場
天気 : 晴れ時々曇り
気温 : -3℃
ベース積雪 : 35~50センチ
今回のグランピレネーバックカントリーツアーは、フランス側ピレネースキーエリアが深刻な積雪不足で、急遽皆さまのご理解を得て、アンドラ側ピレネーと従来のスペイン側 ピレネーを紹介することになりました。
今回はアンドラ公国最大の高級リゾート、グランヴァレイラスキー場のアクセスが最も良い、El Tarterに宿泊しての滑走です。
足慣らしの本日はオフピステガイドのPEUCから、安全装備などの説明を受けた後、
東西に続くエリアをEl Tarter からSoldeu、Grau Roig、フランス国境近くのPas De La Casaまで滑走です。
小国?と言われている、アンドラ公国にしてはかなり大きなスキー場に、多種多様なオプピステをゲレンデ内で楽しむことが出来ます。
しかし、ピレネー山脈は例年に比べての雪不足、ここも同じでした。
しかし・しかし、この自然の状態でオフピステガイドPEUCの腕の見せどころが、2日間続く事になるのでしょう!
アンドラ公国は、フランスとスペインに囲まれたピレネー山脈中にあるミニ国家です。
フランス大統領とスペインのウルヘル司教が、共同大公を元首としてます。
初日のスキーは、天気が良いのが一番です。

こんな場所をトラバースして、オフピステを滑っていただきました。
アンドラも同様、海外のスキー場は雄大!

グランヴァレイラスキー場のオフピステプログラムでは、
アバランチビーコン・ショベル・アバランチプローブ(ゾンデ)に黄色ザック!を貸していただきました。

ホテルから歩いて10分に有るスーパーには、地元産の食材が豊富! これは野生の豚 『 Porc Senglar 』の保存食。
アンドラ産のチーズも豊富で、羊とヤギのミルクで作るのが特産でした。
今回のホテルは、グランヴァレイラスキー場の中央部にあるエルタルテルのリフト乗り場近く。
Hotel Liop Grisは、オーナーの趣味でインテリアがサーカスです!

川野 聡