Guten tag
昨日の嵐が嘘のように晴れました!
マッターホルンをバックに滑走。

風がおさまり、イタリア側開通。ヴァルトルナンシュからチェルビニアまで滑ります。

マッターホルンではない、「モンテチェルビーノ」の麓での滑走を堪能しました!

原田
チャオ、ボンジョールノ!
本日はこのツアーのハイライト、セラロンダに挑戦です。
スタート前に
いよいよ
先ずは最初の峠、カンポルンゴ峠
セラ山をバックに
お次はドロミテ最高峰マルモラーダ(3343m)をバックに
ポルドイ峠
名峰サッソルンゴが見えてきました。
セラ峠を越え、そしてランチ
午後の部開始
最後の峠ガルデナ峠
峠からゴールのコルヴァラへ向けて
見納めのセラ山
そして無事最後の滑走へ
皆さん、本日は本当に本当にお疲れ様でした!
好天に恵まれ最高のセラロンダでした。
田口貴秀
グリュェッツィ ミッデナント
早朝見えていなかったマッターホルンも姿を見せ始め、今日は良い天気の下、イタリアへの国境越え行けそうだ!と、張り切りモードで早くホテルを出ましたが・・・。なんと!強風のた途中のフーリでゴンドラから降ろされてしまいました。ツェルマットの町では全然そんな気配もありませんでしたので、びっくりです。ゴルナーグラートエリアに移動しましたが、更なる猛風!!!山の天気は恐ろしいですね。滑り出してみたものの、強風に煽られ前に進めません。命からがらリッフェルベルグに辿り着くことができました。標高の高いツェルマットエリアです。こんなこともありますよね。今日は、町でのんびりリゾートを楽しみましょう。
綺麗な朝焼け
マッターホルンが見えてきた!
フード付きリフトのフードが風に煽られ開いてしまいそう。開かないように手で押さえながらリフトに乗りました。
リフトを降りてもものすごい風
明日は、イタリア側に行けますように・・・。
原田、杉山
ボンジョルノ
本日は滑走2日目、トファーナへ行って来ました。
ここトファーナでは来週末に女子ダウンヒルとスーパーGのレースが行われます。
その為に本日はワールドカップのコースになる所はコース作りの為に閉鎖されていましたが、皆様にはその雰囲気だけは味わって頂けたのではないでしょうか。
お天気には恵まれ、最高の景色の中で1日滑走する事が出来ました。
本日の集合写真

整備中のワールドカップコースをバックに。

ドロミテの絶景です。

皆様も撮影に夢中です。

コースではコース作りが着々と進んでいます。

こちらは1956年コルチナオリンピックで日本人唯一のメダル獲得となったコースをバックに

本日のランチは安定の美味しさのコルドルシェにて。皆様ご満足のご様子。



午後からはラバレスエリアに移動して。

彩雲がとても見事に出ていました。

最後はガイド田口とハートマークで。

本日は景色も楽しみながら、たっぷりと滑りました。
清水
タグ ヴォール! ミッテナンド
滑走初日、素晴らしいモルゲンロートのマッターホルンでの幕開けです!
登山列車に乗ってゴルナーグラート3,100mへ スイス最高峰モンテローザ、ゴルナー氷河、ヴァイスホルン、遠くはユングフラウまで見られないものがないくらいの素晴らしい景色です。
マッターホルンに向かって、バックに滑りまくりました〜
滑った後はツェルマットの町をご案内
ホテルホリデーのディナーはチーズフォンデュでした
最高のツアー滑り出しでした。
明日も天気になぁ〜れ。
原田、杉山
チャオ、ボンジョールノ!
滑走1日目はファローリア・クリスタッロエリアへ
ファローリアから滑走開始です。
クリスタッロに向けて
クリスタッロ側ソン・フォルカにてランチ
郷土料理カスンツェイ(ビーツ入りのラヴィオリ)
レストラン内部にはトンバのスキーが展示されています。
午後の部開始
トンバが幼少時代トレーニングしたコース。現在はコースではありません。
ずっと天気でした。
天気がよかったので初日から結構滑りました。
コルチナの街
皆さまお疲れ様でした。
田口貴秀
タグヴォール!
本日はガイド付き滑走最終日。朝から快晴です。
グレッチャーパラダイス!マッターホルンを右に、モンブランを左に。
いよいよイタリアに向けて
雪質は最高です。
ヴェンティーナコースを降りて来ました。
モンテ・チェルヴィーノ(マッターホルン)をバックに。
もうすぐチェルヴィニア。
到着
モンテ・チェルヴィーノ、教会、そして生ハム
街を散策した後はイタリアンランチ
食後はスイスへ、最後にモンテ・チェルヴィーノを
イタリアからスイスへ
最後の滑走
最後に、スイス側からマッターホルン
皆さまお疲れ様でした。
明日はフリー滑走、快晴のなか最後のツェルマットスキーをお楽しみください。
ここ数年の中では最も雪質がよいです!
田口貴秀