グリンデルワルト 2日目 ☆ ユングフラウスキーサファリ

朝一、青空が出ていたものの出発時には曇り
でも、雪質最高
滑りごたえ十分の1日頑張ります、のメンリッヘンからの1枚
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Wixiのリフトを降りたところのフォトポイント アイガー半分は見えてます
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ワールドカップのスタート地点にて 私の後ろに並んでいた方の1枚
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コースの最初にだけ設置されている旗門を抜けてくる
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ようやくヴェンゲンへ
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ランチの後は教会へ ラウターブルネンの谷は見渡せなかったが素敵な教会
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ロープウェーでメンリッヘン戻った後のフォトポイント
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いい時間なので帰宅コースにつきましょう
少し長めに滑り、最後はヤギさんに迎えられ、少し滑っておしまい
バスもタイミングよくきました
お疲れ様でした

明日はシルトホルンです

清水 貴美子

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ツェルマット 2日目☆チェルビニア

ツェルマット現地ガイドの佐藤です。

恒例の大きなコースマップ前での行程案内です。
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滑走風景を一枚☆ しかし、佐藤班の皆さんがどこにいらっしゃるのか分かりづらい写真になってしまいました。すみません・・・。
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チェルビニアでのフェローランチは「ダ・マリオ」にて。
河野班の皆さん☆
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佐藤班の皆さん☆
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ランチ後は、2本のリフトを乗り継いでマッターホルン南壁に一番近い場所へ。しかし、山頂までは見えませんでした。
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イタリアとスイスの国境を跨いで、河野班・佐藤班合同の全員集合写真☆
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午後の滑走風景☆
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今日の天気は曇り、且つ雪面の状態も見えにくい状況でしたが、各々楽しんで頂けたと思います。
明日はイタリア・バルトルナンシュ遠足予定です。

佐藤裕章

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0221 コルチナツアー1日目

みなさんこんにちは!

コルチナより今井です。
今週もコルチナツアーがスタートしました。

気になる天気は・・・

雪です!!!!!

でも落ち込んではいられません。
先週は週初めこそホワイトアウトや曇りなどで寒い日も
ありましたが、週半ば・週後半になると快晴が続きとても
良い景色が眺められました。

でもその反面、温度も高かったので雪が溶ける溶ける・・・。

内心、心配していましたが、今週のお客様の到着に合わせて
雪が降ってくれました。

ただ、朝になっても降り止んでいなかったのがちょっと残念ですね・・・。
そんな中で本日の1枚!
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本当に晴れていれば後ろの写真のように綺麗なんですけどね!

明日は晴れ間が見えるの予報なので
期待しましょう!

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フランスピレネーツアー 初日

みなさん、ボンジュール!!!フランスはピレネー山脈より、田村がレポートいたします。
今シーズンから本格的に始まりました、ピレネースキーツアー。
フランスとスペインにまたがるピレネー山脈の、フランスサイドに滞在する1週間のツアーに今回は16名のお客様がご参加頂きました。

昨日より降雪が続く中、スキーバケーション真っ只中の週末が、私たちのツアー初日となってしまいました。
少しばかりの不安と共に、朝一番はホテル横のゴンドラ乗り場から上に上がってみると、なんということでしょうーーーー。

ものすっごい、人、人、人ではありませんか。

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それもそのはず、昨日の降雪と、強風により、奥のリフトがクローズ!
皆さんで、待って待ってやっとの事で、リフト上にたどり着きました。
取り敢えずは、全員で恒例の集合写真です。
春山班と田村班が揃ってハイポーズ!

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一生懸命並んだ甲斐もありましたよ。
昨日のパウダーが、いたるところに残っていました。
そう、ピレネーツアーはオフピステが魅力的なところなのです。
本日の田村班。みなさん、タダへリスキー状態でした。

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素晴らしい、滑りとパウダーでしたね。1本でも十分満足できるほどの斜面でした。

午後になってくると、晴れ間も見えてきました。
そんな、青空とサンラリーのスキー場はこんな感じです。

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こちらは、ピレネー山脈が綺麗に見えております。手前の街がサンラリー1700。

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明日はサンラリー1900と2400へ行ってきます。

田村大輔でした。

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ツェルマット 初日☆ゴルナーグラート

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日は、昨日ツェルマットに到着された17名のお客様が、ゴルナーグラートエリアをスキー滑走しました。

まずは、ゴルナーグラートでの記念撮影です。

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準備体操の後、リッフェルベルクまで滑り下りて、鉄道駅で休憩です。

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因みに、ゴルナーグラートエリアのゲレンデはこんな感じです ↓ 。

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本日は初日でしたので、少し早目のランチとなりました。

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いつも初日にランチをとる「レストラン・シュバルツゼー」からは、こんなに間近にマッターホルンが見えるんです。

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ここで、本日私がガイドをさせて頂いた9名のお客様を一枚撮影。

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ではでは、暫しマッターホルンをバックにした皆様の滑りを御覧下さい。

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そして本日も最後は、マッターホルン登頂150周年記念プレゼントのサングラスをかけた皆さんの一枚です。

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明日も晴れますよ~に!

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グリンデルワルト 1日目 ☆ クライネシャイデック

先週の快晴に比べて、あら今週はどうなることやら、の天気ではじまったグリンデル1日目
電車に乗る前
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今日はこれまた忙しい天気でシャイデックに来ると・・・
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さっきまでアイガーしか見えなかったのが、少し滑るとメンヒもユングフラウも顔を出した
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景色も堪能したところでランチ
おやおや、ランチ後はまた雪、いや曇りですか
天気の変化に疲れて、あと街まで一息だけど少し休憩
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屋外ドリンクバーでは手作りのナッツホルダーでナッツのサービス
手作りでレバーを引っ張るとある程度の所で止まるようになっていてちょうどいい量のナッツが出てくる
いいね!
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滑走後はタウンガイド、コミュニケーションパーティーと忙しかったが、初日からアイガー、メンヒ、ユングフラウを見れて皆さん嬉しそうでした
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さて、明日はユングフラウスキーサファリ
天気はどうなるか

清水 貴美子

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ツェルマット 最終日☆クラインマッターホルン

ツェルマット現地ガイドの佐藤です。

最終滑走日の本日はクラインマッターホルンエリア。各班ともトロッケナーシュテックからスタートです!!

☆河野班☆
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☆園原班☆
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☆佐藤班☆
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滑走風景を一枚☆
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佐藤班集合!! マッターホルンをバックに。
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ランチ後、先にお二人がホテルへお戻りになったので、午後は5名でゴルナーグラートへ。
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初日に見られなかった景色を堪能していただいた後は、ゴルナーグラートからツェルマットまで滑りきり最終滑走が終了。
皆様、大変お疲れ様でした。

佐藤裕章

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グリンデルワルド5日目はユングフラウヨッホ!

こんにちはグリンデルワルドから浅見です。
5日目はメインイベントの一つユングフラウヨッホ観光です。
1912年に開通したユングフラウ鉄道にて標高3454mのユングフラウヨッホにむかいます。
16年間の苦難の工事によって9.3Kmの区間を完成させたのですが列車で通過してしまえば50分ほどの工程です。
工事を成し遂げた人々の事を思いながら乗っていただければ彼らの苦労も報われるはずです。

さあクラインシャイデックからユングフラウ鉄道に乗り込みます。
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出発してまづはアイガーワンド(2865m)に到着。
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5分間の停車時間中にアイガー北壁をくりぬいて作った展望窓からグリンデルワルド方面を一望できます。急いで写真撮影です。
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2つ目の停車はアイスメアー(氷の海)。3160m。氷河が目前を流れています。
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窓から左上を見上げるとアイガー東稜線上にあるミッテルレギ小屋が見えています。
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そしていよいよヨッホに到着です。
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様々な展示物で訪れた人を楽しませてくれます。

スフィンクス展望台。
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そして23kmのアレッチ氷河。
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この辺り一帯は世界遺産に認定されています。
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プラトーと呼ばれる一年中雪に覆われた展望台にて集合写真。
一年中雪合戦ができます。
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これも代表的なアトラクション。アイスパレス。この氷は1年に15センチ移動しています。
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そして最後にショッピングタイム。世界一高所にあるリンツのチョコレートショップや時計屋さんで品定め。量り売りのチョコレートが人気です。
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7名のお客さんは観光後にスキーで下山。今日もたっぷり遊びました。
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明日は最終日。自由行動なので山に上がる人やベルンまで観光に行く人もいらっしゃいます。
明日も天気でしょう。

以上浅見です。

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ツェルマット 滑走5日目☆サースフェー

本日は滑走5日目。

いいのでしょうか。
3日間連続して快晴。無風。雲などどころ見渡してもありません。
文句のつけようのない天候が続いております。
真っ青な空と360度広がるパノラマを見ていると、違う世界にいるかのような。。。

総勢20名のお客様とサースフェーに行ってきました。
ツェルマットから1時間弱で到着。
ヨーロッパの真珠と言われているサースフェー。
まずはコンドラを乗り継ぎ3000Mへ。その後、山の中を登山列車にて3500Mへ。
よく山を掘り作ったものです。

これまた最高の景色。

山頂までの登山列車が今年で30年目を迎えました。
まずは皆様で1枚。
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間近にはスイス最高峰のドム(4545M)が聳え立ちます。
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雄大なフェー氷河を見ながらの滑走。
氷河を眺めての滑走はいいですね~。
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今日のランチの場所「ラ・ゴルジェ」。
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スイスの代表料理「ラクレット」はもちろん多くの郷土料理を召し上がることができます。
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そして、このボリューム!!
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午後もたっぷり滑りました。皆様笑顔!
これが一番良いですね。

明日も快晴とのこと!

園原 遊

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アオスタツアー 5日目

ガイド滑走日、最終日となる本日はアオスタ市にあるピラ・スキー場へ行ってきました。
少しこぢんまりとしたゲレンデではありますが、コースよし、景色よしで私の大好きなスキー場の一つでもあります。

さて、駐車場に着いてみると、いつも以上に?!たくさんの大型バスが。
そして、ゲレンデへ上がってみると・・・・やはり、いつも以上に混み合っております。
さすが、ドッピーカンのスキーバケーションシーズンです。
と言う事で、少々、リフト待ちはありましたが、「こんなにたくさんのスキーヤーがいるんだなぁ〜」とちょぴり嬉しい気持ちになりながら、待ち時間を過ごしました。

さぁ、今日はここから、どんな風にアルプスが見えるのでしょう?
まずは、すこぉ〜し離れて、姿をちょっぴり変えたモンテ・ビアンコをバックに今週の皆様で、ハイ、ポーズ!!

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続いて、ピラのスキー場をバックに、ハイ、いいですねぇ〜〜〜(^^)

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続いて、ピラスキー場のトップへ。
ここからは360°ぐるりとアルプスを見渡せ、モンテ・ビアンコ、グラン・コンバン、モンテ・チェルビーノ、グランバラディーソなどなど、名峰を眺める事が出来ます。
皆様、いろんな角度から、いろんな山を撮影。
「すごいなぁ〜〜〜」と感動の声もひとしお。これだけのアルプスを見せつけられると、かの有名なモンテ・チェルビーノ(マッターホルン)も、「アルプスの一部の山」になっちゃいますねぇ〜。

では、グリボラやグラン・パラディーソを入れて・・・・

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今回は、カメラマンのI様がいらっしゃいまして・・・・
今週、いろんな所で、バシバシ撮影をされてまして・・・・本日のこのお姿、カッコいいですねぇ〜(^○^)絵になりますぞ!!
モンテ・ビアンコを精魂込めて撮影する?!I様。

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最後は、仲良しボーダー3人組のバッチリ揃った滑走風景です。
どうぞ!!

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と言う事で、1週間、初めはお天気に悩まされましたが、「終わり良ければすべて良し!!」後半は最高のお天気と景色でアオスタツアーをご堪能いただけたのではないでしょうか?
お天道様に、お客様皆様に、すべてにありがとうございました。

♪ゆか♪

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