0121 ファッサツアー5日目(カレッツァ)

みなさんこんにちは!

ファッサから今井です。

今日は滑走5日目。カレッツァへ行ってきました!

後半は厚い雲に覆われたり、雲の中に入ったり・・・と不安定な毎日ですが、晴れ間が顔を見せることもあるなどホワイトアウトも最小限に食い止めていきたいですね。

自分たちではどうにもできはしませんが。笑

今年から最初の滑走コース54番に顔出しパネルも置かれました。

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パオリーナに行くとだいぶ晴れ間が見えました。

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こんな中ですが、子供たちは今日も元気です。

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今週の参加者M様ご夫妻は来年の年賀状候補として1枚!

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南側もだいぶ見えています。

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カテナッチョを背景に集合写真!

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今日もときたま雲海の上。

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エンロサディーラにまつわるご案内をしながらコースはラウリンツアー(コース)へ。

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エンロサディーラのアニメやイラストも設置されています!

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ノーヴァ・レヴァンテまで滑り降りた後はゴンドラ、リフトを乗り継いで山頂へ。

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ランチは山頂のラウリンラウンジにて。

テラスからの景色が抜群です!

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私はポークステーキ・マッシュルームソースをいただきました。

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量は多かったですが(笑)、とても美味しかったです!

お客様はミラノ風カツレツ等を注文されていました。

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ランチ後はレストラン下のスロープにてカテナッチョをバックに写真撮影!

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皆さん大好きJバーに最後に乗り・・・

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バスが来るまでの間にアフタースキーで盛り上がりました!

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<今日の番外編>

カレッツァスキー場オリジナルトレーラー

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明日はいよいよ最終日、最後まで怪我なく楽しみましょう!!!!!

それでは!

今井

 

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サンモリッツ 滑走5日目

アレグラ(Allegra、こんにちは)!

いよいよガイド付き滑走も最終日となりました。

本日はホテルから最も近い、コルヴィリア・エリアへ。

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サンモリッツ・ドルフからのケーブルカー。

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コルヴィリア駅到着も霧で視界なし。思い切ってピッツ・ネイルへ。
雲突き抜けますように。

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山頂の視界はまあまあ良好。

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さあ、元気をだして。

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いよいよ滑走スタート。

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こんな日はカフェタイムもいいですね。

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さあ、レストラン目指してGO!

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到着。

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ランチ!

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ご馳走さまでした!

さあ、午後の部開始!

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お天気、丸になって来た!

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お疲れさまでした。

今日もスキーだけではありません。

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宿泊ホテル・ハウザーは、老舗のコンフィズリーでもあり有名なチョコレート屋さんでもあります。そこで緊急企画、夕方5時集合でチョコレート試食会!

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オーナーのハウザー氏からチョコレートの説明をして頂き、その後無料試食。

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ご馳走さまです!

明日は最終日自由行動の日です。皆さま、思い思いの一日をお過ごしください!

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40周年記念アルタヴァルテリーナツアー滑走5日目

本日は滑走5日目。ボルミオから公共バスを利用してオーガ、イゾラッチャへ行って来ました。
天候は曇天。少々心配をしながらボルミオを出発しました。
イゾラッチャ到着後は早速ゴンドラでゲレンデにアクセス。
しかしそこは完全なホワイトアウトの状態でした。

ピンクのゴンドラも霧にむせんでいます。
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イゾラッチャはゴンドラで上がると後はTバー、Jバーリフトのみ。皆さま頑張りました。
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しかし斜面は人も少なく、とても滑りやすい斜面が広がります。
途中少し霧が晴れた瞬間に気持ち良い斜面を大滑走。
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途中で1班モーリス班の皆様とも遭遇。この班は天候に関わらず、ガンガン攻めているようです。
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そんなコンディションですが、皆様の滑りを写真に収めました。(一部ピンボケです。皆さまの滑りにカメラが追いつきませんでした。)
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今日は外国の子供達もスキー修学旅行でここを訪れていました。
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ランチは森下班と合同でサンコロンバーノにて。
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俺もランチ!
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午後はオーガ側を滑走。コース途中にて本日の1枚。
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無事滑走を終え、皆様で最後の斜面をバックに記念撮影。
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その頃にはボルミオのスキーエリアを見渡せる様になりました。
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明日はいよいよ滑走最終日です。

清水

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グリンデルワルド&ツェルマットツアー2日目。フィルスト。

グリンデルワルドから浅見です。

予報どうり朝からお天気になりました。
今朝は皆様のお部屋からアイガーをお目覚めの一杯がわりにご覧いただけました。
今日は太陽の降り注ぐフィルストに行きました。
南斜面のエリアですので今日のような晴れの日にこそ実力を発揮するエリアです。
2500m付近では雪が良く快適なクルーズ、そしてスキーだけでない楽しみもありました。
グリンデルワルド、最高のお天気の中のツアーになっております。

出勤のバスを待つ間の景色。アイガーやメッテンブルグが頂上まで見えています。
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長いゴンドラ乗車の後、準備を整えて。さらに上を目指します。
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写真撮影中の後姿を一枚。私の話より景色のほうが良いですよね。
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やっとこちらを向いてくれましたが、、、ポーズが欲しい!!
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撮り直し!でもやはりありがちだなぁー。何か新しい斬新なポーズを募集します。
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散歩やソリのできるコースがデザインされていますのでのんびり家族で散歩する光景はめずらしくありません。
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そしてスキー滑走以外にもおたのしみがあります。断崖絶壁に作られたキャットウォークを歩くことができるクリフウォーク。ビア・フェラータと言う事もあります。
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ここが一番怖いか。
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皆さん楽しそうに手を振っていますが、無理やり楽しそうにしていただいているだけです。強制参加型の集合写真です。ツアー9名のはずなのですが飛び入り参加がいますね。
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そしてもう一つアトラクション。
こちらは強制参加型ではないフィルストフライアーです。
おおよそ800mの長さのワイアーにぶら下がって最高時速80kmで降りてゆく遊びです。一番高い所では地面から45m離れています。
罰ゲームではありませんあくまでも遊びです。
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結構皆さん余裕の笑顔で楽しんでいましたよ。
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フィルストからは一番近くに見えるヴェッターホルン(お天気山)をバックに。
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今日は町までスキーで降りました。滑ってきた1200mの標高差を見上げて。
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そういえばスピードガンにて速度も計りましたね。最速の記録を出したM様は皆さんに夕食のドリンクを振舞ったのでしょうか?

明日はシルトホルンです。回転レストランからの絶景が見えますように。

浅見でした。

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1/28発小瀬プレステージ・チェルビニア&モンテローザ4日目:モンテローザ

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皆様、こんにちは、チェルビニアから小瀬です。うっすらと雲が広がってはいましたが、幻想的な青空が広がる1日でした。

私達は、専用車を利用しアヤスの谷、シャンポルックに向かいました。

本日のスキー場はモンテローザスキー場。シャンポルックとグレッソネーエリアで構成されている広いスキー場です。とても1日では滑りきる事ができませんが、素晴らしい圧雪バーンとダイナミックなパノラマを楽しむ事ができました。

 

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エッジングがピタッと決まりスキーのサイドカーブに乗っていきます。カービングターンが気持ちよいコースです。全てのコースがこれです、本当に!

 

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珍しくコブ斜面が。モンテローザスキー場には、圧雪、オフピステ、コーブコースと好みに応じた斜面選びが可能です。

 

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シャンポルックは1579m。ゴンドラ2本とリフトを利用して一気にSarezza 2702mへ。いきなりの絶景に言葉を失います。

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北方面にはモンテローザの山頂一部そしてリスカム

 

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少し左に視線を移せば、カストール&ポルックス、ブライトホルン、マッターホルン、ダン・デュラン。

 

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西方面にはモンブラン、グランド・ジョラス、南西方面にグラン・パラディソのパノラマが広がります。

 

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その上、圧雪コースも最高の出来。

 

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一日中、爽快なクルージングを堪能しました。全てのコースがコンディション最高ってすごい事です!

 

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ランチは、Ciarcerioエリア、リフト前のレストラン・Lo Retsignonにて。

愛嬌のある店員さん、眼下に広がる景色、快晴となった天気など全てが料理を美味しく引き立てました。

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今日はジャケットを脱いでも寒くなりません。陽だまりのポカポカの暖かさです。

午前中は、スキーエリアのセンター部、Betta Forca、2727mへ行って戻って来ました。

午後からは、レストラン前にロングコースで写真や動画撮影をしながら一本、その後、シャンポルックまでの長いコースを戻りました。

シャンポルックエリアではリフト+ゴンドラ1本分のロング滑走してスキーで街まで下山

あまりの楽しいスキーに話に花が咲いてホテルに到着するまで笑いのとまらない車中でした。

 

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私達の宿泊しているホテル・ヨーロッパ。リフトの目の前の、スポーティー&ラクシャリーなホテルです。

小瀬信広

渾身の滑り

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グリンデルワルト グループツアー 滑走最終日 新雪のシルトホルンへ

早いもので滑走最終日を迎えたグリンデルワルトツアー。シルトホルンエリアへと行ってきました。

 

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朝は雲が残ってましたが、徐々に雲が晴れ、青空が広がって来ました。

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コース脇には昨日降った新雪が残っていたので、気温が上がり重くなる前に新雪にもチャレンジ!

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時折全身で雪と戯れながらも、新雪の滑りを楽しんで頂きました。

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3000m近い標高のため、上部の雪質は上々。コース脇で簡単に入れるので気軽に新雪に挑戦できます。

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お昼はピッツグロリア展望台へ。ここの女性トイレの入り口はボンドガール。

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男性用トイレの個室はこんな感じ。ついつい入ってみたくなるトイレです。

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映画007シリーズの展示があり、ボンドになりきって遊べるものも。映像に合わせて撮影が終わると、、、

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合成された映像が出来上がり。気に入った場合はショップで購入可能です。

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昼ごろには雲がすっかり消えてユングフラウ三山の連なりを眺めながらのランチタイムとなりました。

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展望台にて集合写真。青空と新雪のスキーに皆様笑顔です。

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午後は三山に向かってピッツグロリア展望台下の急斜面を滑走スタート。

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柔らかい雪ながら、コブになり始めた難しい斜面を滑り降りて頂きました。

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最終日のディナーはチーズフォンデュ。

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ツアー中の思い出を振り返りながら、夕食をお楽しみいただきました。

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今シーズンもご参加頂きましてありがとうございました。

また来シーズンのお越しを楽しみにお待ちしております。

 

神﨑 裕一

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ロングコースに唸るクローンプラッツ 0128 40thDPZツアー

こんにちは!コルチナより原田です。

本日の滑走はイタリア語でプランデコローネス、ドイツ語でクローンプラッツというエリアです。
どちらも王冠をいだく場所というような意味です。理由はその山の見た目にあります。
丸くなだらかな山頂を持ち、森林限界を超えた上部は雪原となっていて、あたかも王冠をかぶったように白くなっているのです。

さて、滑走開始です。
オーストリア側の、ドロミテとは一風違った山々の景色が素晴らしいです。
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滑走中の皆様です。
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こちらはクローンプラッツ名物の巨大な鐘。12時を告げる音を盛大に鳴らしていました。
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ここは鉄道駅から直結でゴンドラに乗ることができる、非常に交通に便利な場所です。日本にもほしい、羨ましい施設ですよね!
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ドイツ語圏で、山の形とドロミテと異なる一風変わったエリアですが、コースは広く、長く、滑りごたえ抜群です。降雪もあり雪が固くなく滑りやすい、楽しく滑走できるエリアだったのではないでしょうか。

ディナーはトファーナの山麓レストラン、コルドルシェで。

夜のゴンドラに乗る機会、普段なかなかありませんよね!わくわくです!
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フェローディナーは種類も選べて量も多く、美味しい。皆様は何を選ばれましたか?
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前菜はニョッキやパスタ、リゾットなど。
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メインはフォレ肉のローストや野菜のグリルでした。
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本日も朝から晩まで盛り沢山でしたね。皆様疲れは溜まっていませんか?
お風呂でよく温まって、早めに寝てリラックスしてくださいね。
明日も楽しくたくさん滑りましょう!

原田

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サンモリッツ 滑走4日目 レンツァーハイデ遠足

ブン・ディ!

本日は滑走4日目、専用車でレンツァーハイデまで足をのばしました。

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昨晩の雪の影響で、本日は1時間半ほどの道のり。

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ちょっぴり不安な天気…

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とりあえずレンツァーハイデエリアロートホルン山頂駅にて。

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途中、こんな所も滑走します。

午前中は視界があまりよくなく、ゲレンデコンディションも湿った重い雪の為、なかなかハードなスキーになりました。

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お昼はフランスグルメガイド、ゴー・ミヨにも掲載されているスキー場としては最高レベルのレストランに行きました。

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やっぱり美味しいですね!

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これがレンツァーハイデとアローザを結ぶゴンドラ。

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視界がよくなって来ました!気持ちよく滑走!

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最後にようやく晴れてきました!

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決していいコンディションではありませんでしたが、皆さんお疲れさまでした。

でも本日はこれで終わりではありません。

夜はムオータス・ムライユにある山岳ホテルレストランでの食事です。

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これがレストラン行きの登山電車乗り口です。

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到着。

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雰囲気あるレストランでの食事は最高!ご馳走さまでした。

明日はいよいよガイドとの滑走は最終日となります。

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フィス&ゼアファウススキー遠征

本日はフィス&ゼアファウスへスキー遠征です。
イシュグルにも劣らない広大なエリア!
横にワイドなため開放的なスキー場です。

ラディスも入れてこんな感じです。

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雲がかかっており、見づらい状況ではありましたがラディスの端からゼアファウスの端まで滑りました!

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2820Mの最高地点。
晴れればオルトレス山塊やベルニア山群まで見渡せます。

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滑り終わった後、よやく青空が!!!!

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明日に期待しましょう。

園原 遊

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ツェルマット4日目☆氷河オフピステツアー

ツェルマット現地ガイドの河野です。

本日、私は、エキスパート班の5名のお客様に同行し、氷河オフピステツアーに行って参りました。

お天気にも恵まれ、とても楽しいツアーでしたので、長いスノーレポートになってしまいますが、お付き合い下さい。

その前に、本日、岩井班の皆さんは、マッターホルンが一番美しく見えると言われる、スネガエリアに行かれました。

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マッターホルンに向かって、滑り台?

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それでは、ここから、氷河オフピステツアーの模様をお伝え致します。

ゴンドラ、リフトを乗り継いで、先ず1本目は、フルグザッテル右側のオフピステに行く様です。

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本日のガイドをして下さる、山岳ガイドのルーディーと皆さんをパチリ。

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いつもは入ることのないロープをくぐって、

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氷河上のオフピステエリアへ。

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眼下には、雲海が。

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それでは、先ず、1本目。

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オンピステに戻って、ヴァイスホルンに向かって直滑降。

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マッターホルンをバックにパチリ。

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クラインマッターホルンも神秘的。

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再び、フルグザッテルのリフトに乗って、オフピステエリアへ。

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では、2本目スタート。

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マッターホルンの麓までやって来ました。

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うわっ、氷河の裂け目。

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マッターホルンを見上げる所で写真タイム。

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さて、続いて、ゴンドラ、Tバーを乗り継いで、

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イタリアのチェルビニアに入りました。

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昨日滑った ” ヴェンティーナの大斜面 ” の横のオフピステを滑り下り、

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続て、モンテ・チェルビーノ(マッターホルン)側のオフピステを滑り下り、

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モンテ・チェルビーノを見ながら、しばしの休憩。

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岩の多い所のオフピステは避け、オンピステのヴェンティーナコースに入り、

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かと思うと、オフピステ、

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そして、オンピステ。

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チェルビニアの一番下まで滑り下り、ゴンドラを乗り継いで、モンテ・チェルビーノを見ながらのランチタイム。

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美味しいランチを頂いた後、ロープウェイに乗って、スイス・イタリア国境の黄色い線を越え、

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もうオフピステはお腹いっぱい、と言う3名のお客様は、ここで終了となりました。

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一方、まだまだ滑り足りないという、ツワモノのお二人は、再びチェルビニアへ。

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今度は、リフトに乗って、スイス側に戻って来ました。

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スイス側に戻ってからも、またまたオフピステ。

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トロッケナーシュテックから、

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またまたまた、フルグザッテルへ向かいました。

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リフトに乗ってる間も、美しいマッターホルンが目に入ります。

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ノートラックのオフピステを求めて、再びスタート。

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大大大満足のお二人。

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最後の最後まで、オフピステ三昧の一日でした。

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オフピステの後はオンピステに入り、フルグからフーリまでの62番ブラック(上級)コースを滑り下り、

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更に、フーリからゴール間近のバーまで滑り下りて、ガイドのルーディーとお別れ致しました。

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最後は、ゴンドラ乗り場まで滑り下り、こちら ↓ の景色を見ながら、

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至福の一杯!

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お天気も良く、楽しい一日になりました!

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