順調に平常営業!(コルチナ)

皆様こんにちは!
今週もコルチナダンペッツォツアーが始まりました!

今週は、福島のスキークラブの皆様11名様グループ、更に、一般参加のお客様17名様、総勢28名様にご参加いただいております!

私と、お馴染み?山岳ガイドのピエロさんが一般参加のお客様のガイドを、當山菜都がスキークラブの皆様の専属ガイドでご案内させていただいております!

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昨晩からも、、また、、雪が降っておりました。
今朝、街では10cmほどの積雪となりましたが、今週は、、スキー場もスキーバスも順調に平常営業!
ということで、滑走初日の本日はファローリアスキー場をご案内させて頂きました!
スキー場では、コースの上に10~15cmの新雪がのっており、どこもかしこもパウダーコースとなっていました!

さすがの!国際山岳ガイドピエロさん!!
ここコルチナでもロープをくぐっても全く問題ありません!!!

街のご案内をさせていただく頃になると、青空も段々と広がり、最終的にはコルチナの山々もご覧いただくことができました!

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スキー場でもご覧いただきたかった。。。
いやいや!明日こそ!!
明日の天候を祈って☆

さんぽ

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天気予報は晴れなのに。アルタバルテリーナ初日

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皆様こんにちは。

アルタバルテリーナの新しいツアーが始まりました。今週は総勢17名様、ガイドも現地ガイドのマルコと二人で担当します。

本日の天気予報は晴れマーク、しかし朝起きてみると雲が低く、ボルミオのスキー場に到着すると雪も降り始め、天気予報は見事に外れてくれたと雲に隠れた頂上付近を恨めしく眺めながらの、スタートとなりました。

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今週のお客様、ガイドマルコと一緒に

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ボルミオ3000も雲の中

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今週唯一のスノーボーダーT様

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全員でランチ

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レストランの看板犬と笑顔が素敵な女の子

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午後には雲も晴れ始めました。

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スキー終了時にはこの青空

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夕方は皆様で街歩き

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コミュニケーションパーティーも盛り上がりました。

清水伸明

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モンテローザ・モンテビアンコツアー初日

モンテローザ・モンテビアンコツアーがここ、シャンポルックよりスタートしました。
本日は11名のお客様と初日のスキー!
心強い地元の山岳ガイドステファノさんと田村での2班編成。

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今シーズン始まったこのツアーは8日間滑走というロングランのツアーです。
初日はシャンポルックとフラッシェイエリアでの足慣らしの予定が土曜日ということもあり
スキースクールを避けながらの小回りの多い、タフな1日となりました。
朝一、目指すはテスタグリージア(3314m)山頂付近。頂上付近までやってくると、
モンテチェルビーノの裾野がチラリ!!残念ながら頂上までは見えませんでしたが、
その分ブライトホルンが綺麗にご覧いただけました。
そんなブライトホルンをバックにハイポーズ。。。

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シャンポルックの街も綺麗に見えました。

お昼はステファノオススメの山頂レストランでのランチです。
どんなものがあるかと思い期待して行ってみると、メニューの数が少ないのにビックリ!
「えーーーーー、これだけ?」と、思ってメニューを見てると面白いものがありました。
イタリア風、豚の角煮!赤ワイン風味。

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素晴らしくトロトロの角煮に大満足のランチでした。
うーーん、さすが地元っ子。うまいレストランをよく知ってます。

午後の滑走も楽しんだ後は、少し早めスキー終了。2008年に出来た新しい?ケーブルカーで
フラッシェイへと降りて行きました。

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ケーブルカー内の皆さん。
夕方からはみなさんと街へプラプラお散歩に行ってきました。

モンテローザより田村大輔でした。

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ピレネー山脈&ヴァレーの旅、最終日

【2月7日(金)気温-3度、雪のち晴れ】

今日はピレネー山脈の旅最終日です。
朝から降雪があり、ホテルから近いモンジュエ村のスキー場を午前中はパウダースキーを楽しめました。
今日は全員で最も西に位置するヴァレ―ジュ(1250m)まで標高2000mのグラントゥルマーレのコルから約15kmのロングスキーイング!

午後はモンジュエ村へオフピステ滑走をしながら戻ってランチタイム。
ようやく風がおさまったようでピック・デュ・ミディ(標高2887m)へのケーブルも動き出しました。
ピレネースキーのひとつのハイライト、山頂からの絶景パラノラマを堪能することができました。
南にはバケイラ・ベレットで見たピレネー最高峰の「アネト山」北側から眺めることができました。

これこそグランピレネー!!!


ヴァレージュ村から西側のピレネー山塊
ヴァレージュ村から西側のピレネー山塊

オフピステ滑走でラ・モンジュエへ
オフピステ滑走でラ・モンジュエへ

ピック・デュ・ミディ展望台からのピレネー山塊とアネト山(3804m)
ピック・デュ・ミディ展望台からのピレネー山塊とアネト山(3804m)

ピック・デュ・ミディの天文観測所
ピック・デュ・ミディの天文観測所

このピック・デュ・ミディからの「オフピステ滑降」は強風と下部がウィンドクラストしたようで山岳ガイドの判断で断念することになりました。
また、次回のリベンジを誓ってゴンドラで下山となりました。
最後の一本もオフピステを滑走しながらホテルへスキーイン!
ピレネーの休日が無事に終了となりました。

アルプスにはない魅力が存分に詰まった奥深いピレネー山脈のワイドスケールのスキーにを存分に体験して頂けたら幸いです。

企画エスコート:水澤


ピック・デュ・ミディを遠くに参加メンバーで
ピック・デュ・ミディを遠くに参加メンバーで

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今週のグリンデルワルト

今週の総まとめになります。
他の地域と同じく強風と雪と視界不良に翻弄された荒れ模様の一週間でした。
でも晴れた日もちゃんとありました。写真は晴れた日2日分です。
悪天候の日は写真ほとんど撮っていませんので。

今日皆様帰国されました。またいつでも遊びに来てくださいね~!
今現在村ではシンシンと雪が降っております。

中井さおり

2日目のシルトホルン。山頂をバックに。

2日目のシルトホルン。山頂をバックに。

シルトホルン山頂展望台にて。一人あいだに写っているのは誰??

シルトホルン山頂展望台にて。一人あいだに写っているのは誰??

私のお気に入りグラピオン。

私のお気に入りグラピオン。

ユングフラウ三山は分厚い雲に覆われ荒れ模様でしたがこちらシルトホルンは快晴。我ながらグットチョイス。

ユングフラウ三山は分厚い雲に覆われ荒れ模様でしたがこちらシルトホルンは快晴。我ながらグットチョイス。

美味しいランチを堪能。この分厚いサーモン、ご飯の上に乗っけて醤油かけてどんぶりにしたいです。

美味しいランチを堪能。この分厚いサーモン、ご飯の上に乗っけて醤油かけてどんぶりにしたいです。

登山電車にスキーを積み込みクライネシャイデックへ。

登山電車にスキーを積み込みクライネシャイデックへ。

最終日はスカッーと晴れました。写真撮るのに大忙し。

最終日はスカッーと晴れました。写真撮るのに大忙し。

ユングフラウ鉄道の途中駅からの氷河。クレバスがよく見えきれいです。

ユングフラウ鉄道の途中駅からの氷河。クレバスがよく見えきれいです。

ヨーロッパ最長を誇るアレッチ氷河。雄大ですね。

ヨーロッパ最長を誇るアレッチ氷河。雄大ですね。

一日滑って〆はアイガーを眺めつつビール。プハーッ おいしい~

一日滑って〆はアイガーを眺めつつビール。プハーッ おいしい~

牛小屋バーでやっぱりビール。

牛小屋バーでやっぱりビール。

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ラストチャンスの奇跡★(コルチナ)

皆様こんにちは!
昨日まで、雪崩の危険のためコースの一部が閉鎖されており、セラロンダはCLOSEでしたが、、本日、ホテル出発直前にインターネットが更新され『Sellaronda OPEN』の文字が!!!
ギリギリ、、滑走最終日に開いてくれました!!
ということで、急遽、目的地を変更しスキー遠足に出発しました!

しかし、、通常利用するファルツァレーゴ峠、ヴァルパローラ峠は変わらず閉鎖中なので、、、本日も遠回りです。。
唯一、、開いているチーマ・バンケ峠を利用し、コルチナ~ドビアッコへ抜け、その後、ドビアッコ~サン・ロレンツォ~コルバラへの合計1時間45分の大移動です。。

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他お客様も待ちわびたセラロンダOPEN!なので、、大混雑。。。

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途中、、ガスガス。。

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セラ山にもたっぷり雲が。。

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おしい。。これはセラ山ではないのですが、、THEドロミテの色合い、形の山が!

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でも!やっぱりセラロンダ最高!!!!

スキー滑走スタート時刻も通常より遅くなりましたが、今週は運よく少人数のお客様、更にお客様の団体行動へのご協力のおかげで無事に一周回りきることができました!!!
天候は曇り、、昼食時からは雪も降り出しましたが、、、それでもやっぱり回れてよかった☆

歴史的、記録的な大雪に一週間中振り回されましたが、、、
コルチナツアーのハイライト、『セラロンダ』を最後の最後のチャンスをつかみ取り、無事に滑りきることができ、本当に大満足です!!

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奇跡☆Sellaronda OPEN!!!!

さんぽ

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ピレネースキー&ヴァレー

【2月6日(木) 気温-4度、日中+3度 暴風のち晴れ】

今日はピック・デユ・ミディ(標高2887m)に登る予定でしたが、朝からの暴風にてロープウエイが動かず断念。残念!
パウダースキーの宝庫「ラ・ルス」に変更しようと思いましたがグラントウマーレのコルがクローズしてしまいました。
今日はスキーをするな!という神様のメッセージだと潔くよく諦めることにしました。


暴風のモンジュエスキーエリア、ほとんどリフトがクローズ
暴風のモンジュエスキーエリア、ほとんどリフトがクローズ

郷土料理をランチに堪能した後に、ルルドの泉で有名なルルドへ観光ツアーに切り替えることにしました。
ベルナデッテ・スビルの伝説の軌跡を辿るルルドツアーとなりました。

地元の観光局関係者の手厚い歓迎を受けながらしっかりとルルドを堪能しました。
ベルナデッテが18回もマリアに遭遇したという伝説ですが、その軌跡を辿る価値ある冬のルルド観光となりました。


ルルドに地元のマドモアゼルも交えての記念ショット
ルルドに地元のマドモアゼルも交えての記念ショット

ルルドは4月から10月で600万人が訪れるカトリックの聖地です。しかし、異教徒も寛大に受けれてくれます。
参加者のみなさん、ルルドの泉の水を容器に入れて不治の病にも精神的病にも効果があることが判明して今日に至っています。

神々の山座、ピレネーの魅力はスキー、景観、食、ワインそしてルルドのような魅惑の都市観光など魅力は尽きません。

企画エスコート 水澤


ルルドで一番大きなバジリカ、収容30000人
ルルドで一番大きなバジリカ、収容30000人


ルルドの泉、ベルナデッテと聖母マリアとの出会い
ルルドの泉
~ベルナデッテと聖母マリアとの出会い~


蝋燭をつけてみたり、全て絶やさないようにコントロールされています。
蝋燭をつけてみたり、全て絶やさないように
コントロールされています。

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ツィラータール 滑走最終日

早いものでツィラータールツアーも本日が滑走最終日。風が強まる天気予報のため、近場のペンケンエリアへ。

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午前中は予想よりも好天に恵まれ、視界の悪かった初日の分まで滑って頂きました。でもこのツアーは「大人のスキー」のんびりチームはティータイムも楽しみました。

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↑ティータイムの窓辺にて

徐々に気温が上がり風も強まってきたのでムリせず早めに終了。自然に逆らわず、ゆったり楽しむのが大人のスキーです。

最終日の夕食前にはお世話になったガイドのフランツとともに、アペリティフで乾杯!食後にはホテルからふるまわれたシュナップスまで頂きました。

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神﨑 裕一

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マドンナ・ディ・カンピリオ☆最終日!!!!!

ぼんじょーるのっ~

今週はスペシャルツアーなので6日間ガイドです。
最後の最後まで、しっかり滑っていただきましたぁ~。。。。ほんと、よく滑った。
DSCN0079 天気はこんな感じ。
そう、まだ夢の世界。
今日も、雪とガスのお蔭で、貸切感満載のピンゾーロエリアの滑りやすい斜面をロングラン!!!!! DSCN0080

で、冷えた体にはやっぱり、これ。
ボンバルディーノ!!!!DSCN0085
卵酒にウィスキーとラムを入れて温めて生クリームをぽってり。
   DSCN0083

DSCN0088 休憩挟んで遅めのランチまでしっかり滑るぞ。

ランチは街中まで下りてきて、とっても美味なポルチーニイリラザニアとスペシャルバーガーをいただきました♪
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本当に楽しい前向き発言で、気分も一緒に盛り上げてくれた皆様、楽しい1週間をありがとうございました!!!!!
太陽の似合うイタリア。こんなに豪雪地帯になることもあります。今も降り続いています。。。。明日、出られるのか、、、

當山 菜都より

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ツェルマット5日目☆エキスパート班@大スキーサーカス

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皆様、こんにちは、小瀬です。ついに本日ようやく晴れてくれました。午前中は雲一つない爽快な天気!

久々の快晴の中、昨日までの鬱憤をはらすかのごとく、本日エキスパート班は機動力、スピード力を使いチェルビニアからクライン、ゴルナーグラード、スネガエリアから姿の違うマッターホルンを眺めるという大サーカスを決行しました。

朝一、クラインへのロープウェイは動いておらず2つのTバーを乗り継いで執念のテスタ・グリッジャ行き。クラインマッターホルンよりは標高は低いですが、ここからでもモンブラン、グランドジョラス、また、写真のようにグラン・パラディソ、グリボラ、最奥にはモンテ・ヴィゾを眺める事ができます。

テスタ・グリッジャからベンティーナの大斜面を滑走し、

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まずは、チェルビニアから見るモンテ・チェルビーノ!マッターホルンをイタリア語でこう言います。形が全く違います。

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次は、クラインエリアからマッターホルン。東壁しか見えません(笑

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今日は大移動で時間がないですが、ランチはしっかり食べました。イタリアンでピッツァ、スパゲティを食べ過ぎました。

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ランチ後はスキーラインのFOTO POINT で記念写真。バックはモンテ・ローザです。

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ゴルナーグラードからの見るマッターホルン。やや北壁側が見えてきました。周辺をぐるっとまわっている実感があります。

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一番美しく見えると言われているスネガエリアはロートホルン展望台からの全員ショット。スイス、ヴァリス州の旗も美しい。この日を心待ちにしていたお客様もベストスマイルでした。

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皆様もマッターホルンの七変化を見比べにツェルマットにお越し下さい。

こせ のぶひろ

 

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